最近は、毎日のように、会社の仕事でドラマティックなことがあります。
不平不満を言う協力会社のメンバ、メンバを悲観視するボス。私は間に挟まれながら、狭い道を木にぶつからないように避けて進んでいる感じです。
そんなことがあるから、毎日がホントあっという間にtime upする。これは嬉しい。
以前に比べると、会社を出たら、仕事のことが頭を離れてくれるようになってきた感じがする。
だんだん仕事の評価に対する恐怖心がなくなってきているのかな。
仕事は怖いものではない、楽しいものだ。
単に、表面上楽しいだけではない。喜怒哀楽が全て詰まっているから、楽しいのだ。
ドラマティックに生きようよ!