レオンが立ってるお~
なかなか魅せてくれるわ(≧∇≦)
レオンは自撮りも経験済み↓

日本語日本のコメント…何気に深いねははは






自撮り中のレオンぷぷ





カラダ反ってるしえへへ…
もふもふで大きく見えるせいか
貫禄もあってダイナミックね( ̄∇ ̄*)





夜空はまだサムっすなの?
あまり風邪引かないイメージだけど
この時期は油断禁物だね花


あの赤い帽子…
昨年よく見掛けたやつかな?
あの頃は色々とモヤモヤしたなぁヒソヒソ


足、カワイイheart







ねぇレオン…時々パパに
叱咤激励してあげてね(〃゚艸゚)プ



アンニョンさん❤
ジョンテ(画像)の件、了解です( ・ω・)ゞ
うれぴかったです~♪



ハートハートハート




これ、見ました。

シフシフの例のシーンも気掛かりだったし「王の涙」でチョン・ジェヨン氏の存在感も凄かったので楽しみにしてました( 〃▽〃)

いつもの様に…
感じた事をそのまま書いてますがご容赦をすみません


【映画解説・あらすじ】
テレビドラマ「検事プリンセス」「王女の男」などで人気の俳優パク・シフが、初の映画主演をこなしたサスペンス。突然自らの罪を告白した美貌の連続殺人犯と彼を執拗(しつよう)に追う刑事、そして凶行によって愛する人を失った残された者たちの物語を丁寧に紡ぎ出す。タフな刑事を熱演するのは、『黒く濁る村』などのチョン・ジェヨン。犯人と刑事の緊迫感あふれる心理戦や、リアルで躍動感あふれるチェイスシーンに圧倒される。

時効の成立後、イ・ドゥソク(パク・シフ)という男が、自分は15年前に世間を騒がせた連続殺人事件の犯人だと告白する。その後、暴露本を出版した彼はそのルックスの良さも味方し、一躍時の人として世間にもてはやされる。一方、ずっと犯人を追い続けてきたチェ刑事(チョン・ジェヨン)は、本の中にまだ解決されていない事件の真相の記述がないことを不審に思い……。




【感想】

もっとシフシフのシーンが多いと思ったら意外と少なかった…。と言うかチョン・ジェヨン氏ですようむ
血の気が多いキャラな上、当時刑事として関わってたとなれば…目立つわけだ(~_~;)

途中苦手な生き物がたくさん出て来て
もうダメぇ~と思ったけど…なんとか薄目で乗り切りましたww


冒頭のシーン…長かったわぶー
あの半分以下でも何が起こったか伝わるし、店の窓ガラスがガシャンガシャン割れるわ…椅子はひっくり返るわ…銃を打ちまくるわ…助けて~
冒頭を短くしてもっとシフシフのシーンを入れれば良かったのにσ(๑•́ ₃ •̀๑)





待ちに待ったこのシーンぷ

遺族側は一般人設定だけど、救急車の鉢合わせのところはお粗末でした。←映画ですけどえへへ…
大掛かりな作戦だし、車中のシーンはもっと緊迫してた方が良かったかも花

何故こんな格好でってのは分かったけど、このシーンも長いのに加えて班長(チョン・ジェヨン氏)まで入って来ちゃって…ガチャガチャした印象でした苦ワラ


終盤はまさかの展開でおもぴろかったおっけー
チョン・ジェヨン氏が口数の少ない不器用キャラで…静かな展開だったらもっと引き込まれたかな( ̄∇ ̄*)

シーンによって何故か緒形拳がチラついたえへへ…


とにかく…
あたくしはもう間もなく「王女の男」スタートウデ
首陽大君にハン・ミョンフェ…
首陽大君が王になる…つまりは良からぬ事が起こるって事だし、シフシフは苦労するのね(´ -ω- `)



今日5月28日は
花火の日なんだそう花
今回はやたらスタンプが大きい汗


打ち上げ花火きらなら
仕掛け花火は少なめでいいわ。
まぁるくて大きい普通のがいいおっけー
ただ、色は赤や緑じゃなく
薄い青紫っぽいのとか白系が好きキラキラ
線香花火の儚なさにも情緒を感じます(*ˊ˘ˋ*)



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