昨日、大好きな場所でパワーをもらって来たので気分の問題かもしれませんがやたらスッキリしているマロンママです。

がしかし、昨晩思いがけないちょっと怖い夢を見ました。

大好きなおばぁちゃんが亡くなった夢なんですが、肉体はどんどん腐っていくのに、魂が生きているというか、おばぁちゃんがそんな状態で生きているんです。

「こんなになっているのになぜ?」って何度も何度も思い、結果、起きたときに頭から離れない言葉が

「生への執着」

という言葉でした。

こんな難しい夢は久しぶり。
しかも言葉が頭から離れないのも久しぶりです。

でもなんというか、子どもの頃に一度だけ見た、ビックリするほどまぶしくてまぶしくて目が開かない夢をものすごく思い出してしまったことからきっとこれは何かしらのメッセージなんだろうなぁと。


肉体は滅びても魂は永遠に生き続けるといいますが、人は死に対して臆病で、それをすんなり受け入れることはとても難しいことなのかもしれません。
まだやりたいことがある、どうして死んだのか、とかそのときにならないと分からないけど、私はそのとき、どんな気持ちを抱くのでしょうか。

祖母は最近、色々な姿でたびたび私の夢に出てきます。
その1つ1つが妙に不思議な夢だったりします。

私の勝手な解釈としては、今回は祖母が逆に「生にもっと執着しなさい」と言っているように感じてなりませんでした。

というのは、ここの最近の怪我・病気続きですっかり萎えていて、「もしかしたら私って早死にするかも」なんて本当に思っていたからです。
病は気からとも言うし、そんなネガティブなことでは負けてしまいそうですね!!いかんいかん!
お友達に教えてもらった「スパポジ」でいかなくては!

私の家計は祖母・母・母の妹など女性に霊感が強く、今でも私はそんなことないと思う程度ではありますが、歳を追うごとにそういうものを感じることが少なくなくなってきました。
そしたら妹もでした。
やっぱり血なのかな。

それはそうと、昨日連れて来たペンデュラムをクラスターの上で休ませてます。

がしかし、クラスターが小さすぎてこの大渋滞!

当分ガマンしてちょうだいね。

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そしてママは・・・
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全然疲れてないのにまたネムネム病です。