MQEのブログ -7ページ目

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明日書いてタイトル222でも良かったな〜と一瞬思った。

 

ま、いっか。。。

 

 

レッチリが凄くて。

ドームで開演30分前に女性スタッフが注意事項をアナウンスした。

ま〜レッチリの名前で噛みまして場内大爆笑でした。

 

ということは初年度のフジロックを思い出すわけです。

迷子対策でマイクアピールができる時間があった。

その時間の正式名称はわからないが確かに始まる前にあった。

その時ある大阪の女の子がイエモン終わりのレッチリへの転換中に喋ってた。

「てっちり終わったら〜あ、、。」って。

寒さで震えて凍えてる自分は笑ってコップ落としてしまったよ。

レッチリをてっちりって。。似てるけど、、、。笑

その瞬間をドームで思い出した。

微笑ましかったです。

 

レッチリのライブは物凄かった。

ジョンが戻ってなんかやっぱ良いな〜!

ジョシュは見れなかったもんな〜。

良いライブだった!!

 

 

 

ストリートビーツ見に行ったらバービーボーイズのエンリケさんがベース弾いてた。

これ何十年ぶりだ??宮城電力ホールで高校の時に見たバービーボーイズ以来の時間かも。

かっこよかったな〜。

 

 

そんなてっちり話をした今夜は荻窪でバースデーだ。

あの箱の大きさで、どんな爆音になるのだろうか??

 

 

音が普通に鳴り響き出した。

2023/02/05

今日は東京に出てきて初めて友達になった友人の命日だった。

だからなんかする?とか思い情念を何か吐き出すか?って言ったら違ってる。

 

人生の寿命を全うしたんだと心で思うのが自分の供養。

表現は千差万別だなと思う。

 

 

コロナも緩和されて色々変わった世の中で立ち読みもできる所が増えた。

真っ先に読むのが文春の宮藤さんのコラムよね。

今回の久々読んだけど流石に文章にスピード感がある。

 

IWGPの時代ミッシェルのチバさんはまるでキングだったからね。

影響力は凄まじいな。と思う。

 

 

細い商店街をケーのバンが猛スピードで走り去って急に止まってた。

それも2台。

降りて来たのはいかにもな若者。

乱暴なその振る舞いの先が夜間の配達員だったって事に驚いた。

こんなのが家に配達に来るの?

こっちは選べないからね。

犯罪の多い今もう少し丁寧な生き方があっても良いよな。

寿司とかあんなのないのが前提の外食じゃん。

若さがどこに向かってるんだろうね。

 

 

カートコンバーン、ニルバーナが好きでシアトルに何度も行って誰も住んでいない家を見に行った。

その若さの勢いが今の自分の音楽人生に繋がってる。

あの時の若さと今の若さは全く違ってる。

 

 

今週はライブがあるので良い浄化をしたい。

 

 

今月もよろしくお願いします。

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明日sonが高校受験。

滑り止めなんだけど。

 

イベントが25周年迎えて、

sonが高校受験で余裕かましてる。

 

自分の高校受験は喧嘩した後で両手骨折してて、

ロボットロボコンみたいな包帯を両手に巻いてミトンを付けたような状態で高校の受験に向かった。

受験終わりに隣町の不良と喧嘩になりかけたんだけど両手骨折で喧嘩にならなかった。

 

高校合格して席に着いたら真後ろがその時喧嘩しかけた相手だった。

運命って凄いよね。

そうやってこの歳まで生きて来ました。

 

 

今ステーキ食べに出かけたら隣の席が元ラフィンのドラムのマルさんだった。

自分の人生震えるね〜。

何歳になってもいつでも後輩でいれる自分の立ち位置が好きだ。

 

 

sonが受験か・・・

 

 

イベント25周年ってそんなこと言ってしまう歳だよね。

 

 

世の中がどうでも、政治がどうでも、じゃ〜自分はどうなの??ってスタンスで生きて行きたい。

 

 

son、まずは頑張れ!!