今日は審判が下った。


総務と上司たちが一列に並んで、こっちは俺一人。面談があった。


先週のような突発的な休みがあった場合は、必ず、主治医から、継続的な勤務が可能か否かの診断書を貰って、上司に提出する義務になった。


風邪でたった一日休んだだけでも、そうしなければならない。


一瞬、これからずっと風邪もひけないじゃん!しかも風邪をひいてしまったら、毎回数千円の出費が!


とか、主観的に思いましたが、


会社の言い分としては、主治医しか俺の状態を判断できないことより、仕方のない措置なんだそうだ。


ま~、風邪をひきそうになったら、すかさず計画年休をとって、う・ま・く休むしかないようだ。


でも、俺は、今日の面談で、自分の病気が治ってきつつある状況を主張したり、休職からの復帰劇の成功事例にしたいんだという強い思いをぶつけたりしました。


なので、気分は比較的スッキリしています。


今後は、風邪には今以上の注意が必要だよ。トホホ…