往復でやっと最後の曲です。


あのころの達瑯の声でこんなに苦しくなる。
たぶん今の達瑯に歌われたら多分吐くね。



朽木は私を殺すことが出来るよ。
あのころのドロドロした感情は未だになんと表現すればいいか分からない。

ただ、あの負の感情を達瑯の歌だけが色をつけ、ミヤくんの曲が動かしてくれるなら。

眞瑯はこの先ずっとムックを嫌いになれはしない。
どん底に落とすのはベースの音。あの重低音で死にたい。

別格なのはラルクじゃなく、ムックかもな






(眞∀瑯)