まずは皆さま、本当にありがとうございました。
本当は自分の口で皆さん全員にお礼を言わせていただきたいところですが、こちらに書かせていただきますことで失礼させていただきます。
午後になり、仕事場から電話させていただき、先生と話したところ、今日も問題ないし、日に日に元気になっているのでおうちに帰っても大丈夫ですよ、とのことでした。
病院に着くと2階から聞き覚えのある声が呼んでいました。
そして先生が連れてきてくださると、腕の中でブルンブルン体を振り回し、ハトヤのカンパチみたいでした。
マロンを抱っこすると「ちょっと!遅いじゃないの!」とばかりに顔に爪をたててベロンベロン。
その爪のおかげでマロンママはブラックジャックになりました。
先生からのお話は、
・お薬は4日分飲んで調子がよかったら追加は必要なし
・ごはんは今日明日は処方食をあげて、あとは消化のいい手作り食なら問題ない
・お出かけ・お風呂は1週間くらいガマンして、少しずつ体力を元にもどすこと
を言われました。
膵臓の件も一時的なものであろうという所見だそうで、この心配もしなくて大丈夫で、オシッコの潜血も、その1日だけだったのでその後は毎日オシッコ検査をしているがまっく問題ないということでした。
お礼を言って診察室を出て、会計を待っていると、マロンは受付のカウンターをお店のレジカウンターと勘違いし飛び跳ねて受付のお姉さんに「おもちゃ、早くちょうだい!」と言って暴れてました。
あまりに激しすぎて、待合室の方に「入院されてたですよね」なんて笑われ、マロンをたぐりよせ、静かにさせていると、入院時にとなりにいたダックスちゃんが。
その子も無事に今日、退院できていました。
嬉しくてお互い、おめでとうございます~なんて言い合ったりして。
そしてお会計をし、お礼を渡してマロンとルンルンで北風の中、かえって来ました。
家に着くと想像してたとおりの歓迎ぶりでしたが、マロンはそんなことより自分のおもちゃのありかを捜して気が気でなく、みんなと大暴れしていたら、今までのマロンに見たことのないような巨大な『ウン』を大量にしました。
やっと動けて出るものもどんどん!って感じでしょうか。
少し遊ばせた後、夜ごはんを食べさせ、そのあとは「あったかい」の前でミルキーとまったりしています。
ミルには昨日こっそり「ミルはマロンを守ってあげるんだね~すごいなぁ~。ママ、そんなミルがだいすきだよー」って一緒に抱っこして寝たのでゴキゲンなのです。
今日はとんすけがマロンにウザくしたらミルがとんすけを叱ってました。
とんすけはマロンが帰ってきて嬉しすぎでどうしていいのかわからないみたい。
チャッピーは次から次へとボールを持ってきて挑発してます。
バンビはこっそりお尻のにおいを嗅いでごあいさつ。
みんな、本当にありがとう。
マロンも元気に戻ってきてくれてどうもありがとう。

そしてなにより、心配して励ましてくださった皆さまに心から感謝しています。
口だけでなく、本当に心から。
いつか皆さんに恩返しができるような人間になりたいです。
この弱虫マロンママが皆さんのおかげでどれだけ救われたか分かりません。
本当にありがとうございました。
そして、マロンのために仕事の時間を変えてくれた職場のみなさんにも心から感謝です。
こんな私のために涙を流してくれた先輩がいました。
とても忙しい職場なのに、私のために心配してたくさん気を使わせてしまいました。
本当にありがとうございました。
あらためて、特別なことはなにもいらないので、いまのままがいいと思いました。
いつものことがこんなに嬉しくて幸せな事だということをまた強く感じました。
こんな私たちのためにたくさんの皆さんが心配してくれたこと、一生忘れません。
お友達って宝物です。
マロッピーズとマロンママには宝物がたくさんあることが誇りです。
本当にありがとうございました。
