2週間続いている。
明日やめたとしても、この事実は変わらない。
ハロプロのメンバーは、おそらく自分よりずっと忙しい。
それでも毎日ブログを更新している。
昨日は、モーニング娘。のライブに行った。
立川までは、新宿から友人の車で約2時間。
片道2時間は、ほぼ京都である。
弓桁朱琴さんのTシャツを買って、3階席へ。
オープニングの「THE マンパワー」は知っている曲で、いきなり良かった。
前半は、まるで解散コンサートのようなセトリで、自分の好きな曲が続いた。
わたしは、いわゆる現役にわか層ですが、牧野真莉愛さんの卒業や、Juice=Juiceの「盛れ!ミ・アモーレ」が流行っていることくらいは知っている。
でも、諸々の流れは知らない。
Xでファンの方が議論しているのも流れてくるが、できるだけ見ないようにしている。
わたしは、今この舞台に立って、全力でパフォーマンスしている彼女たちを応援したい。
何があっても。
何に惹かれるのかと言えば、現場での圧巻のパフォーマンス。
それに尽きる。
選ばれし彼女たちは、小さいころからこの舞台を夢見て、レッスンを続けてきた。
歌うこと、踊ることが好きだという気持ちが、パフォーマンスから伝わってくる。
人間は面白いもので、同じことを言っていても、同じ動きをしていても、一生懸命さや楽しさは、見る人に伝わる。
ただ歌っているだけ、踊っているだけでは、あの熱狂は生まれない。
本当に素晴らしい。
彼女たちを見て、今日も丁寧に生きるぞと誓うおっさんであった。
明日から外仕事3連勤。
時間があるときは、家でゴロゴロせず日銭を稼ぐ。
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朝起きて、今日もブログを書くことを覚えている。
習慣になりつつあるのかもしれない。
100日続ければ終われる、と思っているからかもしれない。
今日は、モーニング娘。のライブに行く。
数年前、数十年ぶりに代々木の25周年ライブに行ってから、また熱が戻ってきた。
最近はOGのライブやイベントを中心に行っている。
当時は豆粒みたいな距離で見ていたアイドルを、
今は数メートル先で見られる。
M-lineの会員になっておけば、チケットもだいたい取れる。
一緒に行っている友人と現役のライブには行かないと決めていたのに、気づけばメンバーの名前を覚えて、曲も聴いている。
正直、少しまずいと思っている。
わたしの中で、
「好きなものは、にわかの方が楽しめる」
という感覚がある。
深く知れば知るほど、冷めてしまうことがある。
格闘技もアイドルも、
純粋に試合やライブを楽しみたい。
だから、裏側はできるだけ知りたくない。
昔から異性に対しても同じで、
知りたいけど、知りたくない。
その感覚が強い。
今は、なんでも知りたがる時代だと思う。
知ることで何かが満たされるものもあるのかもしれない。
でも、本当に意味があるのは、
自分で努力して得た知識や、
直接聞いた表に出せない
一次情報だと思っている。
経験上、知らなくていいことの方が多い。
なので知れる立場にいても、
聞かなくていいことは聞かない。
わたしは、そんな感じです。
アプリを開き、書いて、今日も更新する。
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続いている。
間違いなく、続いている。
内容は薄いかもしれないけど、
毎日続いている。
昨日は在宅作業。
作業の合間に、断捨離をしていた。
新宿区、家賃55,000円の部屋。
ここに、できるだけ物を置きたくない。
とはいえ、
ソファもベッドも冷蔵庫も、全部デカい。
大きいものはすぐにはどうにもできないので、
使っていない細かいものをゴミ袋に詰めた。
最終的には、
デカめのスーツケース1つに収まるくらいまで減らしたいと思っている。
この部屋で一番いる場所はソファだ。
仕事も、寝るのも、ほとんどここ。
そう考えると、もう広い部屋はいらない。
デスクトップパソコンに慣れすぎて、
ノートパソコンはあるけど、経理専用になっている。
自炊もしないのに、デカい冷蔵庫。
中身は食材じゃなくて、行き場のないグラスだったりする。
風呂とトイレは一緒のユニットバス。
大学の頃、一人暮らしの条件は「風呂トイレ別」だったのに、
30年後に逆の部屋に住んでいる。
しかも、家賃はほぼ変わらない。
物価を考えたら、今の方がヤバい部屋かもしれない。
いい大人が。
でも、住めば都だ。
風呂あがりにそのままトイレを洗えるし、
意外と合理的でもある。
そもそも、町営の家賃30,000円の家で育ってきたので、
これが普通とも言える。
なんしか、今年は
そのあたりも含めて、すべて計画通りに進んでいる。
売上も、以前の通常月の10分の1くらいにはなってきた。
普通に見れば、まだまだだと思うだろう。
でも、わたしの中では、もう少しのところまで来ている。
完全体になったときに、どこまで伸びるのか。
それを早く見たい。
そんな感じ。
明日もアプリを開いて、書いて、更新!
