このブログを再開してもうすぐ1カ月

「毎日欠かさず!」を目標に白目向きながら書いています

ネタは尽きないと自負しておりましたが

今日書くことないなぁとおもいながらも

いざ書き始めるとそれなり?にでてくるもんですね

 

keiun先生がやたら?と氣導士仲間にブログを書くことを推奨するんです

最初はサロンをされている方はともかく、みんながみんな必要かなぁと

思っておりました

 

じっくり考えて書くことで頭は整理されるのは間違いない、という感覚は

以前書いていた私ですら感じていました

しかし、今この段階でブログを書いていると

自分が進化していることに気づくのです

もちろん日々氣を実践し、

無料実践会で他の氣導士さんたちとも氣の交流したうえで

「ブログをかく」ということは学びにおいて「復習」にあたるのです

以前は「たまに」かくスタンスでしたが、今は毎日。

すると毎日復習ができるのです。

 

昨日、ラッキーとアンラッキーについて書きました

過去にも何度かアンラッキーについて、書いていたみたいです

でも”アンラッキー”の概念は運の悪さでしかなかったのです

しかし、昨日のブログをかいて、そのあとも悶々と考えて、、

現時点で「アンラッキーて、世の中にないんじゃないか??」

というところまで深化してしまっています

 

そもそも、ラッキーてなんだ?と何気に調べてみたら

面白い記事を発見しました!!

 

「ラッキーとアンラッキーの違いはどこに違いがあるのか?」に関する研究結果

https://www.lifehacker.jp/2011/04/110413luckypeople.html

 

これを読んでドキッとしました

ラッキーな人は氣を信じお任せして自分自身には余裕があるので

閃きをとらえやすく、

アンラッキーな人は自分しか信じていないので自分はいっぱいいっぱい。

だから閃きをとらえにくい

 

そういうことなのではないでしょうか。

アンラッキーという言葉自体、確かに不運な結果に使われますが

アンラッキーを起こした自分の状態に気づき、改善できれば

気づかせてもらえた自分は運がいい(ラッキー)ですよね

 

「失敗は成功のもと」

という言葉をみんな知っているのに

失敗はアンラッキー?いやラッキーのもとなんですよね

 

誰もが最初からラッキーではないと思いますが

自分を正義と思い込まず自分を過信せず、

正しい志はすべてをいい状態に向かわせるものだという行動の積み重ねが

その人をラッキーにするのだと思います

だから今アンラッキーだと思っていても

思考を変えればラッキーな自分になれるんだと思いました

 

あくまで自分の解釈です。

みなさんは「こういう考え方の人がいるんだな」程度にみてくださいね

自分にとっての正解は自分の中にあります。

 

正解は人それぞれ、

そうであるべきだと思います