福岡県糟屋郡須恵町の「かなた社会保険労務士事務所」代表の田中幸代です。

 

過労死等防止調査研究センター(RECORDs)は、「テキストマイニングを用いてタイプ分けした職場での暴言が労働者のメンタルヘルスに与える影響」を公表していますので、これらをもとに追加で補足をお伝えしてまいります。

 

職場における暴言の内容(言葉)の違いが労働者のメンタルヘルスとどう関連するのかについて、追跡調査によって明らかにしました。

主な結果は以下の通りです。

 

○主な結果
・追跡期間1年間で、小売・卸売業で働く500名のうち108名に暴言への暴露が見られた。
・暴言の種類は、人格攻撃系、殺害脅迫系、仕事能力系、その他に大別された。
・殺害脅迫系の暴言(「殺すぞ」など)がうつ症状リスク(CES-D)と有意に関連する。
・仕事能力系の暴言(「ほんと役に立たない」など)が睡眠障害(PSQI)と有意に関連する。

仕事能力に関する暴言は、長時間労働の誘発や、仕事からの心理的なディタッチメント(距離を取ること)を阻害して睡眠の質を低下させたことが考えられる、と考察しています。なお、この研究では人格攻撃系の暴言はうつ症状リスク、睡眠障害との関連は有意ではありませんでしたが、だからといって悪影響がないとはいえず、許されるものではないでしょう。

この研究から分かった事

・暴言の内容の違いによって、労働者のメンタルヘルスへの影響も異なるかもしれません。

命に関する暴言では、うつ症状リスクとの有意な関連がありました。

仕事能力に関する暴言では、睡眠障害リスクと有意な関連がありました。

目的

この研究では、職場における暴言の内容(言葉)の違いが労働者のメンタルヘルスとどう関連するのかについて、追跡調査によって明らかにしました。

 

職場における様々なハラスメントは、依然として日本の労働環境が抱える問題の一つです。
その中でも暴言などの「精神的な攻撃」は多くの被害が報告されており、特に対策が必要な状況です。
暴言は、直接的な被害者だけでなく、その場に居合わせて暴言を聞いてしまう間接的な被害者も生むため、対策が必要です。

これまでの国内外の研究から、職場で暴言を浴びることは不安や抑うつ、睡眠障害、バーンアウトそして生産性の低下など、多くの悪影響があることが知られています。
そして暴言の存在する職場では、暴言の無い職場と比較して離職したいと考える労働者が有意に増えることも報告されています。

 

このように、暴言によって労働者に様々な悪影響があることは繰り返し示されてきましたが、暴言の被害については被害があったかなかったかというデータしか収集されておらず、どういった内容の暴言がどういった影響を及ぼすのか?という点については研究が行われてきませんでした。

そこで本研究では、暴言の被害の有無だけでなく実際に職場で聞いたこと・言われたことのある暴言の言葉を収集してテキストマイニングという手法も用いて分類し、うつ症状や睡眠といったメンタルヘルスの指標との関連を検証しました。

方法

過労死等防止調査研究センターの調査などから特に暴言被害が多いことが示されていた、小売り・卸売業で働く労働者800名を対象にWEB追跡調査を実施しました。
初回調査の1年後に行った追跡調査に参加したのは、800名のうち500名(62.5%)でした。
WEB調査では、これまでに職場で暴言を聞いたことがあるか、聞いたことがある場合はどのような内容だったかを尋ねました。


さらにアウトカム指標として、抑うつ症状スクリーニングの一つであるCenter for Epidemiologic Studies Depression Scale (CES-D)や、睡眠障害のスクリーニングに用いられるPittsburgh sleep quality index(PSQI)にも回答してもらいました。

集まった暴言の実例については、MeCabやKH-Coderを用いたタイプ分けによって(人格攻撃系、殺害脅迫系、仕事能力系、その他の4タイプに分類しました。
それぞれの暴言タイプに対するばく露の有無を説明変数とするロジスティック回帰分析によって、CES-DやPSQIと各暴言タイプの関連を検証しました。