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昨日、今日と在宅仕事なので夜更かしした。
深夜に友人から電話があり、長話。
気づけば朝の4時。
起きたら8時を過ぎていた。
外仕事は、火曜日以外はシフトが自由。
スタッフが足りていないので、週5日でも働けるし、週1日でも特に何も言われない。
わたしがそういう空気を作ったこともあり、お爺たちも、最近は用事があるときにちゃんと休めるようになった。
でも、今日書きたいのはそこではない。
「続ける」をテーマに書いているnoteとは違い、アメブロはお題が自由なので、いくらでも書ける。
そして、だいたい5分から10分で書いている。売上に直結しないことには、基本的に時間をかけない。
AIを使っているかと言われれば、使っている。正確には、下書きをChatGPTに書いて、リライトしてもらっている。
分かる人にはすぐ分かると思う。
でも、言葉は自分のものだと思っている。
わたしは、1人でいることが多い。
家族や友達と呼べる人は少なからずいるが、とにかく1人でいることが多い。
「やり切った」と思える仕事をしたとき、凄い!と言ってほしいところだが、いない。
それが理由かは分からないが、
わたしは、とにかく自己肯定感が高い。
常に、物事を良い方向に考えられる。
歳を取ったことも大きいと思うが、
悪いことが起きても、良いように
脳内変換できる。
時に、そんな馬鹿な!と思うくらい変換
し過ぎることもあるが、それくらいでも
良いと思っている。
そしてとにかく、自分で自分を褒めている。
誰よりも。
わたしはできる。
わたしはできる。
わたしはできる。
暗示だ。
このブログは、100日間続けることができる。
アプリを開き、書いて、更新するだけだ。
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10日目。
ついに10日。
節目の10日。
100日の10%が終わった。
せっかくなので、今日は格闘技の話を書いてみる。
記憶は曖昧だけど、
新日本プロレスを見始めたのは深夜枠のテレビだった。
保育園から高校まで同じだった幼馴染と、
次の日に学校でプロレスの話をしていたのを覚えている。
大学に入ってからも、その幼馴染とは連絡を取り合っていて、
1998年1月4日、長州力の引退試合。
そして4月4日、アントニオ猪木の引退試合。
一緒に観に行った。
先日、その幼馴染と話していて、
「長州のポスター、今も額に入れて飾ってる」と言ったら、
「猪木のポスター、まだ実家に貼ってある」と言っていた。
2人とも大阪の大学に進学して、
大阪府立体育館でRINGSも観に行った。
花道でコピュロフの肩に触れたこともある。
その流れで観に行ったPRIDE。
でも、自分の中ではあれも“プロレス”だった。
会場の空気、熱狂、あの感じ。
デカくて、強い。
それが単純にかっこよかった。
当時のプロレスと今のMMAは、
比べるものではないと思う。
でも、あの頃の空気は、
今でもはっきり覚えている。
今はプロレスを追ってはいないけど、
プロレスラーという存在は、今でも好きだ。
そして、わたしはあの時の熱狂、
客席の歓声をハロプロのライブに
感じている。
なんの話?笑
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9日目。
続いている。
100日まで続かなかったとしても、
9日続いた事実は変わらない。
昨日は外仕事4連勤目。
5連勤最終日の朝、
お風呂で書いている。
九段の桜は土日がピークだったけど、
葉桜もまた美しい。
最近の弊社SNSは、
通常モードから、スイッチが入った状態。
理由はシンプルで、在庫が少しあるから。
在庫があると、テンションが上がる。
わたしは、モノづくりができるタイプではない。
センスもないと思っている。
一つだけ基準があるとすれば、
自分が着るかどうか。
そして、無地は極力つくらない。
大きなロゴや言葉、
アーティストのデザインを乗せる。
最初のころも、そして今も、
「着れない」と感じる人は多いと思う。
MARRION APPARELの服を着るというのは、
“選択”が必要だからだ。
選択してくれた人だけが、着てくれている。
そして、それでいい。
これからも、そうあってほしいと思っている。
ようこそ。愛の軍団。
MARRION APPARELの世界へ。
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