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みたこと、辛くて苦しくて、伝えようって思った時の気持ちより
怖さが増して消しちゃってたよ

私が絵本を描きたいと強く思った理由、そのあたりから頭にたくさんの物語が溢れてきたこと、
それは、大切なたくさんの命や私の大切な周りの人がいて、きっと私に命をくれたんだと思ってる

私はボランティアで小児科のこどもをみたときに、できること、してあげられること全てしたいと思ったの。

強い気持ちとか深い気持ちは、言葉にするには重すぎて言葉に多くはうまくは言えなかったの

できるかどうかの不安からしめつけられて、叶えられるかも不安で
でも、昨日強く思い出した はっきりね

昨日は本当はよく眠れなかったよ

ラジオで目が覚めて‥
私は生きてる幸せを感じたけど、私が生きてていい不安と‥いいのかな?って誰が決めててくれるの?

いいんだよ、って自分?

突然この世に産まれて、契約や選択なんてなかったんだもの。

気づいたら、ママとパパとお兄ちゃんが優しくしてくれた‥
そのうち、友達が出来て優しくしてくれていたね
今でも変わらずずっと‥

いつしか、そんな人のために生きてていいのかな‥なんて
いつしか
幸せと一緒に感じて生きてていいのかなって
これからは、近くにいる見える人だけでなく
見えない、まだ会っていない大切な人に
私の出来ることをしていたいなって

私は、強く優しくいたい

心は竹のように、葉は繊細に時代の風を静かに感じて
外は、優しい桜の花のようにいたい
日本の心の原点のように

強い気持ちにマイナスなものがないなら、平和に進みだすって思うから
それって必要な忘れてる気持ちだと思うの

From Rina