細野よしひこ先生のオルガントリオライブに行きました☆☆☆☆☆
細野先生のライブに行ってきました!
編成はギター、オルガン、ドラム。このライブはかなり衝撃的でした!!
まず細野先生のギターの音。ギターはあまり詳しくないけれど、弾く人によってこんなにも音が違うんだということに驚きました。細野先生の音は丸く、一音一音のディティールにこだわった音でした。このようなタイプのギターリストを初めて見ました。ギターというと、音を歪ませてキュイーンというイメージがつよかったので...
ほとんどジャズのスタンダードの曲でした。演奏が終わったあと、細野先生とお話させて頂きました。
「ぼくは一音一音大切に弾くように教育されちゃってるから。ただガーっと弾いてても聴いているお客さんが飽きてきちゃうでしょ。人の心に訴える演奏をしなくちゃ。」
細野先生の音楽に対する考え方はかなり共感しました。
オルガンもののCDは何曲か聴いてきたのですが、このライブで気付きました。オルガンの良さはCDには保存できないということです。ギターの音を包み込むような、みずのようにジュワジュワなるハモンドオルガンの音は生演奏でないと絶対わからないと思いました。こんなにオルガンがいいものだなんて、CD聴いてただけじゃわからないです。オルガントリオは生演奏をとにかく聴いて行こうと思いました。
オルガンの方ともお話させて頂きました。
「今日使ってたのはHammond Porta B3ってやつなんだけど。XK3ならXK3cのほうが全然いいよ。」と楽器のアドバイスなどして頂きました。XK3は二段にしたとき、ビブラートなどが両方にかかってしまうんですが、XK3cは別々にかけたりかけなかったりできるそうです。また音もより良くなっているとか。レスリースピーカーもあったほうがいいよと教えて頂きました。
またぜひ聴きに行きたいです!!
編成はギター、オルガン、ドラム。このライブはかなり衝撃的でした!!
まず細野先生のギターの音。ギターはあまり詳しくないけれど、弾く人によってこんなにも音が違うんだということに驚きました。細野先生の音は丸く、一音一音のディティールにこだわった音でした。このようなタイプのギターリストを初めて見ました。ギターというと、音を歪ませてキュイーンというイメージがつよかったので...
ほとんどジャズのスタンダードの曲でした。演奏が終わったあと、細野先生とお話させて頂きました。
「ぼくは一音一音大切に弾くように教育されちゃってるから。ただガーっと弾いてても聴いているお客さんが飽きてきちゃうでしょ。人の心に訴える演奏をしなくちゃ。」
細野先生の音楽に対する考え方はかなり共感しました。
オルガンもののCDは何曲か聴いてきたのですが、このライブで気付きました。オルガンの良さはCDには保存できないということです。ギターの音を包み込むような、みずのようにジュワジュワなるハモンドオルガンの音は生演奏でないと絶対わからないと思いました。こんなにオルガンがいいものだなんて、CD聴いてただけじゃわからないです。オルガントリオは生演奏をとにかく聴いて行こうと思いました。
オルガンの方ともお話させて頂きました。
「今日使ってたのはHammond Porta B3ってやつなんだけど。XK3ならXK3cのほうが全然いいよ。」と楽器のアドバイスなどして頂きました。XK3は二段にしたとき、ビブラートなどが両方にかかってしまうんですが、XK3cは別々にかけたりかけなかったりできるそうです。また音もより良くなっているとか。レスリースピーカーもあったほうがいいよと教えて頂きました。
またぜひ聴きに行きたいです!!
