さて、アニコミついでに先日、自宅だったのでマロンママの霊視もしてもらったのです。
私がずっと気になっていることがあって、そのことも聞きたくてお願いしました。
その結果はちょっとココでは控えさせていただきますが、その気になっていることすべてが「あぁ・・・やっぱりそうなんだ」ってことでした。
人生とか運命とか、自分では変えられないレールみたいなものがある気がしました。
それ以外のマロンママ個人の「ほほぅ~なこと」を書かせていただきますね。
まず、先生に開口一番に言われたのが「龍がついてる」でした。
龍がついてるとは、いいことなのか悪いことなのかそのとき聞くのを忘れましたが、龍神様がついていてくれてるのだから悪いわけはないと思います。
しかも青い龍だそうです。
「やたら水のあるところに行きたかったり、水と関係が深くなかったですか?」と言われました。
え・・・・。汗
いいんですか?そんな・・・って背筋にキーンという不思議なものが走りまして。
なぜなら、
私、昔から「イラっ」とするとなぜか水仕事を無性にしたくなるんです。
これはパパと(笑)、昔のOL時代の友達に聞けばすぐ分かること。
そして水に携わっている時に人生が変わってきました。
OLのときやはりイラっとしてて水仕事してたときにしゃべった「しらないおじさん」がその後、私の働く会社の社長として親会社から来て、その方に「秘書はマロンママ」と指名されて仕事がガラッと変わりました。まさかあの給湯室でしゃべったおじさんがその人とは思いもしないで、「イラッとしてるのにしゃべんないでよ!オッサン!」と若かりし尖がってたマロンママは思っていたのです。
それで生活がガラッとかわり、そのあとスキーにのめりこみ、冬は毎週スキーに行ってましたし、間髪入れずにダイビングを始めて、まさかのインストラクターにまでなりました。
どんだけ水分が好きなんだろうって自分でも思ってたわけです。
それと平行して会社の帰りにはジムでプールに明け暮れて。
水に触れてると本当に落ち着くというか、自分が自分でいられる実感があります。
しかも自分が「とんがればとんがるほど」水とかかわることもずっと不思議でした。
燃え上がる自分に「頭を冷やせ」ということだったのかもしれません。
そして解明したのは、極度の「雨女」。
昔、あまりに出かける先に雨が降るので、一緒に旅したりスキーする友達に「お前、くんな」といわれたことがあります。
スキーしてても朝はすごくピーカンなのに私がゲレンデに出た瞬間、おっそろしい真っ黒な雲がドロンドロンって出てきて5月なのに思いっきりの雷雨に見舞われたこともあります。
幼稚園のころ、はじめてのお泊まり保育がよみうりランドで、栗ひろいして遊んで、夜のキャンプファイヤーを楽しみにしていたことがあります。
しんもその日のゲストにパンダちゃんが握手してくれるということで、みんなで並んでウキウキして待ってたら、私の手前で思いっきりの雷雨になり、パンダちゃんは帰っていきました。
結果、握手できなかったわけです。
あぁ。。。。
その前のウキウキでパンダちゃん待ちしてリンゴのパジャマ来て満面の笑みで並んでる写真だけが残りました。
そんなわけで大事なときは全部雨。
私の人生、そんなもんでした。
マロンが来てすぐの時も旅行に行く日には「戦後最大級の台風」とか、車が出せないほどの大雪とかばかり。
雨女をマロンのせいにしてたんですけどね。
そしてダイビングをやめて水と言えば家事とお風呂だけになってしまったマロンママ、やっぱり心ここにあらずなことが多いんですよ。
ま、それは書けないことに続いちゃうのでゴメンナサイ。
去年、お友達と久しぶりに湘南で海を見たときに思わずぐぐーーーっとこみ上げるものがありました。
そして遊びに行く時にどこにするか決まんないと不思議と行くのが川関係の場所だったりして。
実家のすぐそばも多摩川だし。
とにかく言われて見れば龍神様のシワザというか、おかげというかなことが多々でした。
まったく今回言われるまで気にもしませんでしたが。
でも先日、彩石屋さんに妹と行ったときに水晶に彫られてた龍の彫刻が気になってEriさんに色々と聞いてたのも思い出しました。
きっと龍神様が「そろそろ気づけよ」って言ったのかもしれませんね。
せっかくそんな大そうな神様がついててくれてるのに、こんな人間でゴメンナサイなのです。
たくさん雪乃さんに見てもらったうちのたった1つのことなのですが、それだけでこんなに「あぁ、だからかー!」って思えたことは本当に不思議そのもの。
この歳になっていろいろ「気づき」があります。
それだけ歳をとったということなのでしょうか。
妄想なんでしょうが、去年から聞こえる「空耳」も、最近は『ものを書け』みたいなことを言われています。
絵なのか文章なのかまったく不明だし漠然としすぎててよくわかんないんですけどね。
まだまだ「わわわぁぁ」なことがありますのでそれは追々・・・。