結果

追跡できた500名のうち、追跡期間中に暴言ばく露の経験があったのは108名でした。


先行研究と同様に、暴言へのばく露があった108名ではうつ症状や睡眠障害リスクの有意な上昇がみられました。

収集した暴言は「やせろ、デブ!」や、「殺すぞ」、「ほんと役に立たない」や「逆らうな。いうことを聞け」など多岐にわたり、出現する単語によって先述の通り4タイプのばく露有無を記録しました。


インフォグラフ内には、それぞれのタイプで特に顕著にみられた単語についてワードクラウドとして表示しています。

最後に、4タイプの暴言へのばく露有無を説明変数として、CES-DとPSQIをアウトカムとするロジスティック回帰では、殺害脅迫系の暴言がうつ症状リスク(CES-D)と有意に関連すること、そして仕事能力系の暴言が睡眠障害(PSQI)と有意に関連することが示されました。

考察

今回の調査研究から、依然として暴言の被害に遭われている労働者が多く存在すること、そして暴言の内容によって被害者に生じるリスクも異なる可能性が示唆されました。


特に、生命・生存に関するような暴言がうつ症状と関連することが示されたことにより、生命にかかわる暴言はいかなる状況でも許容されないということが改めて示されたといえます。

 

仕事能力に関する暴言は、睡眠に悪影響を与えることが示唆されました。
これは長時間労働を誘発したことや、仕事からの心理的なディタッチメントを阻害して睡眠の質を低下させたことが考えられます。
睡眠障害はより重篤な精神障害や生産性の低下につながりうるため、仕事に関する指摘も伝え方には注意が必要かもしれません。

本研究では、暴言タイプの違いによって生じる健康リスクにも違いがある可能性を示すことができました。
一方で、結果の一般化にはサンプル数が十分ではないこと、また暴言タイプの分類が研究者の主観に依った点には特に注意が必要です。
今後はサンプル数を増やすとともに、暴言被害からメンタルヘルスの低下に至るメカニズムの解明も求められます。

 

☆このように、暴言(ハラスメント)とメンタルヘルスは切っても切れない縁です。
弊所では私が「ハラスメント防止コンサルタント 客員講師」を務めており、また、「メンタルヘルス・マネジメントⅠ種」の資格を所持しておりますので、このようなご相談にも対応可能です。
少しでも気になるところがあれば、メンタル不調者が出てしまう前に、もしくは既にでてしまった場合にでも、それぞれの対応をさせていただきますので、お気軽にお問合せください。

 

かなた社会保険労務士事務所
代表 田中幸代
〒811-2114
福岡県糟屋郡須恵町上須恵1206-1 B棟102号
TEL:080-1723-2000

福岡県糟屋郡須恵町の「かなた社会保険労務士事務所」代表の田中幸代です。

 

みなさまの事業所様ではメンタルヘルス不調の方はいらっしゃらないでしょうか?
最近、弊所でもご相談が増えてきているのが「メンタルヘルス対策」です。
弊所では私が「メンタルヘルス・マネジメントⅠ種」の資格を所持していることもあり、よくご相談をいただきます。
本日はこの件につきまして、企業アンケートの結果も含め取り上げていきたいと思います。

 

調査研究や提言、実践活動により生産性向上をめざす(公財)日本生産性本部(東京都千代田区、理事長:前田和敬)のメンタル・ヘルス研究所は11月10日、「メンタルヘルスの取り組み」に関する企業アンケート調査結果を取りまとめました。
本調査は、2002年から概ね隔年で実施しており、今回は2023年に続き12回目となります。

今回の調査では、特に若年層において従業員のメンタルヘルスが依然として大きな課題であることが確認されました。


また、企業の取り組みは対症療法にとどまらず、活力や働きがいを高める方向へと広がりを見せ、ウェルビーイング経営を視野に入れ進展しつつある姿が浮かび上がりました。
なお、今回の調査は、2025年7月8日から8月25日に郵送およびWEBで実施し、上場企業171社の人事担当から回答を得ました。
当本部では、メンタルヘルスは働く基盤であり、この実態を調査し結果を周知することで、各事業者がさらなる積極的な取り組みを進める一助としたいと考えています。

