WEBデザインを習うと、色々な勉強をします。
最も面白いと感じたのは、
サイト訪問者の導線をどう引くか、を考えることです。
心理学的な要素の強いこの分野は
アフィリエイターにも、
とても必要な知識であると感じました。
サイトの中で一番見て欲しい部分。
この部分を強調するのは、実は文字や色だけではありません。
全く関係ないと思われる画像。
これを上手く使う手法があるわけです。
例えば、
トップページのバナー( タイトル部分 )に
顔の半分、鼻から下しか写っていない男性の横姿を使います。
画像の男性の目は見えません。
しかし、何となく、
その男性がどこを見ているのか
私たちの頭は勝手に補完( 見えない部分を想像で補う )するので
男性が見ているだろう位置を想像します。
顔の向きなどから目線の先がわかるのです。
その部分に、テキストを配置します。
人は、誰かが見ている先が気になります。
全員が同じ一点を見ていると
思わず自分も見たくなってしまう感覚がわかるはずです。
読んでもらいたいキャッチコピーなど
画像の男性を使うことで読んでしまうんです。
参考画像を後でこちらにアップします☆
自分を奮い立たせて、やる気になる
「 やる気スイッチ 」
先日のカリスマ☆アフィリエイト塾のセミナーでは
他の塾生さんの 「 アフィリエイトへの取り組み方 」 について
伺うことができました。
他の塾生さんと、塾長のトークセッションを
聞くのは面白いです。
アフィリエイトへの視点や思考は
人それぞれですし、
自分は頑張っているなんて思っていたとしても
他の人と比べてわかるのは
自分て全然まだまだじゃん…ということ。orz
他人を知って初めて分かることって大きいです。
他の塾生さんの、「 既に結果が出ている話 」 など聞くと
半分尊敬、半分悔しいという気持ちが沸き起こります。
自分がもっと結果を出すためのバネにするには
本当にもってこいです。
毎日、決して慢心しているわけではありませんが
人と比べると、未熟さに気が付けて本当にありがたいです。
その塾生さんのお話の中で
「 頭を切り替える 」というお話が参考になりました。
その方は副業でアフィリエイトに取り組んでいらっしゃるそうです。
会社から帰ってから、
アフィリエイトの作業にすんなり入るために
帰りの電車の中で
「 アフィリエイトの頭 」 にシフトチェンジするそです。
その為、アフィリエイトに関係する書籍を読んだり
今日の作業の確認をするのだとか。
仕事帰りは仕事の疲れもありますし
頭が仕事のモードに入っているなどで
なかなか、集中してアフィリ作業に入るというのが難しいところ。
いかに頭を切り替えるか。
このスキルがあるか、ないかだけで
結果が大きく変わってしまいますね。
アフィリエイトは地味な作業。
苦手なこともあるし、一人でやっていれば余計に
停滞することが多いです。
まさに自分との戦い。
自分をコントロールするのは大切です。
そういえば以前、自分のやる気のなさに腹がたって(笑)
「 やる気スイッチ 」という書籍を読んで
凄く参考になりました。
「 やる気スイッチ 」とは、簡単に言うと
やる気が起こる時、これには脳のある部分が深く関係しているそうで、
脳に 「 やる気 」 を起こさせるためには幾つかのポイントがあるとか。
サボりたい、めんどくさい、は実は
自分だけじゃなく、脳の本来の癖。
ただ、癖だからどうにも改善できないかというと
そうでもないようです。
■ヤル気が起きないとき
・ とりあえず、作業を始める
めんどうだと思う作業でも、一旦始めてしまえば
意外にも作業を続けることが苦ではなくなったりします。
始めることだけが辛いという、この脳の「 癖 」を知っていると、
少し楽です。最初がおっくうなのはただの脳の癖なのです。
・ 目標を思い出す
○○円稼ぎたい、稼いで○○がしたい。
このような目標は、全て今の作業の積み重ねから成り立つものです。
そう確信できれば、より早く目標を達成したいという気持ちで
何とかなります。
・ 作業がありすぎて何から手をつけたらいいかわからない
とりあえず、目の前のことから始めます。
始めてしまえば、どんな大量の作業もいつか終わります。←このスタンス、結構好きです。
・ 場所を変える
モチベーションが上がる場所を幾つか用意しておくと楽です。
私は、ちょっと品の良いカフェで作業すると
自分ができる人間だと錯覚(笑)するので
ちゃっかり作業してしまいます。
淡々と作業をしたいならスタバ、どんどんアイデアを出したいなら居酒屋
考えがまとまらないなら散歩、などなど。
また、アイデアがよく出るとき、モチベーションが上がった時、
どこで、誰と、何をしていた時にそうなったか。
これをちゃんと覚えておくことで
