俺が惚れた君の生き方は、刹那的すぎて…

たまに不安になるよ。


君を信じていない訳じゃない。

けれどたまに不安になる。

君は、本当に俺でいいのかい?

俺は、多分君の周りりにいる誰よりも『何か足りない』


それでも本当にいいのかい?

メールでいくら好きだと言われても、一緒にいるときにそれを表してくれないと。

たまに未来が、不安で塗り潰されそうになる。

無事ご挨拶会終了。


緊張しまくったぁぁぁぁ|∥|_| ̄|●|∥|

緊張しすぎたせいで全然上手くいってない気がしまくるけど。(´・ω・`)


一応ご両親の承諾は貰えたし、無事一発目のイベントは終了できた…かな。


後は結婚に向かっての準備を進めなくちゃかな。


ぁぁ…

その前に彼女側の面通しがあったか(・∀・)


まあイラナイ気苦労が無いだけ楽だけど(笑)
部屋片付けなくっちゃな(°ρ°*)
…と言うわけで、行ってきます。

結局なんか色々考え込んでしまってほとんど寝れなかった…|∥|_| ̄|●|∥|


本日は雨。



そして祖父の命日でもあり、親友の誕生日。


『今日』という日になったことは全て偶然の積み重ねだけども。


新しい記念日となることを願いつつ。


行ってきます。
結婚するからには一度は通らなくてはならない道。

明日は彼女の家に、結婚の許しを貰うために挨拶をしにいく日。


正直、悩ましい。

義母さんには何度か会ったこともあるが、問題は義父さん。
聞けば聞くほどに地雷だらけで、正直困ったもんだ。


手土産は本日購入。

悩みに悩んだが、義父さんの好みらしいのでゴディバのチョコセット。


明日は好青年の仮面を何枚も被って行かなくちゃ(笑)







眠れるだろうか|∥|_| ̄|●|∥|

今日(3/27)は【桜の日】


日本さくらの会が1992(平成4)年に、3×9(さくら)=27の語呂合せと、七十二侯のひとつ「桜始開」が重なる時期であることから制定しました。
日本の歴史や文化、風土と深くかかわってきた桜を通して、日本の自然や文化について関心を深める日とされています。

なのです。


桜といえば「ソメイヨシノ」です。


そして彼女の名は「よしの」

だから、と言う訳じゃないけれど…様々な偶然が重なって、今日という日にお互いが休みを取れて。


花見に行こう、と連れ出してきました。



指輪は事前に購入済み。


>>Ring



指輪と、想い、約束を綴った手紙を添えて、桜の下で、正式にプロポーズしてきました。



「ずっと、ずっと傍に居て、一緒に生きていってください。」


「一緒に笑いあって、最後死ぬときにも幸せだったと笑って死ねるように。」


「一生懸命、幸せにします。」


「だから、俺と、結婚してください。」



そう、それは間違いなく俺の本心。


心からの俺の言葉。


どんなに悩んでも、俺には彼女しかいない。


こんな俺の傍に居て、笑っていてくれるのは彼女しかいない。


だから俺は、言葉通り、一生懸命、俺の全てで彼女を幸せにしよう。

なんとか用意した婚約指輪。

普通は給料3ヶ月分とか言うけど、彼女との約束通りのを購入。

なのでそんなに高いものではない。


仕事柄、指輪をすることが出来ないのと、いかにもそれ用ですと言うような指輪だと無くすから、という彼女らしい理由。

そんなでも、気持ちだけはこもってる。


多分(笑)

一言で「結婚する」と言っても、ただ単純に結婚届を役所に提出すればいいって訳じゃない。




ある意味それさえしてしまえば、社会的には「結婚した」ってことにはなるけれど。




当然のように、いくつかはクリアしなくちゃいけないこと。






①双方の両親に紹介して、結婚を認めてもらうこと。




②住む所を決めること。




・・・などなど。




そして、本日は彼女にとっての一番のハードル。






「彼女の父に、結婚する旨を伝えること」




「その為に、俺が了承を得に行くことを伝えること」






一日連絡がくるのをずっと待っていたのだけれど…




先ほど連絡があった。








彼女:「無事、パパンにOK貰えますたョ━(´・ω・`)ノ━☆」












よ…よかった。。|||| _| ̄|● ||||






彼女に聞いていた親父さんの性分なんかから、反対くらいはされる覚悟してたんだけど…




さぁ…次は俺の番だ。

そう言い出したのは俺から。


彼女とは付き合い始めて早4年、前の彼女と別れてから「誰かを愛すること」は出来なくなっていた。


本当は、まだ彼女のことを「愛せているのかわからない」


けれど、多分彼女しかいない。


だから「結婚しよう」


そう思った。