チタロ
@PAGE4163929
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大切なことなので再々掲
ジュリアン・アサンジ アフガニスタン紛争の本音をぶっちゃけると、あれって国を支配するのが目的じゃなくて、
ただの「莫大な税金の窃盗」だったんだよ。
この戦争はアメリカやヨーロッパの市民が一生懸命、働いて払った税金を、
アフガニスタンっていうフィルターを通して、
自分たちの仲間内である「国際的なエリート特権階級」の懐にジャブジャブ付け替える為の装置。
だから、戦争に勝つことなんて最初からどうでもよくて、大事なのは「終わらせないこと」。
ずっと泥沼化させておけば、無限に税金を吸い上げ続けられるからね。
結局、戦争っていうのは正義のためじゃなくて、一部の金持ちが公金を合法的に盗み続けるための、
壮大なマネロン・ビジネスだったってわけ。
大切なことなので再々掲
— チタロ (@PAGE4163929) March 20, 2026
ジュリアン・アサンジ
アフガニスタン紛争の本音をぶっちゃけると、あれって国を支配するのが目的じゃなくて、ただの「莫大な税金の窃盗」だったんだよ。
この戦争はアメリカやヨーロッパの市民が一生懸命、働いて払った税金を、アフガニスタンっていうフィルターを通して、… pic.twitter.com/vYl0edK5dl
Dr.パパ
@DrKarte
備蓄は「食べられる保険」に近い。
発生時のリスクが大きいから保険に入るのに、 予測されうる大きいリスクに対して、
なぜ備蓄しないのかがわからない。
むしろ備蓄を軽視するのは、 リスクを軽視して自賠責に入らないのに近い。
保険は起きなければ掛け捨て。 備蓄は食べれば無駄にならない。
ダウンサイドはほぼゼロ。 むしろ円安、インフレヘッジになる。
そもそも災害時に備えて1〜2週間の備蓄は政府から推奨されている。
台湾有事のようなシーレーン途絶を見据えるなら、数ヶ月単位のローリングストックも視野に入る。
今回の危機は明らかに後者に近い。
Dr.パパ
@DrKarte
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地獄の夏に備えて、 ポタ電+DC扇風機は手に入れておこうね。
AC扇風機だと30〜50W食うけど、 DC扇風機なら弱運転で2〜5W程度。
1000Whのポタ電で回せば単純計算で200時間以上持つ。
Dr.パパ
@DrKarte
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戦後日本では、1946年度の食料自給率は88%あった。
それでも配給は遅配・欠配が続き、都市部では餓死者も出た。
1945年10月、闇米が公定価格の49倍に達し、配給だけで生活していた著名な学者が栄養失調で死亡した実例もある。
今の日本の食料自給率はカロリーベースで38%、
しかも輸入原油は9割超を中東に依存している。
スタグフレーションが現実化すれば、物価は跳ね上がり、供給は細り、同じ構造が再現される。
正規ルートで買えない、買えても価格が何倍にもなる。事実上の闇市化。
自給率が倍以上あった時代ですら人が死んだ。
今その半分以下の国で、物流の燃料と食品包装の原料が同時に詰まったら?
備蓄は歴史を知ってる人間の合理的判断やな。
引用
Peppermint
@Peppermint_2525
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エネルギー自給率と食料自給率は、乱世だととても大切になって来るよね。2つとも弱い日本は、生き延びるの大変だと思うよ。
Dr.パパ
@DrKarte
ワイは台湾有事→シーレーン封鎖→食糧危機を想定して備蓄をしていた。
まさかホルムズ海峡封鎖によるオイルショック経由で食糧危機リスクが現実化するとは思わなかった。
危機の入口は想定と違ったが、行き着く先は同じ。 物流が止まれば都市部のスーパーの棚は数日で空になる。
キヤノングローバル戦略研究所・山下一仁氏が2022年に警告していた内容が今まさに効いてくる。
・日本の主食用米生産は675万トン。
全国民への配給には1600万トン必要 ・現在の米消費で得られるカロリーは1日475kcal。
終戦直後(1903kcal)の4分の1 ・配給制度のノウハウは農水省に一切残っていない
・配給通帳の印刷・配布だけで相当な時間がかかる 山下氏の想定は台湾有事でのシーレーン完全破壊。
ホルムズのコスト封鎖は「完全途絶」ではない。
だが本質は同じ。 物流コスト爆発→食品価格暴騰→配給制度なし→買えない層から脱落していく。
この空白を埋める仕組みが、この国には存在しない。
備えていた人間は対応できる。 備えていない人間は対応できない。
それだけの話やな。
6000万人以上の日本人は餓死する
…台湾有事からの「輸入途絶」で起きる現代の大飢饉を警告する | キヤノングローバル戦略研究所
Dr.パパ
@DrKarte
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正直に言う。 3月7日、ホルムズ危機の全体像が見えた日、 ワイはうつになった。
備蓄は動けた。 米もスパムもカロリーメイトも買った。
でも、それまで描いていた未来。 娘たちの成長、家族の暮らし、
キャリアが全部「前提崩壊」したことに心が追いつかなかった。
月曜日、当直明けと睡眠不足もあって、 あまりにも顔が死んでいたらしく、
部門長に産業医面談を設定された。 医者が産業医に送られる側になるとは思わなかった。
危機の本質が見えてしまった人ほど、心が壊れる。
避けがたい津波に飲み込まれることを知っているようなものだ。
転機は「日本が終わる」ではなく 「オイルショック後の日本を復興する礎になる」と決めたこと。
子どものために未来を切り拓くしかない。
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戦争で犠牲になるのはいつも庶民やペットや動物達です。
一部の大金持ちだけがさらに大金持ちになり、
重いエネルギーを楽しむのです。
平和に宇宙の調和に感謝して生き抜きましょう。
そして、何があっても大丈夫なように
最低限の備蓄はしましょう、
お水(水源) お米 お味噌 梅干し 缶詰
自分で自然栽培農業で野菜やお米を作れる人は強いです。
都市のタワマンが一番災害に弱いです。
田舎はありますか?
畑はありますか?
電氣の必要な人は充電器、ソーラーパネル
dc扇風機(普通より電気を使いません)
カセットコンロ等
日本はホルムズ海峡が封鎖されただけで、食糧危機になるほど
食料自給率が低いのですから
自分の大切な人たちと助け合って生きましょう、
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何を備えればいいのかまとめて書いてあります
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ホルムズ海峡封鎖が長期化したら 日本の庶民の生活はどうなるの?戦争継続中