【秩父市黒谷】和銅
さてさて和銅遺跡の散策を楽しんだ後ですので、今回はとことん和銅つながりで行きますよ。
ということで、和銅を店名に冠したお店に寄り道します。

まずは『和銅農園』さん。
いよいよ秩父路も苺シーズンに本格突入しました!
この農園でも最初のピークを過ぎて第二のピークに突入するところだそうです。

ビニールハウス内で撮影させていただきました。
手前の木箱はミツバチの巣のようですね。
ビニールハウスにボイラー暖房と人工的な感じがするハウス栽培にあって、ミツバチの力によって受粉するというアナログチックな部分が意外に思えると共に自然の力の神秘を感じますね。

白くて可愛らしい花や赤くなる前の白い実を見たことがありますか?
あっそうそう、生物学的に正確には実の部分になるのは『つぶつぶ』です、ゴマみたいなやつね。
つまりメインとして食べてるのは実ではなくナントカ(忘れた^^)という部分です。
ちょうど先日、ナックオンタウン(FM埼玉)でツッチーが申しておりましたよ。

こちらの農園で栽培されているのは女峰という品種だそうです。
せっかくですので1パックいただいていくことにします。
値段は650円でサイズが大中小とありました。

ゴージャス感の漂う大はとても魅力的なのですが・・・
味は大きさには関係ないというので食べやすい小にしました、貧乏性なのでたくさん楽しみたいものですから。(^^ゞ
その日の夜にウィスキーと一緒に楽しみました。
スーパーで売られている物に比べると割高なのでためらいがちですが、これが期待以上に大正解!
フレッシュさが全然違うぞぉ~!!!
ツヤといいハリといい獲れたては格別に美味しいです、程好い酸味の中から広がる甘みとのベストマッチに感動です。о(ж>▽<)y ☆
そういえばカウンターの奥でパック詰めしてましたから、スーパーなどへの出荷は早くても翌日以降になるのではないでしょうか。
ぜひ獲れたての味を試してみてください♪
都会の方は食べ放題でレジャーとしても楽しめますよ♪♪♪

そしてお次はランチということでお蕎麦屋さんへ、もちろん『和銅』という名のお店へ。

年配のお客さんが多く、みんな昔からの常連さんといった感じ。
ここの店主は日本料理でならしてきたようで、カウンターの上にたくさんの賞状が飾られております。
そのせいもあってか、セットメニューが豊富です。

そんなこともあって今回は『ミニうなわさ丼とざるそばセット大盛り(1,150円)』にしました。
そばは粗引き感をわずかに残しながらも綺麗な色合い、そうめんつゆのようなまろやかでやさしい味わいのつゆでいただきます。
タレが良く染みたうなぎとわさび菜の丼は、お茶漬けにしたらさらに美味しそう♪
試してみたかったのですが、小心者のワタクシにはその勇気がありません。(^▽^;)
二八そばとのセットですが200円増しで十割そばに変更できたりととにかく迷ってしまうメニューラインナップ。
そばの大盛が100円増しだったり、セットメニューでもそばの値段から差し引くとかなりリーズナブルな感じですね。
ちなみに蕎麦の産地から打ち方まで写真つきで丁寧にメニューに掲載してありますよ。
遺跡見学から旬な味覚まで楽しめるこの地区に出かけてみませんか!?
和銅を冠した温泉宿などもありとにかくこの地区は和銅一色です。
最寄駅も改名されたりと、今後ますますクローズアップされていくことでしょうね。
●ガイドマップ
和銅農園
和銅(蕎麦店)
※ページ内の住所をクリックで場所確認できます。
『コメントはこちらへ』
ということで、和銅を店名に冠したお店に寄り道します。

まずは『和銅農園』さん。
いよいよ秩父路も苺シーズンに本格突入しました!
この農園でも最初のピークを過ぎて第二のピークに突入するところだそうです。

ビニールハウス内で撮影させていただきました。
手前の木箱はミツバチの巣のようですね。
ビニールハウスにボイラー暖房と人工的な感じがするハウス栽培にあって、ミツバチの力によって受粉するというアナログチックな部分が意外に思えると共に自然の力の神秘を感じますね。

白くて可愛らしい花や赤くなる前の白い実を見たことがありますか?
あっそうそう、生物学的に正確には実の部分になるのは『つぶつぶ』です、ゴマみたいなやつね。
つまりメインとして食べてるのは実ではなくナントカ(忘れた^^)という部分です。
ちょうど先日、ナックオンタウン(FM埼玉)でツッチーが申しておりましたよ。

こちらの農園で栽培されているのは女峰という品種だそうです。
せっかくですので1パックいただいていくことにします。
値段は650円でサイズが大中小とありました。

ゴージャス感の漂う大はとても魅力的なのですが・・・
味は大きさには関係ないというので食べやすい小にしました、貧乏性なのでたくさん楽しみたいものですから。(^^ゞ
その日の夜にウィスキーと一緒に楽しみました。
スーパーで売られている物に比べると割高なのでためらいがちですが、これが期待以上に大正解!
フレッシュさが全然違うぞぉ~!!!
ツヤといいハリといい獲れたては格別に美味しいです、程好い酸味の中から広がる甘みとのベストマッチに感動です。о(ж>▽<)y ☆
そういえばカウンターの奥でパック詰めしてましたから、スーパーなどへの出荷は早くても翌日以降になるのではないでしょうか。
ぜひ獲れたての味を試してみてください♪
都会の方は食べ放題でレジャーとしても楽しめますよ♪♪♪

そしてお次はランチということでお蕎麦屋さんへ、もちろん『和銅』という名のお店へ。

年配のお客さんが多く、みんな昔からの常連さんといった感じ。
ここの店主は日本料理でならしてきたようで、カウンターの上にたくさんの賞状が飾られております。
そのせいもあってか、セットメニューが豊富です。

そんなこともあって今回は『ミニうなわさ丼とざるそばセット大盛り(1,150円)』にしました。
そばは粗引き感をわずかに残しながらも綺麗な色合い、そうめんつゆのようなまろやかでやさしい味わいのつゆでいただきます。
タレが良く染みたうなぎとわさび菜の丼は、お茶漬けにしたらさらに美味しそう♪
試してみたかったのですが、小心者のワタクシにはその勇気がありません。(^▽^;)
二八そばとのセットですが200円増しで十割そばに変更できたりととにかく迷ってしまうメニューラインナップ。
そばの大盛が100円増しだったり、セットメニューでもそばの値段から差し引くとかなりリーズナブルな感じですね。
ちなみに蕎麦の産地から打ち方まで写真つきで丁寧にメニューに掲載してありますよ。
遺跡見学から旬な味覚まで楽しめるこの地区に出かけてみませんか!?
和銅を冠した温泉宿などもありとにかくこの地区は和銅一色です。
最寄駅も改名されたりと、今後ますますクローズアップされていくことでしょうね。
●ガイドマップ
和銅農園
和銅(蕎麦店)
※ページ内の住所をクリックで場所確認できます。
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