自分のことばっかり書いちゃってごめんなさいです。
私がずっと気になっていることがあって、そのことも聞きたくてお願いしました。
その結果はちょっとココでは控えさせていただきますが、その気になっていることすべてが「あぁ・・・やっぱりそうなんだ」ってことでした。
人生とか運命とか、自分では変えられないレールみたいなものがある気がしました。
それ以外のマロンママ個人の「ほほぅ~なこと」を書かせていただきますね。
まず、先生に開口一番に言われたのが「龍がついてる」でした。
龍がついてるとは、いいことなのか悪いことなのかそのとき聞くのを忘れましたが、龍神様がついていてくれてるのだから悪いわけはないと思います。
しかも青い龍だそうです。
「やたら水のあるところに行きたかったり、水と関係が深くなかったですか?」と言われました。
え・・・・。汗
いいんですか?そんな・・・って背筋にキーンという不思議なものが走りまして。
なぜなら、
私、昔から「イラっ」とするとなぜか水仕事を無性にしたくなるんです。
これはパパと(笑)、昔のOL時代の友達に聞けばすぐ分かること。
そして水に携わっている時に人生が変わってきました。
OLのときやはりイラっとしてて水仕事してたときにしゃべった「しらないおじさん」がその後、私の働く会社の社長として親会社から来て、その方に「秘書はマロンママ」と指名されて仕事がガラッと変わりました。まさかあの給湯室でしゃべったおじさんがその人とは思いもしないで、「イラッとしてるのにしゃべんないでよ!オッサン!」と若かりし尖がってたマロンママは思っていたのです。
それで生活がガラッとかわり、そのあとスキーにのめりこみ、冬は毎週スキーに行ってましたし、間髪入れずにダイビングを始めて、まさかのインストラクターにまでなりました。
どんだけ水分が好きなんだろうって自分でも思ってたわけです。
それと平行して会社の帰りにはジムでプールに明け暮れて。
水に触れてると本当に落ち着くというか、自分が自分でいられる実感があります。
しかも自分が「とんがればとんがるほど」水とかかわることもずっと不思議でした。
燃え上がる自分に「頭を冷やせ」ということだったのかもしれません。
そして解明したのは、極度の「雨女」。
昔、あまりに出かける先に雨が降るので、一緒に旅したりスキーする友達に「お前、くんな」といわれたことがあります。
スキーしてても朝はすごくピーカンなのに私がゲレンデに出た瞬間、おっそろしい真っ黒な雲がドロンドロンって出てきて5月なのに思いっきりの雷雨に見舞われたこともあります。
幼稚園のころ、はじめてのお泊まり保育がよみうりランドで、栗ひろいして遊んで、夜のキャンプファイヤーを楽しみにしていたことがあります。
しんもその日のゲストにパンダちゃんが握手してくれるということで、みんなで並んでウキウキして待ってたら、私の手前で思いっきりの雷雨になり、パンダちゃんは帰っていきました。
結果、握手できなかったわけです。
あぁ。。。。
その前のウキウキでパンダちゃん待ちしてリンゴのパジャマ来て満面の笑みで並んでる写真だけが残りました。
そんなわけで大事なときは全部雨。
私の人生、そんなもんでした。
マロンが来てすぐの時も旅行に行く日には「戦後最大級の台風」とか、車が出せないほどの大雪とかばかり。
雨女をマロンのせいにしてたんですけどね。
そしてダイビングをやめて水と言えば家事とお風呂だけになってしまったマロンママ、やっぱり心ここにあらずなことが多いんですよ。
ま、それは書けないことに続いちゃうのでゴメンナサイ。
去年、お友達と久しぶりに湘南で海を見たときに思わずぐぐーーーっとこみ上げるものがありました。
そして遊びに行く時にどこにするか決まんないと不思議と行くのが川関係の場所だったりして。
実家のすぐそばも多摩川だし。
とにかく言われて見れば龍神様のシワザというか、おかげというかなことが多々でした。
まったく今回言われるまで気にもしませんでしたが。
でも先日、彩石屋さんに妹と行ったときに水晶に彫られてた龍の彫刻が気になってEriさんに色々と聞いてたのも思い出しました。
きっと龍神様が「そろそろ気づけよ」って言ったのかもしれませんね。
せっかくそんな大そうな神様がついててくれてるのに、こんな人間でゴメンナサイなのです。
たくさん雪乃さんに見てもらったうちのたった1つのことなのですが、それだけでこんなに「あぁ、だからかー!」って思えたことは本当に不思議そのもの。
この歳になっていろいろ「気づき」があります。
それだけ歳をとったということなのでしょうか。
妄想なんでしょうが、去年から聞こえる「空耳」も、最近は『ものを書け』みたいなことを言われています。
絵なのか文章なのかまったく不明だし漠然としすぎててよくわかんないんですけどね。
まだまだ「わわわぁぁ」なことがありますのでそれは追々・・・。
自分のことばっかり書いちゃってごめんなさいです。