2月24日
ついに女の子からメールが来た。しかしその内容は、いいたいことはわかるものの、納得のいくものではなかった。
「返信できなくてごめんなさい。首の跡のことはもう気にしてないから。」
そのことで本気で怒っていたとしたら、もうどうしようもなかっただろう。
「一昨日は何も言わず不機嫌な態度をとったのは私が悪かったと思う。ごめんなさい。」
そのとおり、何も言わず不機嫌になって、その理由をぼくがつけてしまった首のキスマークのせいだと偽ったために、話がややこしくなったんだと思う。
「あなたは気付かなかったかもしれないけど、あの日いきなり謝罪と言ってふざけられたり、笑いながらカルシウム不足じゃないかって言われて、些細なことかもしれないけど、好きだからこそなんかすごくショックだった。」
そんなにショックを受けてたなんて、気付かなかった。申し訳ない。でも、ぼくも何も君を傷つけようと思って言ったことじゃない。むしろ励まそうと思ってふざけてみただけなんだ。だって、君は本心をかくして、ずっと首のキスマークのことを怒っていたじゃないか。そのことでいつまでも怒っている意味がどうしてもわからなかった。そんなくだらないことで?
だってそのアザは一週間もすれば消えるだろうし、恥ずかしいならタートルネックで隠すことや、ファンデーションでごまかすことだってできる。でも君は演奏会のときにドレスを着るからそのアザが見えてしまうと、嘆いていた。でもその演奏会はまだ一週間以上も先の話だし、いますぐどうこうしなければいけないわけでもない。なにか変だと思いながら、ぼくはどうしてそんなに怒っているのか、何度も、真剣に聞き返したよ。すると君は、この跡は一生消えないなどと言い出した。こういうものは、本当は胸なんかにつけるものなんだなどと言い出した。それを聞いて、いよいよぼくは本気で君がその首のキスマークのことで怒っているんだと思い始めた。だとすればこのことはあまりにもくだらない。君は前からスポーツが大好きだといってたし、体育の時間でも本気でサッカーやバスケをやるくらいだからちょっとやそっとのアザなんか気にならないはずなんだ。それに君はいやらしいことを知っている男を嫌うけれど、その割にはキスマークのつけていい場所を知らなかったぼくを怒る。
そもそもキスマークなんてどうやったらできるかなんてぼくは知らなかったし、君の首をみて初めて知った。そのことで怒っているとすれば、ぼくはひたすら謝ることしかできないし、もちろん誠心誠意謝った。許すか許さないか、あとは君次第だ。でも君はいつまでも不機嫌だった。なぜ?
そこでその日メールでまた謝った。そしたら、「もういいってー\”(' ー ')笑」と返信が返ってきた。ぼくはほっとした。許してもらえたんだと。それなら、もうこんなくだらないことは笑い飛ばしてしまうしかないじゃないか。あの険悪なムードから、次君と話すときどんな態度で臨んだらいい?もういいと言っている君に、また第一声が真剣な謝罪の言葉だったら重たい男になってしまうし、かといって全くそのことに触れないで話し始めるのもしらじらしい。「笑」ならば、いっそおちゃらけた方が君も気まずくならなくてすむんじゃないか。それが、スカイプで話したときに、謝罪といってふざけた理由です。どうかこの気持ちをわかってください。
「もういいってー笑」なんてメールが来たもんだから、ぼくはてっきり君が機嫌を直してくれるのかと思って話していたら、なんだかまだ不機嫌ではっきりしない。なぜ?もういいって言ってたじゃない?そしたらもう、考えられるのはカルシウム不足か、あるいは生理によるイライラからくるもしかないと思うのも無理ないんじゃないかな。だってただイライラしてるだけで意味がわからないもの。どうして本心を隠していたのか。最初から本心をいってくれればこんなやり取りは必要なかったし、君が無駄にショックを受けることもなかったのではないか。
「あなたは優しいし尊敬もしてる。でも時々自分の感情押し付けたり、周りが見えなくなることがある。私も今練習凄くハードで睡眠不足もあって全然余裕なくて、そんな時に甘えられたりべったりされてもどうしていいか分からなかった...」
ぼくが自分の感情を君に押し付けているというのは、君がそういう気分でもないのにぼくが君に甘えたり、べったりすることかな。また、ぼくが周りを見れなくなることがあるというのは、君が練習忙しく睡眠不足で全然余裕ないのに、ぼくが君の家へ行ったことかな。具体的にどういうことを言っているのか、まだはっきりわからないけど。前者に対しては、ぼくは謝ります。ごめんなさい。君がいつも、ぼくが本当に君を好きなのかを疑ってばかりいるから、ぼくは好きだということを過剰にアピールしようとしてしまったんだと思う。ぼくらはお互いに、好きという感情を持っていながらも、時としてその感情を抑えておいてもらいたいときと、その感情を解放してほしいときがやっぱりあることに気付かされました。いつでも好きという感情を解放する、甘えたりべったりすることを、ぼくは愛情表現だと思っていました。でもここで一つ疑問がわく。ではいったい、甘えるといった感情を解放するタイミングはどのようにしてはかればよいのか。今回、君はぼくが甘えたことを、気を使ってか一言も嫌だとか今日は疲れてるからやめてほしいとか言わなかった。それでもぼくが感情を押し付けているというのであれば、君の胸中を自力でぼくが察しなければアウトだということになる。これは厳しくはないか。
