「第17話」

※これからドラマをご覧になる方で、ネタバレNGな方はこの先スルーでお願いします。



「皆さん、彼が上海の鷹の息子です。今は私の下で仕事を学んでます。租界7人衆の皆さんだ、ご挨拶を」

「はじめまして。ご挨拶が遅れました」

「シン・ジョンテといったか?上海の鷹に似て礼儀正しいな」

「そうですね、目元が上海の鷹にそっくりだ」

「ソル幇主はまだか?」

「そのうち来るでしょう。息子の店がオープンするのに来ないはずがない」


あれれ…σ(๑•́ ₃ •̀๑)
ジョンテと話して招待しない事にしたハズなのにぶー





チンジンの吹き替えとして歌う事になりマイクドキドキのオクリョン。ジョンテから「頑張れよ」って声をかけられ、この笑顔heart





何と招待していないはずのドゥソンの姿が…猫村2ビックリ
これにはジョンテもビックリですガ-ンすかさずジェファを問い質します٩(๑`ȏ´๑)۶


「どういうことですか?」

「何が?」←(๑•́ ₃ •̀๑)エー

「話があります」

「忙しいからあとにしてくれ」

「今すぐです!」





なかなかの出来映えにはしゃぐオクリョンとソソはっぴ
そこへまたあの男がやって来て…
(ドッグって、何でここに?って場面で必ず登場しますよねww)


「オクリョン、来てくれ」

「なぜ?」

「レコード会社の社長が会いたいと言ってる」


今から歌のテストをと言われ、勧めるソソと躊躇うオクリョン(´・ω・`;)


「すみません。用事があるのでまたの機会に」


次の瞬間なんとピストルが寒い

「おとなしく来れば何も起こらない。だが騒いだら母親に会うことになる」

「静かに連れて来い」


青木ったら…意外と手荒な事するのね(´∀`;)





ジョンテ、俺には無理だ。自分が生きるためにソル幇主を保険にした。分かってくれ

「それが理由ですか?従わなかったから黄幇派は父を殺したんですか?

「そうだ。それで殺された。だからこそ、俺は…チョン・ジェファは他人を守って死んだ上海の鷹より…恥ずかしいが…恥ではあるが…黄幇派の犬になる道を選んだ。だからお前も選べ。父親のように何の汚点もなく非業の死を遂げるか…それとも俺のように卑劣に生き残るか…それともここを去るか」

「いいえ。父のようには死なず、卑劣に生きることもしません

「去るのか?」

「いいえ。ここを俺のものにします。必ず黄幇派を倒して方三通を俺のものにします


“丹東のモ頭領が闘いを挑む。クラブ上海シン・ジョンテ”

“丹東のモ頭領が闘いを挑む。クラブ上海シン・ジョンテ”



「ジョンテ、黄幇派のことは後回しだ。この勝負に勝て」


“丹東のモ頭領が闘いを挑む。クラブ上海シン・ジョンテ”


ジェファは自分の器量に合った方法で方三通の人達を守ろうとしてるのよね…。例えそれが恥ずべき事と分かっていても…誰もがジョンテの様になれるわけじゃないものうむ


うぅ…請闘です。とうとうこの時がやって来てしまったわ(´ -ω- `)





ジョンテが主役だから仕方ないけど…
総てにおいてPerfectなのは…モ・イルファ様♥

誰が何と言おうと絶対そうなんだもんえ~‥








それぞれの思いを秘め、固唾を飲んで二人を見守ります。あたくしとウォンピョンの思いはきっと同じハズ٩(๑•̀ω•́๑)و





いよいよですウデ





「結局、黄幇派の手先に?」





「そうです。私も気付かぬうちに黄幇派の犬となった。君も私も望まぬ戦いを強いられたのです。しかし、命懸けで戦うしかない」

「もちろんです」


こんな場面でさえも…
静かで穏やかなあの方♥の声にうっとりしちゃう(*˘︶˘*).。.:*





これです~ひらめき

気合いを入れたい時についやってしまう…あの方♥の闘う前のポーズ( ̄∇ ̄*)ゞ







闘う前から「素敵過ぎてお話しにならない♥」だなんて…どうかしてる(>ω<♡)







ジョンテの左のチョン・ホンテ氏…お顔大きめ系なのね(〃゚艸゚)プ



ハートハートハート



キム・ユジョン復帰・アン・ヒョソプ下車
JTBC「仕事トゥチョン」8月に撮影再開[総合]






アン・ヒョソプ氏は残念だけど
スケジュールの都合なら致し方ないうむ


新たなキャスト気になるわ笑う
きっとドラマの注目度も更にアップあげ
とにかく、今年後半はドラマのお仕事で
より多くの視聴者の目に留まるといいな花




昨夜知って驚いた事…




なんと!渦中の井上コーチ
過去にアダルトの仕事してたんですね。
それもノーマルじゃない方がお好みとは…(´∀`;)
人それぞれだからノーコメントですけどww