「第16話」
※これからドラマをご覧になる方で、ネタバレNGな方はこの先スルーでお願いします。
「上海を掌握するには先に租界を掌握する必要がある。方三通にクラブ上海、黄幇派のカジノまで」
「分かってるわ」
「助けが要るなら表の世界で力になる」
「気持ちだけ頂くわ」
「カヤ、同士として忠告する。成果を出さねば命を奪われるかも。まずはクラブ上海を奪え。そうすれば復讐も出来る。そして復讐には俺が手を貸す」
任務に託つけて何気にアピールする青木
今のところ青木は眼中にないみたいよ(〃゚艸゚)プ
「分かってるわ」
「助けが要るなら表の世界で力になる」
「気持ちだけ頂くわ」
「カヤ、同士として忠告する。成果を出さねば命を奪われるかも。まずはクラブ上海を奪え。そうすれば復讐も出来る。そして復讐には俺が手を貸す」
任務に託つけて何気にアピールする青木
今のところ青木は眼中にないみたいよ(〃゚艸゚)プ喉の調子が悪いオクリョン。ソヌさんに注射を打ってもらうことに。
そこへジョンテがやってきて…
「何よ急に、恥ずかしい…」
「何だ?」
「見た?」
「何をだ」
「オクリョンのお尻」
「あぁ」
「本当に?」
「うん」
ここの言い方はジョンテのキャラがよく表れてました。表情をたいして変えず、声だけで色んな感情が表現されてるなって思ったところ
そこへジョンテがやってきて…
「何よ急に、恥ずかしい…」
「何だ?」
「見た?」
「何をだ」
「オクリョンのお尻」
「あぁ」
「本当に?」
「うん」
ここの言い方はジョンテのキャラがよく表れてました。表情をたいして変えず、声だけで色んな感情が表現されてるなって思ったところ

「またやるよ、何の花がいい?欲しい花はあるか?」
「それじゃ…赤いダリア。“あなたの愛が私を幸せにします”」
「ダリア」
「赤いゼラニウム“あなたのそばにいられて嬉しい”」
「ゼラニウム」
「勿忘草“真実の愛・純愛”」
オクリョン…猛アッピールww
本人を目の前にしてここまで言えちゃうくらい、ジョンテが大好きなんですよね

「ジョンテから連絡は?」
「まだです」
「チョン・ジェファは?」
「示し合わせたかのようにありません」
「租界7人衆はもちろん、上海の著名人から、毎日VIPの招待状をくれと言われてる。ところが天下のソル・ドゥソンは招待状を見てもいないし、準備の状況すら分からない。一体あの2人は何をしてるんだ」
「オープンの準備に追われていて不審な点はありません」
「私を相手に何か企んでるはずだ」
「モ・イルファは何をしてる?」
「決闘の準備に没頭してます」
「日は?」
「明日、オープンの夜だそうです」
「明日は上海に衝撃が走るだろう」
「まだです」
「チョン・ジェファは?」
「示し合わせたかのようにありません」
「租界7人衆はもちろん、上海の著名人から、毎日VIPの招待状をくれと言われてる。ところが天下のソル・ドゥソンは招待状を見てもいないし、準備の状況すら分からない。一体あの2人は何をしてるんだ」
「オープンの準備に追われていて不審な点はありません」
「私を相手に何か企んでるはずだ」
「モ・イルファは何をしてる?」
「決闘の準備に没頭してます」
「日は?」
「明日、オープンの夜だそうです」
「明日は上海に衝撃が走るだろう」
「あれが少林拳だ。構えが大きく跳躍が多い。動きが素早く軽快で鷲の構えが多い。どうだ、モ・イルファと同じだろ?」
「おっしゃる通りです」
「おっしゃる通りです」
そうかしら(๑•́ ₃ •̀๑)エー
モ・イルファ様はこの人みたいな変なポーズしないけど
「モ・イルファの少林拳を打ち破れる方法が1つだけある」
「何ですか?」
「教えてやらん、自分で考えろ」
ここで2、3発いきなりジョンテの顔を叩くパリ老師。
「前触れなく攻撃すること、それが詠春拳だ。相手の懐まで一直線に入り込むから先に攻撃できることが詠春拳の神髄だ」
もぉ~パリ老師ったら…余計なこと教えなくていいのにぃ
ドラマだけどさ…
ドラマなんだけどさ…
いじいじ…(´ -ω- `)