これからもどうぞよろしくお願いします。
本当は自分の口で皆さん全員にお礼を言わせていただきたいところですが、こちらに書かせていただきますことで失礼させていただきます。
午後になり、仕事場から電話させていただき、先生と話したところ、今日も問題ないし、日に日に元気になっているのでおうちに帰っても大丈夫ですよ、とのことでした。
病院に着くと2階から聞き覚えのある声が呼んでいました。
そして先生が連れてきてくださると、腕の中でブルンブルン体を振り回し、ハトヤのカンパチみたいでした。
マロンを抱っこすると「ちょっと!遅いじゃないの!」とばかりに顔に爪をたててベロンベロン。
その爪のおかげでマロンママはブラックジャックになりました。
先生からのお話は、
・お薬は4日分飲んで調子がよかったら追加は必要なし
・ごはんは今日明日は処方食をあげて、あとは消化のいい手作り食なら問題ない
・お出かけ・お風呂は1週間くらいガマンして、少しずつ体力を元にもどすこと
を言われました。
膵臓の件も一時的なものであろうという所見だそうで、この心配もしなくて大丈夫で、オシッコの潜血も、その1日だけだったのでその後は毎日オシッコ検査をしているがまっく問題ないということでした。
お礼を言って診察室を出て、会計を待っていると、マロンは受付のカウンターをお店のレジカウンターと勘違いし飛び跳ねて受付のお姉さんに「おもちゃ、早くちょうだい!」と言って暴れてました。
あまりに激しすぎて、待合室の方に「入院されてたですよね」なんて笑われ、マロンをたぐりよせ、静かにさせていると、入院時にとなりにいたダックスちゃんが。
その子も無事に今日、退院できていました。
嬉しくてお互い、おめでとうございます~なんて言い合ったりして。
そしてお会計をし、お礼を渡してマロンとルンルンで北風の中、かえって来ました。
家に着くと想像してたとおりの歓迎ぶりでしたが、マロンはそんなことより自分のおもちゃのありかを捜して気が気でなく、みんなと大暴れしていたら、今までのマロンに見たことのないような巨大な『ウン』を大量にしました。
やっと動けて出るものもどんどん!って感じでしょうか。
少し遊ばせた後、夜ごはんを食べさせ、そのあとは「あったかい」の前でミルキーとまったりしています。
ミルには昨日こっそり「ミルはマロンを守ってあげるんだね~すごいなぁ~。ママ、そんなミルがだいすきだよー」って一緒に抱っこして寝たのでゴキゲンなのです。
今日はとんすけがマロンにウザくしたらミルがとんすけを叱ってました。
とんすけはマロンが帰ってきて嬉しすぎでどうしていいのかわからないみたい。
チャッピーは次から次へとボールを持ってきて挑発してます。
バンビはこっそりお尻のにおいを嗅いでごあいさつ。
みんな、本当にありがとう。
マロンも元気に戻ってきてくれてどうもありがとう。

そしてなにより、心配して励ましてくださった皆さまに心から感謝しています。
口だけでなく、本当に心から。
いつか皆さんに恩返しができるような人間になりたいです。
この弱虫マロンママが皆さんのおかげでどれだけ救われたか分かりません。
本当にありがとうございました。
そして、マロンのために仕事の時間を変えてくれた職場のみなさんにも心から感謝です。
こんな私のために涙を流してくれた先輩がいました。
とても忙しい職場なのに、私のために心配してたくさん気を使わせてしまいました。
本当にありがとうございました。
あらためて、特別なことはなにもいらないので、いまのままがいいと思いました。
いつものことがこんなに嬉しくて幸せな事だということをまた強く感じました。
こんな私たちのためにたくさんの皆さんが心配してくれたこと、一生忘れません。
お友達って宝物です。
マロッピーズとマロンママには宝物がたくさんあることが誇りです。
本当にありがとうございました。
これからもどうぞよろしくお願いします。