次に後者だけど、これはぼくは悪くないと思っています。なぜなら、君は試験期間中、しかもそれは一ヶ月近くあったわけだけど、その間ぼくは君に甘えたりだとか勉強の邪魔をしなかった。それに君は試験が終わったらいっぱいいろんなことしようと言っていたよね。ぼくはてっきり、試験がおわったら楽になるものと思っていたんだ。そしたら春休み中も全然相変わらずハードだったなんて、このメールをみたとき初めて知ったよ。どうしてそのことを黙っているんだい?それに君の家へ行ったときも、夜遅くだったのは悪かったけれども、君に連絡して行ってもいいかきちんと確認をとったよ。そのときに、今日は無理そうだと予想して断るべきで、それができなかったのは君の責任ではないのか。それを、ぼくの周りの見えてない行動だといってぼくのせいにするのは間違っていると思う。
「最近、私はただ欲求満たすためだけの存在なのかなって...不安になってしまった。」
欲求という意味が、具体的にはどのようなことを言っているのかわからない。ここはきちんと言ってもらわないと困ります。ぼくが君を、性欲の処理として扱っている、そういう意味での欲求とまずはとらえてみる。この場合、これは君の妄想で根拠がない。根拠はありますか?ぼくには否定する根拠があります。まず、ぼくは君と寝るとき、まだ一度も射精をしていない。君を満たすことを一番に考えて、ほとんどをキスに費やしている。ぼくに奉仕することは要求していない。つまり、ぼくは性的に満たされないまま終わるので、全く反対です。また、性欲を満たすためなら、AVや風俗などのほうが、費用対効果を考えても、あなたとデートしてたくさんの時間を過ごしたり、毎日メールや電話をするより合理的です。これは、性欲を満たすためではなく、あなたといっしょにいたいんだということにほかなりません。
ではつぎに欲求を、性欲以外のもの全て、例えばぼくが君に甘えたいという衝動だと解釈してみると。これはぼくにもよくわかりません。そもそもなぜ、あなたのまわりの友達はみな彼氏たるものがいるのでしょうか?なんのために彼氏を欲するのか?やはり何かしらの欲求をみたすためでしょう。彼氏がいる、あるいは彼女がいるというのは、ある程度その人のステータスになるということがやはりあるようだ。特に若者の間では。この前も鳥取へライブしに行ったとき、初めて会った女の子に彼女はいるのかなどど聞かれた経験がある。また、男同士でも、最近彼女ができたといって話すと、やるなといって見る目が変わったりする。彼氏彼女がいるいないで人が判断されてしまうのはおかしいとは思うが、やはりそういうところがぼくらにはないとはいえない。男でも女でも、今まで一度も彼氏彼女がいないと、みじめな気持ちになったり、彼氏彼女がいる人をうらやましく思ったりする。ぼくの姉は、ちょうどぼくぐらいのころ、彼氏がいないままクリスマスの日を迎えたが、とても情緒不安定であった。こういう気持ちを満たすこと。これも彼氏彼女の大きな役割なのではないかと感じることがある。逆に君はぼくが、性の対象であること以外にどんな存在としてみているの??教えてください。
「返信できなくてごめんなさい。首の跡のことはもう気にしてないから。」
そのことで本気で怒っていたとしたら、もうどうしようもなかっただろう。
「一昨日は何も言わず不機嫌な態度をとったのは私が悪かったと思う。ごめんなさい。」
そのとおり、何も言わず不機嫌になって、その理由をぼくがつけてしまった首のキスマークのせいだと偽ったために、話がややこしくなったんだと思う。
「あなたは気付かなかったかもしれないけど、あの日いきなり謝罪と言ってふざけられたり、笑いながらカルシウム不足じゃないかって言われて、些細なことかもしれないけど、好きだからこそなんかすごくショックだった。」
そんなにショックを受けてたなんて、気付かなかった。申し訳ない。でも、ぼくも何も君を傷つけようと思って言ったことじゃない。むしろ励まそうと思ってふざけてみただけなんだ。だって、君は本心をかくして、ずっと首のキスマークのことを怒っていたじゃないか。そのことでいつまでも怒っている意味がどうしてもわからなかった。そんなくだらないことで?
