さて、マロンさん。

マロンは最初から先生にいっぱい聞いてもらいたくてアピール!アピールでした。
でもマロンのアピールっておもちゃだと思ってたら、自分をアピールするときはちゃんと先生にペロペロなんです。
おもちゃは自分を落ち着かせるアイテム。
コレばかりはマロンママも認識間違えでした。
おもちゃはマロンのアピールグッズだと思っていたのですが、それは間違いで、おもちゃを噛むことで自分の興奮を鎮めようとしているらしく。
そうなんだぁー!
「楽しい」ことが他の子とちがう。
マロンはやっぱり不思議な不思議な子らしく、他の子の楽しいと思うものとマロンの楽しいものの価値観はまったく違うらしいです。
かけっことか、お散歩とかワンらしい楽しいにはあまり固執せず(楽しいは楽しいらしいけど)らしいです。
とてもマイペースで争いがダイキライ。
確かに、マロンを知る人ぞ知るではないでしょうか。
ハジメマシテでマロッピーズのサイトも知らなかった先生がよくぞそこまで!ということが多々。
争いがダイキライなのは、みんながワンワンお互いに言い出すと、あっちを向いて「ダメ!」って怒ってるところかと思います。
あとは、ケンカしてる子たちがいるといなくなっちゃうしね。
懲りない性格。
そしてすごい集中力があり、何かを発揮したらものすごいことができる。
マロンの懲りないはヘルニアから始まり、たびたびの怪我しかり、おもちゃ食べておなか壊しても食べ続けることしかり。おもちゃを食べることに対して先生が聞いたら「たいしたことない」だそうで。
その集中力の話はまさにマロンならではでしょう。
ホントにいつかなにかしでかしちゃうのか?とワクワクするような子ですから。
自分を犬だと思ってない。
はじめての子にありがちですが、マロンは絶対思ってません。
だからワンと絡みません。笑
痛みに強い。
はい。何度も痛い目にあってても流血しながらおもちゃをかんでました。
とにかく痛みに強いらしいです。納得・・・。
「こだわり」が強い。
これもマロンならでは。今日はサイコロと決めたら、とことんサイコロのおもちゃを噛んでたり、頭に浮かんだことは達成するまでやめませんから。
お尻がイヤ。肛門腺絞りがダイキライ。
マロンの肛門腺ってとても出づらいのでいつも何度もギューギューやっちゃうせいか、とにかく嫌がります。
お尻は匂いをフンフクされるだけでお尻を落として怒るでしょって先生がおっしゃつたまさにそう!
そして気になっていた健康面は特に問題なく、少し椎間板の辺りがモヤッとしてるらしいので引き続き油断大敵でということでした。
あとは今は胃腸も心配ないし、疲れてしんどいということもなく、体力はあるらしいです。
ただ、他のマロッピーズにペースをあわせるのがイヤらしいです。
疲れるのもあるし、とにかく自分のペースで行きたい子らしいため。
時々マロンママに忘れられる。ご・・・ゴメンナサイ。
確かに「あ、マロンがいない」ということが多々。
気がついたら和室に閉じ込められてたり、トイレにいたのにドアを閉められてたり、しかもそれに気づかれなかったことが多々。車にも置き去りにされてみんなが家に入ってくつろいでたときもありました。
まさか先生にコレを言うとは!ツワモノだわ、マロン。
マロンは先生の足元にずっといて、いっぱい先生に物申しておりました。
先生にしゃべったあとのマロンはおもちゃで遊ぶこともなく、すっきりした顔でママにニヤリって顔してくれました。
こ・・怖いよマロン。
マロンはママとお出かけできて、ママが嬉しいところはどこででも嬉しいと先生に話してくれました。
やっぱりママとお出かけがいいんだなぁ。
これからもマロンとはオンナの付き合いさせていただきます。
健康面で今のところ心配がないことも嬉しいです。
どうか今のマロンのままで、マロンらしいマイペースな時間を過ごしていきたいです。
みんなのこともちゃんと認めてくれててよかったです。
また思い出したら追記します。
アニマルコミュニケーションしてくださった雪乃先生のサイトはコチラです。

マロンは最初から先生にいっぱい聞いてもらいたくてアピール!アピールでした。
でもマロンのアピールっておもちゃだと思ってたら、自分をアピールするときはちゃんと先生にペロペロなんです。
おもちゃは自分を落ち着かせるアイテム。
コレばかりはマロンママも認識間違えでした。
おもちゃはマロンのアピールグッズだと思っていたのですが、それは間違いで、おもちゃを噛むことで自分の興奮を鎮めようとしているらしく。
そうなんだぁー!
