動き出そう。

ウダウダ考えても仕方がない。



どうやっても、頭がそればっかり考えてしまうんだけれども、

そんなことに何の意味もない。



再始動させる。

水面下の活動だけど、

きっとその先に、大きな実を結ぶ活動。


それは僕にとっても、

色んな関係者にとっても。






夏の間に、

ひとつのお披露目がきっとできるだろうな。


下手したら、LELのCDリリースの方が遅くなるかもしれない。

だけど、LELにも還元される活動なんだから、

それもいいだろう。






誰かを見返してやろうなんて気持ちは毛頭ない。

僕は僕らしく死ぬまで生きるだけだと、もう遠い昔に決めてしまっているから。

だけど、ようやくひとつ、決意が固まったような気がする。

願わくば、それがいつの日か、風の便りにでもなればいいと思う。





何か親愛なるもののために