だってそのアザは一週間もすれば消えるだろうし、恥ずかしいならタートルネックで隠すことや、ファンデーションでごまかすことだってできる。でも君は演奏会のときにドレスを着るからそのアザが見えてしまうと、嘆いていた。でもその演奏会はまだ一週間以上も先の話だし、いますぐどうこうしなければいけないわけでもない。なにか変だと思いながら、ぼくはどうしてそんなに怒っているのか、何度も、真剣に聞き返したよ。すると君は、この跡は一生消えないなどと言い出した。こういうものは、本当は胸なんかにつけるものなんだなどと言い出した。それを聞いて、いよいよぼくは本気で君がその首のキスマークのことで怒っているんだと思い始めた。だとすればこのことはあまりにもくだらない。君は前からスポーツが大好きだといってたし、体育の時間でも本気でサッカーやバスケをやるくらいだからちょっとやそっとのアザなんか気にならないはずなんだ。それに君はいやらしいことを知っている男を嫌うけれど、その割にはキスマークのつけていい場所を知らなかったぼくを怒る。
そもそもキスマークなんてどうやったらできるかなんてぼくは知らなかったし、君の首をみて初めて知った。そのことで怒っているとすれば、ぼくはひたすら謝ることしかできないし、もちろん誠心誠意謝った。許すか許さないか、あとは君次第だ。でも君はいつまでも不機嫌だった。なぜ?
そこでその日メールでまた謝った。そしたら、「もういいってー\”(' ー ')笑」と返信が返ってきた。ぼくはほっとした。許してもらえたんだと。それなら、もうこんなくだらないことは笑い飛ばしてしまうしかないじゃないか。あの険悪なムードから、次君と話すときどんな態度で臨んだらいい?もういいと言っている君に、また第一声が真剣な謝罪の言葉だったら重たい男になってしまうし、かといって全くそのことに触れないで話し始めるのもしらじらしい。「笑」ならば、いっそおちゃらけた方が君も気まずくならなくてすむんじゃないか。それが、スカイプで話したときに、謝罪といってふざけた理由です。どうかこの気持ちをわかってください。
「もういいってー笑」なんてメールが来たもんだから、ぼくはてっきり君が機嫌を直してくれるのかと思って話していたら、なんだかまだ不機嫌ではっきりしない。なぜ?もういいって言ってたじゃない?そしたらもう、考えられるのはカルシウム不足か、あるいは生理によるイライラからくるもしかないと思うのも無理ないんじゃないかな。だってただイライラしてるだけで意味がわからないもの。どうして本心を隠していたのか。最初から本心をいってくれればこんなやり取りは必要なかったし、君が無駄にショックを受けることもなかったのではないか。
「あなたは優しいし尊敬もしてる。でも時々自分の感情押し付けたり、周りが見えなくなることがある。私も今練習凄くハードで睡眠不足もあって全然余裕なくて、そんな時に甘えられたりべったりされてもどうしていいか分からなかった...」
ぼくが自分の感情を君に押し付けているというのは、君がそういう気分でもないのにぼくが君に甘えたり、べったりすることかな。また、ぼくが周りを見れなくなることがあるというのは、君が練習忙しく睡眠不足で全然余裕ないのに、ぼくが君の家へ行ったことかな。具体的にどういうことを言っているのか、まだはっきりわからないけど。前者に対しては、ぼくは謝ります。ごめんなさい。君がいつも、ぼくが本当に君を好きなのかを疑ってばかりいるから、ぼくは好きだということを過剰にアピールしようとしてしまったんだと思う。ぼくらはお互いに、好きという感情を持っていながらも、時としてその感情を抑えておいてもらいたいときと、その感情を解放してほしいときがやっぱりあることに気付かされました。