青豆と天吾はお互いを探し求める
2人は同じ高円寺の近くにいる
そこに牛河という人物が現れ
さきがけに雇われ青豆の行方を追う
青豆と天吾が一緒の小学校出身だということに気づき
天吾のアパートに住んで天吾を監視する
青豆はきっと天吾の元に現れると牛河は予想する
果たして結末は…?


















ついに読み終わりました1Q84
ラスト20ページでストーリーが一気に展開しました。
正直な話
ラスト20ページの結末を急がなきゃという焦りと無理やり感は
いかがなものだろ…
と思ってしまいました

結局2人は結ばれたのでめでたしめでたし(*^^*)
20年間もずっとひとりを思い続けてたって

素敵だな



1Q84を読み終わったので次は
ダン・ブラウンのロスト・シンボルを読みます!
またねー(^_^)/~
