【秩父市街】夜蕎麦が楽しめるお店
美味しいお蕎麦と一口に言っても人それぞれ楽しみ方が違う訳でありまして。
●お蕎麦や食材の質
もちろん味!大変重要ですね、香りや食感などの要素もありますよね。
また、色あいや光沢具合などの見た目からの期待感、これも重要。
蕎麦粉の値段はピンキリらしいです、値段が高いお店は質の良い粉を使ってる可能性は高いですが、だから必ず美味しいと言い切れないところがお店選びの難しいところですよね。
打ち方とか配合とかツユとの相性やら薬味のチョイスまで・・・
挙げたらキリがない無限大の可能性こそが魅力の原点なんでしょうね。
●雰囲気
蕎麦店の場合、お金を掛けたモダンな空間よりも、昔ながらのノスタルジックな方が雰囲気出たりしますよね。
素敵な器ならば、なおさら美味しさアップなワケで。
秩父の名店と呼ばれる中には陶器が展示されてるお店も有るワケでして、『よっ!商売上手!』なんてツッコミを入れてる商売人の方にはもっと勉強して欲しいですな。
特に勘違いして欲しくないのはレトロと無頓着の違いが分かっていないお店さん。
よってオーナーさんの美的感覚つまりセンスですな。
非日常に浸って優雅に過ごしたいのですから、生活感は見せないで欲しいです。
ちなみにワタクシの場合は夏場でエアコンが無くても一抹の清涼感が感じられるロケーションに魅力を感じます。
立地はもちろんですが、日よけ、風や光の採り入れ方、ひいては風鈴などの小物でも感じ方は変ってくると思います。
要するに暑い中でのズルズルッ!に魅力を感じるワケでございます。
タラタラ語ってしまいましたが、ワタクシが感じる最高のお蕎麦の食べ方は『食前酒の後のお蕎麦』でございます。
晴れた日の昼下がりにビールを一本空けてからのお蕎麦・・・最高ですo(^▽^)o
ですが、平日はとってもいけない事をしているような罪悪感にさいなまれるので滅多にしません。
また、仕事の後にゆっくり飲んだ後の小腹が空いた時にピッタリです!
要するに酒が好き♪ということです。
偉そうな事をぬかしたところで所詮さえない小市民なワタクシです。
でも正確には美味しいものと一緒に飲む酒が好き!ですね。
いわゆる飲兵衛さんというのは酒だけをエンドレスに飲んでるワケで・・・というかそれは酒に飲まれてるってか!?酒と塩だけあればいいそうですから(^^ゞ
本日は一日自宅にてそれなりに仕事をしながらあとはグダグダしておりまして、そのまま夜になって缶ビールを2本飲んだらとってもいい気分に♪
つまみが無かったんで酔いが早かったぁ~。ヽ(゚◇゚ )ノ

今年一番のお気に入りビールはアサヒの醍醐味、濃くって美味しいです♪
あんまり売れてなさそうだったので、来年は無いと思いますけど・・・(;^_^A
ニュースステーションが始まる頃にはお腹も空いてきて・・・蕎麦喰いに行こう!
ワタクシの住む界隈で夜営業してるお勧めのお店は『入船』さんと『ちんばた』さん。
いやぁ~嬉しいですよ、夜でも美味しい手打ち蕎麦が食べられるんですから。
なんといっても飲んだ後の手打ち蕎麦は最高なんです♪
月曜日は『ちんばた』さんは定休なので『入船』さんへ。
ガ~ン( ̄□ ̄;)品切れで早仕舞いの様子・・・中の明かりがうらめしい・・・
歯止めの利かなくなった『お蕎麦食べたい!!!』という欲望はどこにぶつけたらいいのか!無いと思うと余計に食べたくなるのが人の性。
いつもは24時くらいまでやってるんだけどね。(ノ_-。)
いずれまたこのブログで紹介させていただきたいと思っております。
入船さんは文化財になってる昔ながらの店構えで、くるみダレが人気のお店です。ワタクシはアンチくるみですが。
ちんばたさんは、そばを打つ所がガラス張りになっていて時間が合えば見学できますよ。女主人さんが一生懸命ふみふみしてます。ご飯セットにしないで純粋にお蕎麦だけを楽しんでいただくのがオススメ。
ところで、ワタクシ味は分かりませんが結構ワイン好きなので、どっかのお店で『ボジョレー&手打ち蕎麦』なんて洒落たことしてくれないかなぁ~なんて思ったりします。
和と洋のコラボでお祝いなんて素敵だと思うんですが・・・情報あったら教えてネ!
