ケーブルカー筑波駅から神社までで体力消耗しまくったので、山頂まではケーブルカーの力を借りることにした。窓からは山道を登る登山客たちが見え、「こっちを徒歩で登るべきだったかな」と思うも、「靴が仕事仕様だし、登山は無理」とすぐに気づき、後悔はあっという間に飛んでった。