近所のスーパーで新鮮そうなイワシが売っていたのでゲット~。
ママたちの晩ご飯は秋のサンマ~
はらわたを取ったら、まだ真っ白ですごく新鮮!!
お水に浸しただけで脂がジュワ~っと出てきました。
うひゃー!楽しみ♪楽しみ♪
さて、イワシは全部で12匹。
頭と尻尾を取り、開いてわたと骨を取りました。
これまた新鮮なので、骨も生でもスイスイとれちゃう。
イワシはすぐ悪くなるので本当に新鮮じゃないと、さばくのがどんよりなんですよね~。

さぁて、これをスリスリいたしまて~こねこねしまして~

ハンバーグにしたらチルドで保冷~。
夜までもうちょっとお待ちくださいねん。
そしてごはんも昆布でダシをとったさつまいもごはんに。

タイマーセット!して、しばしお待ちタイムです。
はーいできましたぁ~

ふっくらウマウマですぅ~。
さくらんぼは基本がフードなので、ちょっぴりね。
なので7ワン+ママのごはんで1合ピッタリ♪
(パパとおじーちゃんは食べられませんでした~)

ごはんにイワシのハンバーグと大根おろしをのっけて、彩りにプチトマトをポイっと。
食後はミルクで水分補給もしました。
いわしは栄養価が高い上に、ヘルシーな食品として健康効果が注目されている食材。
いわしには、歯や骨の素となり骨粗鬆症を防ぐカルシウムと、そのカルシウムの吸収を助けるビタミンDが両方含まれており、成長期やシニアの子にはとてもいいようです。
また、いわしは細胞を再生したり健康な皮膚や髪をつくるのに必要なビタミンB2も多く含まれている。
さらにいわしには、EPAやDHAといった不飽和脂肪酸が、青背の魚の中で最も多く含まれている。これらは血中のコレステロールや中性脂肪を減らす働きや、脳の働きを良くしたり老化防止に役立ちます。
加えていわしは、コレステロールの代謝促進や肝臓強化に優れた効果を発揮することで話題のタウリン、貧血を予防する鉄分、その他に亜鉛やカリウムなども豊富で、栄養的に非常に優秀な魚である。
ただし、いわしに含まれるEPAやDHAなどの脂肪酸は、非常に酸化されやすいので、酸化を防ぐ働きのあるβ-カロチン、ビタミンC・Eなどの抗酸化ビタミンを含む食材と一緒に摂ることがポイント。
骨が多いのでそのままあげるのは心配なので、大きい骨だけ取り、小骨は身の部分とよく擦り混ぜました。
確かに、今回のイワシは、内臓もとてもきれいで安心して調理できましたが、なかなか納得のいく生の状態のものは見つかりません。
でも上記にあったとおり、とてもいい食材だし、不飽和脂肪酸は以前に努めて「亜麻仁油」としてごはんに足していました。
今は油ではなくて食材で、と考えてているので使用はしてませんが、毛ヅヤもよくなるし、とんすけとバンビに関してはちょうど成長期ということもあったのでとても有効だったと思います。
さて、よく登場するサツマイモですが、さつまいもに豊富に含まれるセルロース・ペクチンなどの食物繊維は、便秘を解消させる作用だけでなく、血液中のコレステロールを低下させる作用や血糖値をコントロールする働きもあり、大腸がん、高血圧、糖尿病などの予防に有効です。
またさつまいもには、生体膜を守り、ガン細胞の増殖を抑制すると言われるβ(ベータ)-カロチン、糖質の代謝を助けるビタミンB1、「若返りのビタミン」と呼ばれ、老化現象のもとになると言われる過酸化脂質が体内にできるのを抑制する働きがあるビタミンEなども、バランス良く含まれてます。
さらに、リンゴの10倍以上ものビタミンCが含まれており、細胞の結合を強化するコラーゲン生成を助ける機能や、免疫を強化し風邪を予防する働きがあります。
さつまいものビタミンCは、加熱調理しても糊化したでんぷんの作用により壊れにくく、残存率が高いです。
他にもさつまいもには、体内の余分なナトリウム(塩分)を排出し、血圧低下やむくみの解消に効果があるカリウムが、他の野菜類と比較しても極めて豊富で、人間なら女性にはやっぱり必要な食材ですし、ワンらにも有効な食材だと思っています。
さぁ、説明はこれくらいにしてっと。

