最近になってヒーローズというアメリカのシリーズドラマをみた。

おもしろかった。

設定がすんなり受け入れられたのは、

きっとドラゴンボールを知っているからでしょうかね。


空を飛ぶ

手から光線みたいなモノを出す

再生する

人の能力を吸収する

能力をおぼえる

二重人格の女 しかも凶暴になる

子供も密かに能力者

人の居場所がわかる


シーズンが進めば、スーパー○○○人もでるか?


せっかくだからサタンも設定してやってほしい。




まだ見ていないがハンコックという映画もちょっと期待しています。


ではまた。


ごぷさたです。

久々に帰ってきました、火星から。(ウソ)


突然ですが、しかも、火星とは関係ないですが、

たまに「あれっ?」て思うものに出くわしますよね。

で、ここ1年くらいで見かけたもので「あれっ?」なモノを

ちょっと紹介したいと思います。


とあるお店で見かけた小便器。

1

まあふつうの便器なんですが


床からの高さが
2
高っ!!


ちなみに、マウンド?に立って見ました。
3
・・・のりそう。っていうか、「子供の」は完全にのっちゃうでしょ!

(※子供用の台が別にあったような気がする)


私はこのトイレのドアを開けた瞬間、固まってしまいました。

写真ではわかりづらいですが、一見の価値はあるかも。

場所は長野県の某工場見学スポットの売店です。

ぜひ探してみて。


ではまた。


生き物を大事にすることについてはとても良い事ですね。


絶滅危惧種という分類をされた生き物がいますが、

人間はこれを助けようとします。これもとても良い事です。


そこで、ヒネクレ者の私は考えました。

長いスパンで考えると、人間の力で絶滅を免れた種が、

遠い未来に大繁栄して、人類を凌駕することもありうるのではと思ってしまいます。


かなりヒネクレ者ですね。

ただ、なくなるモノについては自然に淘汰されたほうがよいのではないかと思いますが・・・・・・


ちなみに日光の華厳の滝は崩落防止のため、裏の縦抗内で放射状のアンカー張りになっています。

こうなっては、もはや自然ではなくハリボテですね。これも自然に崩壊させた方が良いのではと思います。


ジブリのアニメで「人間は神にでもなったんですかねぇ」というくだりがありましたが

私も同感です。


以上っ


今日はこのくらいでかんべんしてもらう→○

いつかは書く→○







ゴブです。

しばらく火星に行っていた為、更新ができませんでした(ウソ)



少し前の記事で、

イタリアでロブスターを生きたまま氷の上にディスプレイしたのは、動物虐待!とかで逮捕された件が

新聞やネットに載っていました。

「無用な殺生や残酷な仕打ち」というのは解らなくもないのですが、

何か江戸時代の「生類あわれみの令」みたいですね。


残酷な仕打ちといえば、競馬でレース中、鞭を使う回数を制限している国があります。

理由はやはり「生類あわれみの令」。フーン、気持ちはわかりますが、

だったら最初から競争させたりしなければいいのに、と思うのは俺だけかい?


競馬などのギャンブルには、胴元が取るテラ銭があります。JRAで言うと控除率というやつです。

ちなみにJRAは25%です。(単勝、複勝は20%)


確率というのはサンプル数が多ければ多いほど、その数値に近づくのはご存知のとおりです。


某競馬番組では「予想家が身銭を切って馬券を買う」ということを売りにして番組を作っています。

最初のうちは回収率100%超えるすごい番組などと謳っていましたが、

年を経るごとに、ほぼ7~8割の回収率に収まっています。(最近は見ていませんが)

ここで ちょっとまて ・・・といいたい。

ギャンブルって買わなければ回収率100%なんだよね。

ということは馬券買わなければ永久に回収率100%だ!

と思ったときに競馬やめました。えっ早く気づけ?(でも年に1度、有馬記念だけ買ってる)


毎週競馬やっているお父さんたち、税金払いすぎです。


ガソリン使って!高速使って!馬券買って!酒飲んで!タバコ吸って!・・・シックスセンス引退


税金払いすぎですよ- 


ちなみに話題のシックスセンス(競走馬)は引退してしまいました。

ご冥福をいの・・・えっ生きてるの?


・・・・

・・・・・

・・・・・・

・・・・・・・


種馬だそうです。


種馬に無理やり種付けを何回もさせるのは動物虐待じゃないのか?


というところで火星行きのシャトルの搭乗時間となりました。

また次回お会いしましょう。


今日はこのくらいでかんべんしてもらう→○

半年後くらいに書く→○


















昨日の本(火星地球化計画―火星探査とテラフォーミングの真実)

を買ってしまいました。(byアマゾン)

最近火星ネタも枯渇していましたので、

起爆剤のつもりで清水の舞台から

バンジージャンプしてみました。(ウソ)


関係ないですが、バンジージャンプしたことありますか?

