その名も『恵比寿』



恵比寿って名前は聞いたことはあるけど行ったことはありませんでした。
初めて行った恵比寿。そこは、とにかく出口が多い
早めに余裕をもって行ったのにもかかわらず、気がついたら約束の時間をオーバー(;_;)
もう帰りたいと思いましたが、今帰ったら相手に申し訳ない。
そこでたくさんの人に道を聞いたり電話で道を教えてもらい、ようやくたどり着くことができました。
そこで実感したことを紹介します。
たくさんの人に道を聞きました。聞いた場所は、わからなかったけど親身になって地図を一緒にみてくれたおばさん。
丁寧に道を教えてくれた方。
みんな人それぞれ違う対応をしてくれました。
私は、自分がこうしてほしいなと思うその変化になりたいと思いました。
こういう人がいたらいいのに、自分がなる。
そうやって世の中は変わり作られてきたのだから。
思いやりは、尽くすこととは別物でいくらしてもいいもの。
だから見ず知らずの人がいたら思いやりをもって接する。
いつか自分が遠いところで誰かにしてもらいたいように。
人と人はどこかで繋がっているというけど、こういうことをいうのだろうな。
いい経験ができました。
明日も恵比寿に行きます。
また迷子になるかもしれません恐怖心はあります。
しかし人生はやったもん勝ちですから恐怖心をもっても何も始まらないです。
どとうに迷ったとき
『これは幸福なのか不幸なのか?』
『幸福?不幸?どっちともかぎらないさ
』と笑いとばしましょうね