主な結果は以下の通りです。

 

●「心の病」が最も多い年齢層:10-20代が前回(2023年)に続き最多。
 10-20代と回答した企業の割合は、2014年調査の2倍の水準に。
前回調査(43.9%)に続き、今回も10-20代(37.6%)が最も「心の病」の多い世代となった。
「心の病」は10-20代に最も多いと回答した企業の割合は、2014年調査の2倍の水準(18.4%→37.6%)となった。

●直近3年間の「心の病」の増減:「増加傾向」39.2%、「横ばい」52.0%、「減少傾向」4.7%。
 「増加傾向」は前回(2023年)より低下するも、約4割と依然高水準。
「最近3年間における『心の病』」が「増加傾向」と回答した企業は約4割(39.2%)となった。
大幅に増加していた前回調査(2023年)の45.0%は下回ったものの、いまだ高水準にある。
「増加傾向」との回答は、2014年以降2割台と減少トレンドで推移していたが、前回の大幅反転の影響が継続。

●ウェルビーイング経営の目的:従業員の「心身の健康」と「エンゲージメント」が6割超。
 “評価”が今後の課題。
近年関心が高まっている働き方改革やウェルビーイング推進について、取り組みの目的としては「従業員の心身の健康維持・増進」が65.9%、「従業員エンゲージメント向上」が62.9%と突出した回答となった。
一方で課題としては、「費用対効果が不明確」が45.0%、「評価指標の設定が難しい」が43.8%と、取り組みをどのように評価するかに関することが挙げられている。

●組織風土・取り組みと「心の病」の増減傾向の関係:
 「会社の理念や経営方針が従業員に浸透」していない企業の半数で「心の病」が増加傾向。
「会社の理念や経営方針は従業員に浸透している」に“そう思わない”と回答した企業では「心の病」の増加傾向が50.0%だったのに対して、“そう思う”と回答した企業では34.2%となった。
理念や経営方針が浸透していないと回答した企業では、「心の病」が増加との回答が半数に上り、浸透していると回答した企業より15ポイント以上高い結果となっている。

●ストレスチェック制度の課題:「集団分析結果の活かし方」が約2/3と最多。
 高ストレス者・面接対応が3割強で続く。ストレスチェック制度導入から10年も傾向変化なし。
ストレスチェック制度の課題として最も回答が多かったのは、ストレスチェック制度導入直後の2017年調査と同様に「集団分析結果の活かし方」(65.3%)となった。
2位は「高ストレス者への面接以外のフォロー」(35.9%)、3位は「医師面接勧奨者が面接を希望しないこと」(31.8%)となり、組織対応と個人対応の両輪とも課題として認識されている。

 

様々な取り組み方法がありますが、会社の経営理念や経営方針を周知するって意外と効果的なんです!
就業規則に盛り込む、でも良いですし、改めて経営者様の想いを従業員さん達にお伝えする機会を設けることも大切です。
…とはいえ、なかなか自ら「会社の経営理念や会社への想い」と口にすることがないかと思いますので、そのような際には、私が経営者様にヒアリングをし、それを従業員さんにお伝えしていく…という、「経営者様」と「従業員さん」との橋渡し役にもなれますので、ご興味のある方はお気軽にお問合せください。

 

かなた社会保険労務士事務所
代表 田中幸代
〒811-2114
福岡県糟屋郡須恵町上須恵1206-1 B棟102号
TEL:080-1723-2000

福岡県糟屋郡須恵町の「かなた社会保険労務士事務所」代表の田中幸代です。

 

さて、今回は有給付与を目的として退職日をそれに合わせるような従業員さんがいる場合に、それを未然に防げるか?(退職日を有給付与日前に前倒し出来るか?)という問題について取り上げていきます。