召し上がれ~
それはそうと、今朝、家の門の前にビックリするほど『ドデカい』ウンチがおいてありました。
もちろん家前だし、ワンが何かしでかしたら怖いのですぐ取りましたが、ウンチは持ち帰りましょう~。
持ってかえってトイレにジャーするだけですぅ。
簡単なことですからぁ。。。
ママたちの晩ご飯は秋のサンマ~
はらわたを取ったら、まだ真っ白ですごく新鮮!!
お水に浸しただけで脂がジュワ~っと出てきました。
うひゃー!楽しみ♪楽しみ♪
さて、イワシは全部で12匹。
頭と尻尾を取り、開いてわたと骨を取りました。
これまた新鮮なので、骨も生でもスイスイとれちゃう。
イワシはすぐ悪くなるので本当に新鮮じゃないと、さばくのがどんよりなんですよね~。

さぁて、これをスリスリいたしまて~こねこねしまして~

ハンバーグにしたらチルドで保冷~。
夜までもうちょっとお待ちくださいねん。
そしてごはんも昆布でダシをとったさつまいもごはんに。

タイマーセット!して、しばしお待ちタイムです。
はーいできましたぁ~

ふっくらウマウマですぅ~。
さくらんぼは基本がフードなので、ちょっぴりね。
なので7ワン+ママのごはんで1合ピッタリ♪
(パパとおじーちゃんは食べられませんでした~)

ごはんにイワシのハンバーグと大根おろしをのっけて、彩りにプチトマトをポイっと。
食後はミルクで水分補給もしました。
いわしは栄養価が高い上に、ヘルシーな食品として健康効果が注目されている食材。
いわしには、歯や骨の素となり骨粗鬆症を防ぐカルシウムと、そのカルシウムの吸収を助けるビタミンDが両方含まれており、成長期やシニアの子にはとてもいいようです。
また、いわしは細胞を再生したり健康な皮膚や髪をつくるのに必要なビタミンB2も多く含まれている。
さらにいわしには、EPAやDHAといった不飽和脂肪酸が、青背の魚の中で最も多く含まれている。これらは血中のコレステロールや中性脂肪を減らす働きや、脳の働きを良くしたり老化防止に役立ちます。
加えていわしは、コレステロールの代謝促進や肝臓強化に優れた効果を発揮することで話題のタウリン、貧血を予防する鉄分、その他に亜鉛やカリウムなども豊富で、栄養的に非常に優秀な魚である。
ただし、いわしに含まれるEPAやDHAなどの脂肪酸は、非常に酸化されやすいので、酸化を防ぐ働きのあるβ-カロチン、ビタミンC・Eなどの抗酸化ビタミンを含む食材と一緒に摂ることがポイント。
骨が多いのでそのままあげるのは心配なので、大きい骨だけ取り、小骨は身の部分とよく擦り混ぜました。
確かに、今回のイワシは、内臓もとてもきれいで安心して調理できましたが、なかなか納得のいく生の状態のものは見つかりません。
でも上記にあったとおり、とてもいい食材だし、不飽和脂肪酸は以前に努めて「亜麻仁油」としてごはんに足していました。
今は油ではなくて食材で、と考えてているので使用はしてませんが、毛ヅヤもよくなるし、とんすけとバンビに関してはちょうど成長期ということもあったのでとても有効だったと思います。
さて、よく登場するサツマイモですが、さつまいもに豊富に含まれるセルロース・ペクチンなどの食物繊維は、便秘を解消させる作用だけでなく、血液中のコレステロールを低下させる作用や血糖値をコントロールする働きもあり、大腸がん、高血圧、糖尿病などの予防に有効です。
またさつまいもには、生体膜を守り、ガン細胞の増殖を抑制すると言われるβ(ベータ)-カロチン、糖質の代謝を助けるビタミンB1、「若返りのビタミン」と呼ばれ、老化現象のもとになると言われる過酸化脂質が体内にできるのを抑制する働きがあるビタミンEなども、バランス良く含まれてます。
さらに、リンゴの10倍以上ものビタミンCが含まれており、細胞の結合を強化するコラーゲン生成を助ける機能や、免疫を強化し風邪を予防する働きがあります。
さつまいものビタミンCは、加熱調理しても糊化したでんぷんの作用により壊れにくく、残存率が高いです。
他にもさつまいもには、体内の余分なナトリウム(塩分)を排出し、血圧低下やむくみの解消に効果があるカリウムが、他の野菜類と比較しても極めて豊富で、人間なら女性にはやっぱり必要な食材ですし、ワンらにも有効な食材だと思っています。
さぁ、説明はこれくらいにしてっと。

召し上がれ~
それはそうと、今朝、家の門の前にビックリするほど『ドデカい』ウンチがおいてありました。
もちろん家前だし、ワンが何かしでかしたら怖いのですぐ取りましたが、ウンチは持ち帰りましょう~。
持ってかえってトイレにジャーするだけですぅ。
簡単なことですからぁ。。。