ある程度は自分をコントロールすることができます。
・ モチベーションが高い人と話す
頑張っている人から受ける刺激は大きいです。
自分と比べてみて違うこと、自分に足りないことが沢山見つかれば
やりたいことが出てきます。
悔しいとか、ムカつくからとか、
それでもモチベーションは上がりますが、あまりよくないですね。
人からは良い影響だけを選んで得たほうがいいです。
・ 良いものを見る
人の、またライバルサイトの、
悪いところばかり気がつく人は悪いものを作りやすいそうです。
これはデザインの先生に習ったことですが
良いものの良い点に気がつけるような努力をしていると
良い作品を生み出せると教わりました。
良いものに触れる。
これは決してアフィリエイトに直接関係するものではなくでも
かなり良い影響をもらえますし、モチベーションも上がります。
これらは塾長もオススメしていた方法ですし、
実際に他分野でも稼いでいる人たちはやっていますね。
寝るときも休憩のときも、全ての行動に
意味を持たせて無駄なく動いています。
私もこんな 「 目標に対してストイックな人 」 になりたいです
「 やる気スイッチ 」
先日のカリスマ☆アフィリエイト塾のセミナーでは
他の塾生さんの 「 アフィリエイトへの取り組み方 」 について
伺うことができました。
他の塾生さんと、塾長のトークセッションを
聞くのは面白いです。
アフィリエイトへの視点や思考は
人それぞれですし、
自分は頑張っているなんて思っていたとしても
他の人と比べてわかるのは
自分て全然まだまだじゃん…ということ。orz
他人を知って初めて分かることって大きいです。
他の塾生さんの、「 既に結果が出ている話 」 など聞くと
半分尊敬、半分悔しいという気持ちが沸き起こります。
自分がもっと結果を出すためのバネにするには
本当にもってこいです。
毎日、決して慢心しているわけではありませんが
人と比べると、未熟さに気が付けて本当にありがたいです。
その塾生さんのお話の中で
「 頭を切り替える 」というお話が参考になりました。
その方は副業でアフィリエイトに取り組んでいらっしゃるそうです。
会社から帰ってから、
アフィリエイトの作業にすんなり入るために
帰りの電車の中で
「 アフィリエイトの頭 」 にシフトチェンジするそです。
その為、アフィリエイトに関係する書籍を読んだり
今日の作業の確認をするのだとか。
仕事帰りは仕事の疲れもありますし
頭が仕事のモードに入っているなどで
なかなか、集中してアフィリ作業に入るというのが難しいところ。
いかに頭を切り替えるか。
このスキルがあるか、ないかだけで
結果が大きく変わってしまいますね。
アフィリエイトは地味な作業。
苦手なこともあるし、一人でやっていれば余計に
停滞することが多いです。
まさに自分との戦い。
自分をコントロールするのは大切です。
そういえば以前、自分のやる気のなさに腹がたって(笑)
「 やる気スイッチ 」という書籍を読んで
凄く参考になりました。
「 やる気スイッチ 」とは、簡単に言うと
やる気が起こる時、これには脳のある部分が深く関係しているそうで、
脳に 「 やる気 」 を起こさせるためには幾つかのポイントがあるとか。
サボりたい、めんどくさい、は実は
自分だけじゃなく、脳の本来の癖。
ただ、癖だからどうにも改善できないかというと
そうでもないようです。
■ヤル気が起きないとき
・ とりあえず、作業を始める
めんどうだと思う作業でも、一旦始めてしまえば
意外にも作業を続けることが苦ではなくなったりします。
始めることだけが辛いという、この脳の「 癖 」を知っていると、
少し楽です。最初がおっくうなのはただの脳の癖なのです。
・ 目標を思い出す
○○円稼ぎたい、稼いで○○がしたい。
このような目標は、全て今の作業の積み重ねから成り立つものです。
そう確信できれば、より早く目標を達成したいという気持ちで
何とかなります。
・ 作業がありすぎて何から手をつけたらいいかわからない
とりあえず、目の前のことから始めます。
始めてしまえば、どんな大量の作業もいつか終わります。←このスタンス、結構好きです。
・ 場所を変える
モチベーションが上がる場所を幾つか用意しておくと楽です。
私は、ちょっと品の良いカフェで作業すると
自分ができる人間だと錯覚(笑)するので
ちゃっかり作業してしまいます。
淡々と作業をしたいならスタバ、どんどんアイデアを出したいなら居酒屋
考えがまとまらないなら散歩、などなど。
また、アイデアがよく出るとき、モチベーションが上がった時、
どこで、誰と、何をしていた時にそうなったか。
これをちゃんと覚えておくことで
ある程度は自分をコントロールすることができます。