例えば4月末で退職届を提出しているような従業員さんがいる場合、しかも、その方の有給付与日が4/1である場合、有給が付与され、退職月(今回でいうと4月)は4/1に付与されたばかりの有給をここぞ!とばかりに使い、ほとんどの日にちに有給を充て、4月末までの出勤日数はほんの数日…ということもあろうかと思います。

その際に、「3月末で退職して欲しい」と会社側が言えるかどうか?が論点です。

 

1.結論
原則として、会社が一方的に「4月末退職」を「3月末退職」に変更させることはできません。
退職日は労働契約の終了日であり、労働者の意思表示(合意退職または辞職)に基づくものです。
会社が有給付与を避ける目的で退職日を前倒しすることは、法的リスクが高いといえます。

 

2.有給休暇との関係
年次有給休暇は、基準日に要件(出勤率8割等)を満たしていれば当然に発生します。
4月1日が付与基準日であれば、
・ 在籍している限り付与義務あり
・ 退職予定者であっても例外なし
となります。
また、退職前の有休取得は原則として労働者の自由であり、会社は時季変更権を行使できません(退職により「他の日に変更」できないため)。
したがって、
「有休を多く消化されるから3月末退職に変更」
という対応は、実質的に有休取得妨害と評価される可能性があります。

 

3.変更が可能となるケース
(1)本人が自主的に3月末退職へ変更を希望
(2)会社と合意して退職日を前倒し
この「合意」があれば可能ですが、圧力や不利益示唆があれば無効となるリスクがあります。

 

4.実務上の対応策
同様の問題を避けるために企業が取る方法は主に以下です。
(1)有給付与基準日を入社日基準へ変更
(2)退職申出期限を規程で明確化(例:退職希望日の○か月前)
(3)業務引継ぎ義務を明確化
特に(1)は構造的解決になります。4月一斉付与の場合、制度上どうしてもこの問題は発生します。

 

5.リスクの観点
会社が一方的に3月末退職扱いにした場合、
・未払賃金請求
・不当解雇主張
・有休付与義務違反
等の紛争に発展する可能性があります。

 

6.まとめ
・ 在籍していれば4/1付与は止められない
・ 退職日を会社が一方的に変更することは不可
・ 合意による変更のみ可能
・ 制度面の見直しが根本対策

会社としては’退職する従業員にも有給が付与されて、それを使って休まれるだけなのに…’の心情は理解出来ますが、法的には慎重対応が必要な場面です。

このような人事労務関係の疑問点・不明点などございましたら、お気軽にお問合せください(^^♪

 

かなた社会保険労務士事務所
代表 田中幸代
〒811-2114
福岡県糟屋郡須恵町上須恵1206-1 B棟102号

福岡県の「かなた社会保険労務士事務所」代表の田中です😊

 

今、労働保険手続きの説明について各県をまわっております。

 

特に今から事業を立ち上げる予定の企業様などに、対面もしくはオンラインでご説明をさせていただきます✨

 

私の担当県は山口、福岡、長崎、熊本、大分、宮崎、鹿児島となっておりますので、ご希望の方いらっしゃいましたら、下記HPの問い合わせページ、もしくは直接お電話にてご連絡くださいませ。

 

どうぞよろしくお願いいたします。

お問い合わせ | かなた社会保険労務士事務所

 

福岡県糟屋郡宇美町の「かなた社会保険労務士事務所」田中です。

 

今年の9/1で開業して2年が経ったのでありました😊

2023年9月1日、開業✨

 

普段毎日ホットのブラックコーヒーですが、今日は無性にカフェオレが飲みたかった。

あ、もちろんホットのブラックコーヒーの後です🤭

 

恵まれたお客様方のお陰で今があることに大変感謝しております🙇‍♀️

 

今後とも労務全般サポート、給与計算、ハラスメント等の研修講師、キャリアコンサルティング、メンタル面サポートを武器に、精進してまいりますので、かなた社会保険労務士事務所をどうぞよろしくお願い致します✨

画像はクローゼットが大好きな二人の子🐱です。

 

