【秩父いってんべぇウォーク 2008】20kmコース・中盤
しだれ桜が満開の清雲寺を後にしていよいよ後半戦に突入です。

12:30 札所二十九番・長泉院です。

こちらでも立派な枝垂桜がお出迎え。

長泉院前の坂を下りてゆくと満開の桜の景色が綺麗な谷間が広がります。
ここは浦山ダムの堤体の前に位置します。
見晴らしがいいと、すがすがしい気分になりますね。

12:45 大きな岩山の下に建つ札所二十八番・橋立堂です。
ここには鍾乳洞がありまして、納経所が受付にもなっております。

茶店・土津園さんで牧場直送のクリーミーで濃厚なソフトクリーム(300円)をいただきます。
女将さんがマキマキする大きく弧を描いて不格好で大盛りな『手元が狂っちゃったわぁバージョン』が名物なのですが、この日は客が並んで忙しくご主人のマキマキはノーマルでした、残念↓。
商売繁盛で何よりです、晴天の休日は稼ぎ時でしょうからね。

12:50 浦山民俗資料館の前を通り影森地区へ入ります。

13:00 札所二十七番・大渕寺です、裏山から見下ろすと秩父市街の景色が素晴らしい。
この裏山にはカタクリ自生地もあるのですが、こちらは残念ながら数える程しか咲いてませんね。
上まで登ると大観音があります、国道140号からも見上げれば分かりますよ。
ここでこのお寺のありがた~いお言葉を一つ、『縁は切るより結ぶもの』。
どうです? 胸にしみましたか?

13:15 札所二十六番・円融寺です。
先ほどの大観音からさらに尾根を進むとこのお寺の岩井堂があります。
山中に潜む神秘の地は後ほど改めて訪ねてみたいと思います。

13:30 影森地区を抜けて秩父の旧市内との境目から山の方へ入ります。
目の前に広がるのは、どっしりそびえる雄大な武甲山。
ここからは山の尾根を歩く琴平ハイキングコースです。
そしていよいよ感動(笑)のクライマックスへと突入します。
またまたつづく・・・
●ガイドマップ
秩父いってんべぇウォーク
※ページ内の住所をクリックで場所確認できます。
『コメントはこちらへ』

12:30 札所二十九番・長泉院です。

こちらでも立派な枝垂桜がお出迎え。

長泉院前の坂を下りてゆくと満開の桜の景色が綺麗な谷間が広がります。
ここは浦山ダムの堤体の前に位置します。
見晴らしがいいと、すがすがしい気分になりますね。

12:45 大きな岩山の下に建つ札所二十八番・橋立堂です。
ここには鍾乳洞がありまして、納経所が受付にもなっております。

茶店・土津園さんで牧場直送のクリーミーで濃厚なソフトクリーム(300円)をいただきます。
女将さんがマキマキする大きく弧を描いて不格好で大盛りな『手元が狂っちゃったわぁバージョン』が名物なのですが、この日は客が並んで忙しくご主人のマキマキはノーマルでした、残念↓。
商売繁盛で何よりです、晴天の休日は稼ぎ時でしょうからね。

12:50 浦山民俗資料館の前を通り影森地区へ入ります。

13:00 札所二十七番・大渕寺です、裏山から見下ろすと秩父市街の景色が素晴らしい。
この裏山にはカタクリ自生地もあるのですが、こちらは残念ながら数える程しか咲いてませんね。
上まで登ると大観音があります、国道140号からも見上げれば分かりますよ。
ここでこのお寺のありがた~いお言葉を一つ、『縁は切るより結ぶもの』。
どうです? 胸にしみましたか?

13:15 札所二十六番・円融寺です。
先ほどの大観音からさらに尾根を進むとこのお寺の岩井堂があります。
山中に潜む神秘の地は後ほど改めて訪ねてみたいと思います。

13:30 影森地区を抜けて秩父の旧市内との境目から山の方へ入ります。
目の前に広がるのは、どっしりそびえる雄大な武甲山。
ここからは山の尾根を歩く琴平ハイキングコースです。
そしていよいよ感動(笑)のクライマックスへと突入します。
またまたつづく・・・
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