いつでも好きという感情を解放する、甘えたりべったりすることを、ぼくは愛情表現だと思っていました。でもここで一つ疑問がわく。ではいったい、甘えるといった感情を解放するタイミングはどのようにしてはかればよいのか。今回、君はぼくが甘えたことを、気を使ってか一言も嫌だとか今日は疲れてるからやめてほしいとか言わなかった。それでもぼくが感情を押し付けているというのであれば、君の胸中を自力でぼくが察しなければアウトだということになる。これは厳しくはないか。
次に後者だけど、これはぼくは悪くないと思っています。なぜなら、君は試験期間中、しかもそれは一ヶ月近くあったわけだけど、その間ぼくは君に甘えたりだとか勉強の邪魔をしなかった。それに君は試験が終わったらいっぱいいろんなことしようと言っていたよね。ぼくはてっきり、試験がおわったら楽になるものと思っていたんだ。そしたら春休み中も全然相変わらずハードだったなんて、このメールをみたとき初めて知ったよ。どうしてそのことを黙っているんだい?それに君の家へ行ったときも、夜遅くだったのは悪かったけれども、君に連絡して行ってもいいかきちんと確認をとったよ。そのときに、今日は無理そうだと予想して断るべきで、それができなかったのは君の責任ではないのか。それを、ぼくの周りの見えてない行動だといってぼくのせいにするのは間違っていると思う。
「最近、私はただ欲求満たすためだけの存在なのかなって...不安になってしまった。」
欲求という意味が、具体的にはどのようなことを言っているのかわからない。ここはきちんと言ってもらわないと困ります。ぼくが君を、性欲の処理として扱っている、そういう意味での欲求とまずはとらえてみる。この場合、これは君の妄想で根拠がない。根拠はありますか?ぼくには否定する根拠があります。まず、ぼくは君と寝るとき、まだ一度も射精をしていない。君を満たすことを一番に考えて、ほとんどをキスに費やしている。ぼくに奉仕することは要求していない。つまり、ぼくは性的に満たされないまま終わるので、全く反対です。また、性欲を満たすためなら、AVや風俗などのほうが、費用対効果を考えても、あなたとデートしてたくさんの時間を過ごしたり、毎日メールや電話をするより合理的です。これは、性欲を満たすためではなく、あなたといっしょにいたいんだということにほかなりません。
ではつぎに欲求を、性欲以外のもの全て、例えばぼくが君に甘えたいという衝動だと解釈してみると。これはぼくにもよくわかりません。そもそもなぜ、あなたのまわりの友達はみな彼氏たるものがいるのでしょうか?なんのために彼氏を欲するのか?やはり何かしらの欲求をみたすためでしょう。彼氏がいる、あるいは彼女がいるというのは、ある程度その人のステータスになるということがやはりあるようだ。特に若者の間では。この前も鳥取へライブしに行ったとき、初めて会った女の子に彼女はいるのかなどど聞かれた経験がある。また、男同士でも、最近彼女ができたといって話すと、やるなといって見る目が変わったりする。彼氏彼女がいるいないで人が判断されてしまうのはおかしいとは思うが、やはりそういうところがぼくらにはないとはいえない。男でも女でも、今まで一度も彼氏彼女がいないと、みじめな気持ちになったり、彼氏彼女がいる人をうらやましく思ったりする。ぼくの姉は、ちょうどぼくぐらいのころ、彼氏がいないままクリスマスの日を迎えたが、とても情緒不安定であった。こういう気持ちを満たすこと。これも彼氏彼女の大きな役割なのではないかと感じることがある。逆に君はぼくが、性の対象であること以外にどんな存在としてみているの??教えてください。


