週末の朝は、とてもスッキリ早く目が覚めるのに、平日になった途端、出社時間ギリギリまでベッドに入っているぎりぎり作戦を決行してしまう。


身体が起きる準備はできているのに、心が起きたがらない。心のエンジンがなかなかかからない感じなんですよね。


本当に不思議です。会社や仕事や人間関係は比較的良くて、嫌だと思っているようなことは少ないはずなのにね。


目に見えないストレスが沢山重なり合っているんでしょうね。


自分の評価をもの凄く気にしてしまう性格だからなぁ。出社すること=その土俵に立つ、ということなので、恐怖感を感じてしまっているのかなぁ。


こんな崖ップチに立ってまでも、評価を気にするかー!?と思うほど、自分の分からない深層心理では思っているのでしょう。


まー、こんな自分でも、受け入れて、気楽にやり過ごすことが要求されているのでしょうね。


Take it easy!