「モ・イルファの少林拳を打ち破れる方法が1つだけある」
「何ですか?」
「教えてやらん、自分で考えろ」
ここで2、3発いきなりジョンテの顔を叩くパリ老師。
「前触れなく攻撃すること、それが詠春拳だ。相手の懐まで一直線に入り込むから先に攻撃できることが詠春拳の神髄だ」
もぉ~パリ老師ったら…余計なこと教えなくていいのにぃ

ドラマだけどさ…
ドラマなんだけどさ…
いじいじ…(´ -ω- `)
「3.2.1 Show Time~!」
軽くGメン歩き入ってる
軽くGメン歩き入ってる

「準備はいいですか?」
「きれいだな。花火に爆竹の匂い、まるで祭りのようだ」
「きれいだな。花火に爆竹の匂い、まるで祭りのようだ」
「頭領が我らの祭りにして下さい」
いやん、モ・イルファ様♥の方がおキレイですわ
いやん、モ・イルファ様♥の方がおキレイですわ

立ち上がり方もスマートだし、立ってからもパタパタして身形を整えます

モ・イルファ様にこんな台詞があるのはちょっぴり意外でした

う、う、美しい~

「クラブを奪うのに協力するから、クラブでの使用物の流通は黄幇派に任せろと?ソル幇主の伝言ですか?」
「そうだ」
「その中にはアヘンも含まれてますね」
「それは言えない」
「そうですか」
「そうだ」
「その中にはアヘンも含まれてますね」
「それは言えない」
「そうですか」
「それじゃ、私も答えないとお伝え下さい。商品の搬入はクラブ上海を手に入れてから…」
「丹東の仲間は青島にいるとか」
「このモ・イルファと取引をすると?」
「私は使いに過ぎぬ。そんな立場ではない」
「ではお尋ねします。私に何をお望みですか?」
「クラブ上海の掌握、アヘンの流通、この2つでいい」
「拒否すれば仲間を全員殺すと?それが黄幇派の幇主であり、租界7人衆トップの言葉ですか?」
「言葉を選びなさい。今は戦争中だ。数十人どころか数百人が死ぬのは日常だ。私の言葉を忘れるな。故意に負けてもやはり仲間を守る事にはならない。とにかく勝つか、その場で死ぬかどちらかを選んでもらおう」
「丹東の仲間は青島にいるとか」
「このモ・イルファと取引をすると?」
「私は使いに過ぎぬ。そんな立場ではない」
「ではお尋ねします。私に何をお望みですか?」
「クラブ上海の掌握、アヘンの流通、この2つでいい」
「拒否すれば仲間を全員殺すと?それが黄幇派の幇主であり、租界7人衆トップの言葉ですか?」
「言葉を選びなさい。今は戦争中だ。数十人どころか数百人が死ぬのは日常だ。私の言葉を忘れるな。故意に負けてもやはり仲間を守る事にはならない。とにかく勝つか、その場で死ぬかどちらかを選んでもらおう」
憂鬱だわ




先日「SPY」の感想で

工作員系は毎回色々感じると書いたけど…
これも…いずれは見たい

「第71回カンヌ国際映画祭」
チュ・ジフン出演映画「工作」
ミッドナイト・スクリーニングに公式招待
MYDAILY |2018年04月30日13時34分
実話をモチーフにしたスパイ映画で
「チュ・ジフンのフィルモグラフィー中
一番強烈な演技で変身を図る」とあります

ジフン氏は結構好きだし、これは確認しなくちゃ!
今月24日に韓国
で公開だそうです。
で公開だそうです。見られるのはまだ先ですね

今日5月1日は
すずらんの日なんだそう

こんなに可愛らしいのに
全草に毒を持ってるらしく
取扱いには十分注意が必要とのこと

※全草…花、葉、茎、根などの植物の全ての部分のこと。
スズラン全般の花言葉
幸せが再び訪れる・純粋・純潔・謙遜
幸せが再び←待ってます

謙遜と言えば…あの方♥です

優雅な手付きで謙遜を表現しています

ep5:お茶
についてのシーン
についてのシーンカヤ「最高の水とされるコホウ泉と
共に西湖では有名ですよね。銘茶ですね」
あの方♥「ご存じでしたか」
カヤ「お茶は好きです。
あの方♥「ご存じでしたか」
カヤ「お茶は好きです。
モ頭領には及びませんが…」
この後、優雅な仕草で

ご謙遜されていたのです( 〃▽〃)
はぁぁ…ご謙遜のお姿さえも素敵だなんて

















