月曜日に激しい腹痛があり
救急病院へ行きました
その時
チョコレート嚢胞の疑いありと
言われました
経過を診るため
平日の診察の予約を入れて
今日 行ってきました
大きな
なので
勝手が分からない
その辺にいたスタッフに聞きながら
婦人科へ辿り着きました
産科と婦人科 受付は一緒
旦那さんに付き添われながら
大きなお腹の妊婦さん
幸せそう
羨ましいな
と横目に見ながら
待合室で待ってました
血液検査を終え受付に戻ると
婦人科はあちらになりますと
案内された
産科はピンクのドア
明るい雰囲気だったのに
一方の婦人科は
ネイビーのドア
路地裏か?という感じの暗さ
ドアの色は心の色を表しているのか
と思えるほどの差
ま、婦人科いる人は
病気の人ばかりなんだもんね、、、
しょうがないか
1時間程待たされて
やっと診察
救急で診察してくれた先生でした
血液検査の結果は
炎症の数値も下がり
問題ないとの事
が、やはり両方の卵巣には血が見えます
大きさも3.5センチで変わらないですね
と言われました
手術したりする程の大きさには
なっていないので
緊急性は低いですが
早めに治療することをお勧めしますと
前回と同じ事を言われました
月曜日、旦那と話し合って決めたのは
もう少し
妊活
を頑張ってみよう
と
その事を先生に伝えると
年齢と病気の事があるので
早めに
不妊治療専門の病院へ
行くことを勧められました
また旦那と相談ですわね。
旦那は
「○ちゃんがしたいようにしな」
と言うでしょうけどねー
妊婦さんがワンサカ集まる
産科の待合室にしばらくいたので
妊娠菌うつってないかなー
な ん て ね 
はい、出ました
得意の
他力本願
だって
苦労したくないよねー
妊娠出来るぞ!
根拠は無いけど、
きっと出来る

