もう先々週の話ですが、仕事でボスからの叱咤のメールの嵐には、とてもショックを受けました。


自分が情けなくなりました。とても哀しくなりました。同時に怒りも覚えました。


私は、それ自体、とても恥ずかしいことだと思ってしまい、簡単に片付けようとしました。


でも、私の中の小さな私が悲鳴をあげて、うつの波を味わうことになったのです。


私は、ボスからのメールのショックを隠さず、そのまま感じ、受け止め、受け流そうとしています。


今までの至らない私を反省し、対策を練りました。


自分が感じたことを文章に纏めました。


すると、今朝になると、随分、気分は楽になりました。


でも、再度、ボスと核心の話をするまでは、まだ悲しみや怒りは残ったままですが。でも、それが正常の反応だと思っています。


ボスと話をすることによって、胸の仕えが取れるかもしれませんが、もっとショックを受けることになるかもしれません。


それには、恐怖心が伴います。正直怖いです。でも、もうそれを隠そうとしないことに決めました。


喜怒哀楽主義でいきたいものです。