●ガイドマップ
入船
ちんばた
※ページ内の住所をクリックで場所確認できます。
『コメントはこちらへ』
●お蕎麦や食材の質
もちろん味!大変重要ですね、香りや食感などの要素もありますよね。
また、色あいや光沢具合などの見た目からの期待感、これも重要。
蕎麦粉の値段はピンキリらしいです、値段が高いお店は質の良い粉を使ってる可能性は高いですが、だから必ず美味しいと言い切れないところがお店選びの難しいところですよね。
打ち方とか配合とかツユとの相性やら薬味のチョイスまで・・・
挙げたらキリがない無限大の可能性こそが魅力の原点なんでしょうね。
●雰囲気
蕎麦店の場合、お金を掛けたモダンな空間よりも、昔ながらのノスタルジックな方が雰囲気出たりしますよね。
素敵な器ならば、なおさら美味しさアップなワケで。
秩父の名店と呼ばれる中には陶器が展示されてるお店も有るワケでして、『よっ!商売上手!』なんてツッコミを入れてる商売人の方にはもっと勉強して欲しいですな。
特に勘違いして欲しくないのはレトロと無頓着の違いが分かっていないお店さん。
よってオーナーさんの美的感覚つまりセンスですな。
非日常に浸って優雅に過ごしたいのですから、生活感は見せないで欲しいです。
ちなみにワタクシの場合は夏場でエアコンが無くても一抹の清涼感が感じられるロケーションに魅力を感じます。
立地はもちろんですが、日よけ、風や光の採り入れ方、ひいては風鈴などの小物でも感じ方は変ってくると思います。
要するに暑い中でのズルズルッ!に魅力を感じるワケでございます。
タラタラ語ってしまいましたが、ワタクシが感じる最高のお蕎麦の食べ方は『食前酒の後のお蕎麦』でございます。
晴れた日の昼下がりにビールを一本空けてからのお蕎麦・・・最高ですo(^▽^)o
ですが、平日はとってもいけない事をしているような罪悪感にさいなまれるので滅多にしません。
また、仕事の後にゆっくり飲んだ後の小腹が空いた時にピッタリです!
要するに酒が好き♪ということです。
偉そうな事をぬかしたところで所詮さえない小市民なワタクシです。
でも正確には美味しいものと一緒に飲む酒が好き!ですね。
いわゆる飲兵衛さんというのは酒だけをエンドレスに飲んでるワケで・・・というかそれは酒に飲まれてるってか!?酒と塩だけあればいいそうですから(^^ゞ
本日は一日自宅にてそれなりに仕事をしながらあとはグダグダしておりまして、そのまま夜になって缶ビールを2本飲んだらとってもいい気分に♪
つまみが無かったんで酔いが早かったぁ~。ヽ(゚◇゚ )ノ

今年一番のお気に入りビールはアサヒの醍醐味、濃くって美味しいです♪
あんまり売れてなさそうだったので、来年は無いと思いますけど・・・(;^_^A
ニュースステーションが始まる頃にはお腹も空いてきて・・・蕎麦喰いに行こう!
ワタクシの住む界隈で夜営業してるお勧めのお店は『入船』さんと『ちんばた』さん。
いやぁ~嬉しいですよ、夜でも美味しい手打ち蕎麦が食べられるんですから。
なんといっても飲んだ後の手打ち蕎麦は最高なんです♪
月曜日は『ちんばた』さんは定休なので『入船』さんへ。
ガ~ン( ̄□ ̄;)品切れで早仕舞いの様子・・・中の明かりがうらめしい・・・
歯止めの利かなくなった『お蕎麦食べたい!!!』という欲望はどこにぶつけたらいいのか!無いと思うと余計に食べたくなるのが人の性。
いつもは24時くらいまでやってるんだけどね。(ノ_-。)
いずれまたこのブログで紹介させていただきたいと思っております。
入船さんは文化財になってる昔ながらの店構えで、くるみダレが人気のお店です。ワタクシはアンチくるみですが。
ちんばたさんは、そばを打つ所がガラス張りになっていて時間が合えば見学できますよ。女主人さんが一生懸命ふみふみしてます。ご飯セットにしないで純粋にお蕎麦だけを楽しんでいただくのがオススメ。
ところで、ワタクシ味は分かりませんが結構ワイン好きなので、どっかのお店で『ボジョレー&手打ち蕎麦』なんて洒落たことしてくれないかなぁ~なんて思ったりします。
和と洋のコラボでお祝いなんて素敵だと思うんですが・・・情報あったら教えてネ!
●ガイドマップ
入船
ちんばた
※ページ内の住所をクリックで場所確認できます。
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