「楽しい」ことが他の子とちがう。
マロンはやっぱり不思議な不思議な子らしく、他の子の楽しいと思うものとマロンの楽しいものの価値観はまったく違うらしいです。
かけっことか、お散歩とかワンらしい楽しいにはあまり固執せず(楽しいは楽しいらしいけど)らしいです。
とてもマイペースで争いがダイキライ。
確かに、マロンを知る人ぞ知るではないでしょうか。
ハジメマシテでマロッピーズのサイトも知らなかった先生がよくぞそこまで!ということが多々。
争いがダイキライなのは、みんながワンワンお互いに言い出すと、あっちを向いて「ダメ!」って怒ってるところかと思います。
あとは、ケンカしてる子たちがいるといなくなっちゃうしね。
懲りない性格。
そしてすごい集中力があり、何かを発揮したらものすごいことができる。
マロンの懲りないはヘルニアから始まり、たびたびの怪我しかり、おもちゃ食べておなか壊しても食べ続けることしかり。おもちゃを食べることに対して先生が聞いたら「たいしたことない」だそうで。
その集中力の話はまさにマロンならではでしょう。
ホントにいつかなにかしでかしちゃうのか?とワクワクするような子ですから。
自分を犬だと思ってない。
はじめての子にありがちですが、マロンは絶対思ってません。
だからワンと絡みません。笑
痛みに強い。
はい。何度も痛い目にあってても流血しながらおもちゃをかんでました。
とにかく痛みに強いらしいです。納得・・・。
「こだわり」が強い。
これもマロンならでは。今日はサイコロと決めたら、とことんサイコロのおもちゃを噛んでたり、頭に浮かんだことは達成するまでやめませんから。
お尻がイヤ。肛門腺絞りがダイキライ。
マロンの肛門腺ってとても出づらいのでいつも何度もギューギューやっちゃうせいか、とにかく嫌がります。
お尻は匂いをフンフクされるだけでお尻を落として怒るでしょって先生がおっしゃつたまさにそう!
そして気になっていた健康面は特に問題なく、少し椎間板の辺りがモヤッとしてるらしいので引き続き油断大敵でということでした。
あとは今は胃腸も心配ないし、疲れてしんどいということもなく、体力はあるらしいです。
ただ、他のマロッピーズにペースをあわせるのがイヤらしいです。
疲れるのもあるし、とにかく自分のペースで行きたい子らしいため。
時々マロンママに忘れられる。ご・・・ゴメンナサイ。
確かに「あ、マロンがいない」ということが多々。
気がついたら和室に閉じ込められてたり、トイレにいたのにドアを閉められてたり、しかもそれに気づかれなかったことが多々。車にも置き去りにされてみんなが家に入ってくつろいでたときもありました。
まさか先生にコレを言うとは!ツワモノだわ、マロン。
マロンは先生の足元にずっといて、いっぱい先生に物申しておりました。
先生にしゃべったあとのマロンはおもちゃで遊ぶこともなく、すっきりした顔でママにニヤリって顔してくれました。
こ・・怖いよマロン。
マロンはママとお出かけできて、ママが嬉しいところはどこででも嬉しいと先生に話してくれました。
やっぱりママとお出かけがいいんだなぁ。
これからもマロンとはオンナの付き合いさせていただきます。
健康面で今のところ心配がないことも嬉しいです。
どうか今のマロンのままで、マロンらしいマイペースな時間を過ごしていきたいです。
みんなのこともちゃんと認めてくれててよかったです。
また思い出したら追記します。
アニマルコミュニケーションしてくださった雪乃先生のサイトはコチラです。