【秩父市山田】坂本屋菓子店・定峰まんじゅう&定峰やき
喜ばれるモノシリーズ④ゲスト編
今回はコメントコーナーに投稿いただきました陽光様のお薦め情報を元にお伝えいたします。
目指すは高篠地区にある表題のお店なのであります。
高篠地区とは地名表記での山田・栃谷の総称だと思います、そしてこの地区はみんな親戚なんじゃないの?と思うくらい坂本さんが大部分を占めています。
例に漏れずこのお店も坂本さんのようですね。(^ε^)

お店は高篠小学校から定峰峠方向へ進み駐在所がある次の信号のそばにあります。
Googleマップで始まった新機能のストリートビューでもこのようにご覧いただけますよ。
全世界の航空写真しかり、『ネットにこんな機能があったら面白いね。』なんてふだんのさりげない会話の中にありがちな事ながら、実際はコストや労力を考え想像の世界に追いやられてしまう事を実際にやりのけてしまう技術力と企画力は正しく電網界の王者の貫禄です。
世界中から選りすぐりの天才たちが集まった地球一の頭脳集団という地位も磐石といったところでしょうか。
少し前の話になりますが、NHKの英語でしゃべらナイトのゲストで一流IT企業社員の肩書きで出演していたのは子供会で一緒だった年下の子です。
高校時代に単独渡米留学したという彼はそのまま超一流米国大学を卒業しトップIT企業に就職、ヘッドハンティングにて現職という絵に描いたようなスーパーエリート街道をまっしぐらのようです。
年収ウン千万円に、ストックオプションがバンバン、女の子にモテモテ・・・想像するだけで羨ましいかぎりでございます。
この事実を最近知らされることととなったのですが、身近にこんなサクセスストーリーがあったなんて・・・少し間違えば自分にもチャンスがあったのかなぁ・・・なんて考えるだけ虚しいですね。(ノ_-。)
主要都市を中心に始まったストリートビューとあって埼玉県ではさいたま市や川越市までしか来ていないのにローカルな秩父が入っていることは、単に田舎のサンプリングなのか?それとも彼の影響があったりして・・・なんて考えてみたりもするのです。
話がとっても大きくそれてしまいましたが本題へ。

ということで、買ってきました。
右が看板商品で根強い人気の定峰まんじゅう(70円)。
左が定峰やきというドラ焼き(100円)です。
餡が定番のドラ焼きですが、クリームとの二種類のラインナップ。
ちなみに定峰とはこの地と東秩父村を挟んだ峠の地名です。
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半分に割ると中からカスタードクリームがたっぷりと出現します。
ふんわり焼き上げられた生地との贅沢感が織り成す至福のハーモニーなのであります。
店内の写真を撮らせてもらおうと思ったんですがね、『そんなには作れないから、いっぱい(お客さんに)来てもらっても悪いから。』といたって控えめなお言葉でありました。
実際にカウンター越しの整頓された清潔感漂う作業場での店主のひたむきな姿勢を垣間見ることができましたよ。
真心込めて作った商品でお得意様に楽しんでいただいております・・・そんな気持ちが伝わってくるようなホッコリさせてくれるお店との出会いとなりました。
陽光様ありがとうございました。
●ガイドマップ
坂本屋菓子店
※ページ内の住所をクリックで場所確認できます。
『コメントはこちらへ』
今回はコメントコーナーに投稿いただきました陽光様のお薦め情報を元にお伝えいたします。
目指すは高篠地区にある表題のお店なのであります。
高篠地区とは地名表記での山田・栃谷の総称だと思います、そしてこの地区はみんな親戚なんじゃないの?と思うくらい坂本さんが大部分を占めています。
例に漏れずこのお店も坂本さんのようですね。(^ε^)

お店は高篠小学校から定峰峠方向へ進み駐在所がある次の信号のそばにあります。
Googleマップで始まった新機能のストリートビューでもこのようにご覧いただけますよ。
全世界の航空写真しかり、『ネットにこんな機能があったら面白いね。』なんてふだんのさりげない会話の中にありがちな事ながら、実際はコストや労力を考え想像の世界に追いやられてしまう事を実際にやりのけてしまう技術力と企画力は正しく電網界の王者の貫禄です。
世界中から選りすぐりの天才たちが集まった地球一の頭脳集団という地位も磐石といったところでしょうか。
少し前の話になりますが、NHKの英語でしゃべらナイトのゲストで一流IT企業社員の肩書きで出演していたのは子供会で一緒だった年下の子です。
高校時代に単独渡米留学したという彼はそのまま超一流米国大学を卒業しトップIT企業に就職、ヘッドハンティングにて現職という絵に描いたようなスーパーエリート街道をまっしぐらのようです。
年収ウン千万円に、ストックオプションがバンバン、女の子にモテモテ・・・想像するだけで羨ましいかぎりでございます。
この事実を最近知らされることととなったのですが、身近にこんなサクセスストーリーがあったなんて・・・少し間違えば自分にもチャンスがあったのかなぁ・・・なんて考えるだけ虚しいですね。(ノ_-。)
主要都市を中心に始まったストリートビューとあって埼玉県ではさいたま市や川越市までしか来ていないのにローカルな秩父が入っていることは、単に田舎のサンプリングなのか?それとも彼の影響があったりして・・・なんて考えてみたりもするのです。
話がとっても大きくそれてしまいましたが本題へ。

ということで、買ってきました。
右が看板商品で根強い人気の定峰まんじゅう(70円)。
左が定峰やきというドラ焼き(100円)です。
餡が定番のドラ焼きですが、クリームとの二種類のラインナップ。
ちなみに定峰とはこの地と東秩父村を挟んだ峠の地名です。
<半分に割ると中からカスタードクリームがたっぷりと出現します。
ふんわり焼き上げられた生地との贅沢感が織り成す至福のハーモニーなのであります。
店内の写真を撮らせてもらおうと思ったんですがね、『そんなには作れないから、いっぱい(お客さんに)来てもらっても悪いから。』といたって控えめなお言葉でありました。
実際にカウンター越しの整頓された清潔感漂う作業場での店主のひたむきな姿勢を垣間見ることができましたよ。
真心込めて作った商品でお得意様に楽しんでいただいております・・・そんな気持ちが伝わってくるようなホッコリさせてくれるお店との出会いとなりました。
陽光様ありがとうございました。
●ガイドマップ
坂本屋菓子店
※ページ内の住所をクリックで場所確認できます。
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