・ モチベーションが高い人と話す
頑張っている人から受ける刺激は大きいです。
自分と比べてみて違うこと、自分に足りないことが沢山見つかれば
やりたいことが出てきます。
悔しいとか、ムカつくからとか、
それでもモチベーションは上がりますが、あまりよくないですね。
人からは良い影響だけを選んで得たほうがいいです。
・ 良いものを見る
人の、またライバルサイトの、
悪いところばかり気がつく人は悪いものを作りやすいそうです。
これはデザインの先生に習ったことですが
良いものの良い点に気がつけるような努力をしていると
良い作品を生み出せると教わりました。
良いものに触れる。
これは決してアフィリエイトに直接関係するものではなくでも
かなり良い影響をもらえますし、モチベーションも上がります。
これらは塾長もオススメしていた方法ですし、
実際に他分野でも稼いでいる人たちはやっていますね。
寝るときも休憩のときも、全ての行動に
意味を持たせて無駄なく動いています。
私もこんな 「 目標に対してストイックな人 」 になりたいです

アフィリエイト日記を書くことを
塾長に勧められてから毎日書いています。
それに加えて、ブログでの日記公開。
人に見られると思うと、初めこそハラハラしますが
そのうち慣れますね。
考えてみれば、これも立派な情報発信です。
いつか誰かの役に立つと良いな、なんて考えながら書いてます。
先日のカリスマ☆アフィリエイト塾のセミナーで
日記を書くことの利点をより強く感じました。
利点1 : セミナーの聞き方、聞く姿勢、吸収力が違う。
やはり、人と共有( シェア )するつもりで
セミナーを聞くと、頭を何倍か多く使います。
・ この情報は自分には必要だ
・ この情報は、自分には必要ないけどこんな人に必要かもしれない
こんな風にまず、情報を整理してメモに書き留めることができます。
利点2 : これについてはわかったけど、○○ってなんだ??
自分がわからない単語、話に敏感になります。
わからないことや、あやふやなことは人には伝えられないので
突っ込まれてもいいように
情報の裏付けを取ろうとしたり、理解を深めようとします。
利点3 : 知っているのにやっていないことの再確認。
日記と一緒にタスクを書いてあると、過去日記を見直したとき、
何が終わっていて、何が終わっていないのか、が分かりますが
セミナーで、「 やっぱりコレ重要だよね 」なんて再確認すると
知っているのに実践していなことに対して反省できます。
また、タスクの重要度、優先順位が再確認できるので
その後の作業がより効率よくなります。
人は覚えていることに限界があるので
メモする習慣は本当に必要ですね。
■セミナーはやっぱり楽しい
塾長がよく言う、「 場が人を育てる 」
セミナーでは特に、それを感じることができます。
「 セミナーの場 」は人の意識が集中し
エネルギーが高まる場所。
こういう場では自然と自分のエネルギーも高まります。
この時をどう活かすか。
やはり、ただ聞いているだけでは
勿体無いと感じます。
以前、知人に
セミナー中に今後のタスクの洗い出しをすると良いよと習いました。
なるほど~と思って、私も実践してみたら
セミナー中が一番、今後の計画を立てられると感じました。
セミナー中は凄く集中しているし
新しいことをインプットしているので、どんどん新しい案が生まれてきます。
そこで生まれた課題や目標をタスクまで細分化するのは
ある意味アウトプットだと思います。
情報インプット → 自分なりに変換 → タスクとしてアウトプット
こんなイメージです。( 伝わる? )
情報は使ってこそ生きるもの。
セミナーで聞いたことを参考に、
このサイトをこう改善しようなど、
具体的なタスクまで落とし込めます。
別に、セミナーを半分しか聞いてないわけではありません。
ちゃんと聞いてます。(^_^;)
■情報は時間が経つとその価値が薄れます。
セミナーを何度も受けるとさすがに気が付くこと。
1 : 聞いただけで満足している
セミナーで重要なことを習うと、その時は興奮します。
色々書き留めたりして、凄く学んだ気がします。
その後の懇親会でちょっと盛り上がって楽しかった。
さて、明日からどうしようか…。
コレだと私は殆ど何にもやりません。
日にちが1日でも経過すると
セミナー中よりモチベーションが落ちているんです。
あれー?なんだっけ?なんて、思い出し切れなくて、
セミナー音声をもう一度聞き直す。
これでは時間の無駄です。
これを感じてからは、セミナーの時間内で
明日からのタスクまで出し切って、
晴れて気持よく懇親会に行くようにしています。
これも自分のマネジメントかもしれません。
2 : 情報は流さないと腐ります。
