今月23日に鼠径(そけい)ヘルニアで入院しまして、24日に腹腔内視鏡手術、26日に退院しました。
入院は、6月から決まっていたことで、準備しての入院だったので良かった面と入院の日が近づくにつれて不安になる悪い面とありました。
今年2月ごろ、左下腹部にグリグリがあるのを発見しました。
自分の仕事が一番暇な真夏にやろうと思っていまして、この度、実行しました。
腹筋の加齢による衰えで腸や脂肪が飛び出てきてしまうのが、ヘルニアです。
今回の手術では、その部分に人口のメッシュをかけて、飛び出してこないように
する治療をしてもらいまいた。
全身麻酔で腹腔内視鏡手術でやりまして、一番嫌だったのが、おへそを開けてそこから内視鏡を入れるということです。あとおへその両脇に器具を入れる穴をあけます。
やっぱり、思っていた通り、おへそは痛いです。起き上がるのもおへそ付近に力を入れて、起き上がるので、そのたびに痛かったです。
今日は、手術後6日でだいぶ痛みが減ってきています。
健康って素晴らしいな。
入院して改めて健康で過ごせる幸せを知りました。
健康第一で行きましょう!!
行政書士 宇田川亨事務所




