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福岡県糟屋郡宇美町の「かなた社会保険労務士事務所」代表の田中です。

 

今日はプロジェクト第2弾の会議がありました😊

総勢22名。

 

私はカスタマーハラスメント対策研修講師、助成金申請等ということで、社労士としてこのプロジェクトに関わります✨

 

あ…このカフェオレ初めて買ったけど、甘すぎました💦

 

#猫の幸せを守る社労士 #かなた社会保険労務士事務所 #福岡 #プロジェクト #会議 

福岡県糟屋郡宇美町にあります「かなた社会保険労務士事務所」代表の田中幸代です。

 

9月7日におこなわれるキャリアコンサルタントの更新講習のテキストが届きました✨

テーマは「がん」。

 

なぜこのテーマの講習を選んだのかというと、私自身が28歳の時に、子宮頸がんで手術した経験があるからです。

2人に1人はがんになると言われていますので、しっかり勉強します‼️

 

#猫の幸せを守る社労士 #かなた社会保険労務士事務所 #キャリアコンサルタント #キャリコン #がん

 

福岡県糟屋郡宇美町の「かなた社会保険労務士事務所」代表の田中幸代です

 

さて、みなさんマイナ保険証はお使いですかはてなマーク
まだマイナ保険証をお持ちでない方へ資格確認書を送付されることとなりました。(従前の健康保険証をお持ちの方)

令和7年12月2日以降、現在お持ちの健康保険証は使用できなくなりますガーン

 

今後は健康保険証として利用登録したマイナンバーカード(マイナ保険証)を利用して医療機関等を受診していただけますが、マイナ保険証をお持ちでない方が医療機関等を受診する際には資格確認書が必要になります。

そのため、令和7年7月下旬~10月下旬に順次、資格確認書を被保険者様の自宅へ送付します。
「送付対象者がいらっしゃる事業所様には、送付対象者が掲載された一覧表を7月下旬に送付します。

※資格確認書とは、マイナ保険証をお持ちでない場合に、医療機関等へ提示することで、これまでどおり保険診療を受けることができる証明書(黄色いプラスチックでできたカード)です。
(下記の画像をご確認ください)

 

被保険者様の住所に特定記録郵便で送付します。
※被扶養者様の資格確認書についても同封のうえ被保険者様の住所へ送付します。
なお、送付する資格確認書が5枚以上の場合は複数の封筒で送付します。
※被保険者様の住所に送付後、宛所不明等の理由により不着となった場合は、事業所様へ再度送付いたしますので、事業所のご担当者様は速やかな配布にご協力をお願いいたしますびっくりマーク

 

令和7年12月2日以降に病院に行かれる際はご注意ください。

福岡県糟屋郡宇美町の「かなた社会保険労務士事務所」代表の田中幸代です!!

 

あっという間に8月になり、猛暑が続いておりますね。
みなさま体調の変化などはございませんでしょうか?
室内でもしっかり水分補給され、熱中症等には気をつけてくださいませニコニコ

 

さて、かなた社会保険労務士事務所では、下記の期間を夏季休業とさせていただきますので、どうぞよろしくお願いいたします。


メールチェック等はスマホからおこないますし、完全にオフになることはございませんので、急ぎのご連絡がございましたら、お電話、LINEいただけますと幸いですおねがい

 

8月10日(日)~8月11日(祝)→地元(長崎市内)へ久しぶりに帰省いたします。
8月15日(金)→お盆休みをいただきます。


※8月13(水)~8/14(木)は通常どおり業務をおこなっております。

福岡県糟屋郡宇美町の「かなた社会保険労務士事務所」代表の田中幸代です。

 

準備中でしたHPがいよいよ出来上がりました~!

今後はHPの方からブログを更新していきますので、みなさまぜひぜひHPへも遊びに来てください(^^)

 

かなた社会保険労務士事務所 | 労働保険・社会保険の手続き、ハラスメント・メンタルヘルス・キャリアコンサルティング、労務全般のサポートを行います (kanata-sr.com)