情報は陰陽五行でいうと「 水 」。
その為、水と同じような性質を持っています。
水たまりの水は、循環しないと腐ります。
川のように常に流れている方が、新鮮な水がどんどん流れてきて
出る分だけ入ってきます。
これはそのまま情報に例えることができます。
新しい情報を自分のところで貯めこむと
腐っていきます。
情報を活用するか、人に流していくか
何かしら自分の方法で出して行かないといけません。
また情報を出すからこそ、新しい新鮮な情報が入ってきます。
情報は水。
コレって結構、大切です。
塾長に勧められてから毎日書いています。
それに加えて、ブログでの日記公開。
人に見られると思うと、初めこそハラハラしますが
そのうち慣れますね。
考えてみれば、これも立派な情報発信です。
いつか誰かの役に立つと良いな、なんて考えながら書いてます。
先日のカリスマ☆アフィリエイト塾のセミナーで
日記を書くことの利点をより強く感じました。
利点1 : セミナーの聞き方、聞く姿勢、吸収力が違う。
やはり、人と共有( シェア )するつもりで
セミナーを聞くと、頭を何倍か多く使います。
・ この情報は自分には必要だ
・ この情報は、自分には必要ないけどこんな人に必要かもしれない
こんな風にまず、情報を整理してメモに書き留めることができます。
利点2 : これについてはわかったけど、○○ってなんだ??
自分がわからない単語、話に敏感になります。
わからないことや、あやふやなことは人には伝えられないので
突っ込まれてもいいように
情報の裏付けを取ろうとしたり、理解を深めようとします。
利点3 : 知っているのにやっていないことの再確認。
日記と一緒にタスクを書いてあると、過去日記を見直したとき、
何が終わっていて、何が終わっていないのか、が分かりますが
セミナーで、「 やっぱりコレ重要だよね 」なんて再確認すると
知っているのに実践していなことに対して反省できます。
また、タスクの重要度、優先順位が再確認できるので
その後の作業がより効率よくなります。
人は覚えていることに限界があるので
メモする習慣は本当に必要ですね。
■セミナーはやっぱり楽しい
塾長がよく言う、「 場が人を育てる 」
セミナーでは特に、それを感じることができます。
「 セミナーの場 」は人の意識が集中し
エネルギーが高まる場所。
こういう場では自然と自分のエネルギーも高まります。
この時をどう活かすか。
やはり、ただ聞いているだけでは
勿体無いと感じます。
以前、知人に
セミナー中に今後のタスクの洗い出しをすると良いよと習いました。
なるほど~と思って、私も実践してみたら
セミナー中が一番、今後の計画を立てられると感じました。
セミナー中は凄く集中しているし
新しいことをインプットしているので、どんどん新しい案が生まれてきます。
そこで生まれた課題や目標をタスクまで細分化するのは
ある意味アウトプットだと思います。
情報インプット → 自分なりに変換 → タスクとしてアウトプット
こんなイメージです。( 伝わる? )
情報は使ってこそ生きるもの。
セミナーで聞いたことを参考に、
このサイトをこう改善しようなど、
具体的なタスクまで落とし込めます。
別に、セミナーを半分しか聞いてないわけではありません。
ちゃんと聞いてます。(^_^;)
■情報は時間が経つとその価値が薄れます。
セミナーを何度も受けるとさすがに気が付くこと。
1 : 聞いただけで満足している
セミナーで重要なことを習うと、その時は興奮します。
色々書き留めたりして、凄く学んだ気がします。
その後の懇親会でちょっと盛り上がって楽しかった。
さて、明日からどうしようか…。
コレだと私は殆ど何にもやりません。
日にちが1日でも経過すると
セミナー中よりモチベーションが落ちているんです。
あれー?なんだっけ?なんて、思い出し切れなくて、
セミナー音声をもう一度聞き直す。
これでは時間の無駄です。
これを感じてからは、セミナーの時間内で
明日からのタスクまで出し切って、
晴れて気持よく懇親会に行くようにしています。
これも自分のマネジメントかもしれません。
2 : 情報は流さないと腐ります。
情報は陰陽五行でいうと「 水 」。
その為、水と同じような性質を持っています。
水たまりの水は、循環しないと腐ります。
川のように常に流れている方が、新鮮な水がどんどん流れてきて
出る分だけ入ってきます。
これはそのまま情報に例えることができます。
新しい情報を自分のところで貯めこむと
腐っていきます。
情報を活用するか、人に流していくか
何かしら自分の方法で出して行かないといけません。
また情報を出すからこそ、新しい新鮮な情報が入ってきます。
情報は水。
コレって結構、大切です。