今被害にあいました・・・
その場面をドゾ(っ´∀`)っ
私「♬~」
自主勉強し中
ブーン
私「?・・・姉ちゃんのいびきかな?」
私馬鹿だろw
ブーン
私「!!・・・何!?なんなん!?」
何か発見!∑(゜゜)
スタタタタ!
私「姉ちゃん!なんかおる!」
姉「ん~・・・何?」
私「だから!なんかおるんやって!」
姉「何がよ~・・・」
ブーン
私「ほら!・・・あれ?姉ちゃん?」
o(・_・= ・_・)o キョロキョロ
[壁]‥) チラッ
私「何隠れとんねん!」
スタタタタ
私も隠れる
私「ねぇ、なんなん?あれ」
姉「ウー(´-ω-`)ーン・・・ハチちゃう?」
私「どうすんの!?」
姉「┓(゚~゚)┏さぁ」
私「さぁじゃねぇよ!」
姉「んー」
私「スズメバチ先輩!?」
姉「凍殺ジェットで殺したら?」
姉が凍殺ジェットを手に取る
姉「コロコロ~」
私「ん?」
私の目の前に転がってくる
(╯⊙ ⊱ ⊙╰ )
私「なに!?殺せってか!?」
姉「(o・ω・))-ω-))うん」
私「うんじゃねぇよ!普通は大人がやるんでしょ!?」
姉「姉ちゃんまだ大人になりきれてないから・・・」
私「昨日はもう大人なの!とか言ってたくせに!!」
姉「姉ちゃんは大人になりきれてない大人なの!」
私「二十歳すぎたら立派な大人やん!・・・あ!」
姉「?」
私「携帯・・・おいてきた・・・」
姉「ふーん」
私「取りに行きたいけど・・・」
姉「行ったら?」
私「道連れにしたろか!?」
姉「やめて、姉ちゃんは虫嫌いなの」
私「・・・んー、どうしよ・・・行こっかな・・・よし!行く!」
姉「頑張れ~」
ハイハイして行った
私「身をかがめて、見られなかったらいいんだよね?・・・てか、どこ行ったんや~?あの虫・・・は・・・」
見つけた
(;^ω^)
私「見っかってないから大丈夫やんね~・・・」
見つかった
ブーン
こっちに向いて飛んでくる
私「無理無理無理無理ー!」
スタタタタ
バン!(戸をしめる
姉「あれ?携帯は?」
私「無理に決まってんでしょ!」
姉「ふーん・・・身をかがめて行けば見つからんと行けたのに・・・」
私「それして見っかったの!!それに、追っかけてきた!」
姉「ふーん・・・マリが好きなんじょよw」
私「マリは嫌い!あーー、どうしよ・・・てか、厚ない?ここ」
姉「暑いよ、ここクーラーかかってないんやから」
私「んー・・・」
~10分後~
私「暑いー・・・」
姉「んー・・・」
私「まだ飛んでるよ・・・あれ・・・いいなー涼しいとこ飛んで・・・」
姉「んー・・・」
私「もぅ、どうせやから、殺虫剤もかして」
姉「ん」
コロコロ~
私「適当に吹いとこ・・・」
プシュー
私「もういっちょ」
プシュー
私「あーあ・・・それにしても暑いよね~」
姉「んー・・・姉ちゃんは何より昼寝を邪魔されたことが・・・」
私「ふーん」
ブン・・・
私「なんか・・・どっかからか聞こえてくるんやけど・・・」
ブーン
私「近くから・・・」
ブーン・・・ブン
私「やっぱ近くにおる!」
がらがら・・・(戸を開ける
ブン・・ブーン・・・ブン
私「死にかけとるぅぅぅぅぅぅ!」
姉「え?」
私「ほら!」
姉「ホンマや」
私「フ・・・、動けなくなったらこっちのもんよー!」
プシューーーーーーーーーーーーーー!
私「フハハハハー!死ねーー!」
動かなくなった
私「死んだよ~」
姉「あんた、怖いわw」
私「そう?さて、これ捨てよか~」
姉「よく見たらハチじゃないぞ?」
私「じゃあなんなん?」
姉「知らん・・・あ、写真とろ、なにか聞くために・・・」
パシャッ! Σp[【◎】]ω・´)
私「さ、捨てよ」
姉「ん」
私「フッ・・・この家に入ったことをあの世で後悔するがいい!」
(・_・ )ノ" ゜ ポイッ
っていうことがあったんですよ!
最初は怖かった~・・・
あ、言葉なしで!
っていうことで、バイニー
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