私はありませんし、やりたいとも思いません。

人がどうしてやりたいのかもわかりません。(ナンデー)

やっぱおもしろいんですかねー。

ジェットコースターとか平気な人はへっちゃらなんでしょうか?

おっと、こんな弱気だと宇宙に出られません。

地球から出るだけで何Gもかかるんですからね。

以前、テレビで80歳(70だったかも)の誕生日に

おじいさんがバンジージャンプしたと言うのを

見たことがあります。

そのおじいさんは誕生日と命日が同じ日になることはなく

無事でした。(ホッ)


さて眠くなりましたのでまた次回。

では。



きょうはこのくらいでかんべんしてもらう→○

そのうち書く→○(半年後くらいに)

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以前テラフォーミングの話をしましたが、

第3弾です。


ネットで検索していたら

「火星地球化計画」という本がありました。

内容は火星の基本?から探査、

テラフォーミングまで幅広く網羅している模様です。

最近ネタもなくなってきたので、

購入を検討しています。(ウソ)


関係ないですが、この本のタイトルをみて

筋肉少女帯の「日本印度化計画」を思い出しました。

えっ知らない?

知らない人は検索を。


明日は高木ブーです。(ウソ)



きょうはこのくらいでかんべんしてもらう→○

明日も書く→○


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相対性理論で有名なアインシュタイン。

名前はしっていますよね。


アインシュタインはノーベル物理学賞を受賞していますが、

実は相対性理論では受賞していません。

聞くところによると、あまりの難しさに理解できる人が少なく、

相対性理論では受賞できなかったらしいです。(定かではないが)

受賞理由は光電効果の発見ということでした。

(金属に光を当てると電子が飛び出す現象)

いずれにしてもノーベル賞がもらえるなんてすばらしいですね。


さて、落ちがないですが眠くなりましたので寝ます>


きょうはこのくらいでかんべんしてもらう→○

月曜も書く→○


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双子の兄弟がいて、兄はロケットで宇宙へ、

再び地球に戻って弟と再会するが、

相対性理論によると兄の時間の進み方が遅くなるため、

兄は弟より若い、という話である。

実存する双子によって確かめられたことはない。(アタリマエ-)

時間の遅れについての検証は、数限りなくなされているらしく、

上記のような現象は、実際にありうることだと言われている。


で、何がパラドックスなのかというと、運動の相対性に関することで、

運動というのは、どこを基準にするかが重要で、その基準自体は任意でOK。

ロケットに乗った兄が移動したというのは、

地球の弟を基準にする場合に言える事で、

兄を基準にすれば、地球いる弟が離れて行き、

地球が兄のロケットに再び寄ってきたという見方になる。

兄からみると、自分は静止しており、弟の方が、

離れて寄って(の加速度運動)をしたと見えるわけで、

弟が年の取り方が遅く、兄(自分)が老人で、弟の方は若いのでは?ということになる。

同じ時間と場所で二人は出会うわけなのに、弟からすれば、兄の方が若く、

兄からすると、弟の方が若いと言うのは、矛盾である。

これが、双子のパラドックスといわれるものです。


結論から言うと矛盾していないそうです。(兄が若い)

書き出すと長くなるので割愛しますが、(俺はフェルマーか?)

そういうことです。

眠くなりました。


ということで

またあした。


きょうはこのくらいでかんべんしてもらう→○

明日も書く→○


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昨日の続きです。


たとえば50光年先に光速のロケットで行った場合、

地球から見ると50年かかっていますが、

ロケットの中では1年もかからずに到着なんて事があるのです。


相対性理論です。


難しいので割愛しますが、これをリップヴァンウインクル効果といいます。

日本風にいうとウラシマ効果です。

有名な例では「双子のパラドックス」というモノがあります。

どんなモノかは

また次回と言うことで

I will see you soon.

Bye bye.


きょうはこのくらいでかんべんしてもらう→○

木曜日も書く→○


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またまた火星と関係ないですが、

以前お話しに出たダイヤモンドの星の話をします。


地球からおよそ50光年かなたのケンタウルス座に

どうやらダイヤモンドを核とした星があるらしいです。

なんと10^34カラット。(100溝カラットと読む)だそうです。


で、でかい。


どうやら正体は白色矮星だそうで、炭素でできた核の周りに

水素とヘリウムの薄い層があるらしい。

(ちなみに白色矮星というのは恒星のなれの果てみたいなものです)

星の振動のようすを調べることによって、

内部に炭素の結晶があることがわかったらしい。


フーン。勉強になりました。

欲しい人は今なら多分タダでしょうから

持ってきますか?でも50光年先ですよ。

光速で行っても50年!と思うでしょ。違います。

50年より早く到着するんです。

???

では、それについてはまた明日ということで。

じゃ。


詳しくは↓コチラをどうぞ。

http://www.astroarts.co.jp/news/2004/02/14valentine/index-j.shtml


今日はこのくらいでかんべんしてもらう→○

明日も書く→○