ひさびさに!!!!!!!!!!

ポルノの夢を見たよおおおおおおおおおおおお!!!!!!!!!!

もう、ちょっと、いや、かなり幸せすぎて自分に嫌悪。


↓内容↓


※夢なのでとってもどうでもいいので興味ない人は読まないでくださいね。

 読んでも何も思わないで下さいね。




覚悟の決まった人だけどーぞ。





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私はポルノのライブイベント?に当たって、因島に向かう途中。

「いやーっ電車とかで昭仁に会ったらどうしよー!!!

昭仁が電車に乗る訳ないやん。」

とか一人ボケツッコミをしていた。

そして電車のドアが開く。

昭仁が。

マジで。マジで?うわああああああああああああああああああああああああ

目がっ目があった!!!!!!!!!!

とっさにとった私の行動は…

鞄からお菓子を取り出して「これ…覚えてますか?」

もちろん昭仁は「???」じゃったけど、押し切る!!

ちょっと悲しそうな表情で演技をする。

で、無理矢理な記憶刷り込み作戦成功。

電車内で他愛も無い会話。

目の前に昭仁。

よろけた私を支えてくれた腕。

隣り合って座った赤いイス。


激恥ずかしい。

続けます。


そして何故か同級生の男がいた。


終着駅を降りて少し歩いたとこに、イベント会場が。

といっても、町民会館のようなとっても小さく、古ぼけた会館。

中に入るとなぜかキラキラしてた。

外観に似合わない階段などもあった。

昭仁と一緒に入っていく。

昭仁は慣れた様子で階段を上がっていく。

私はおろおろしながら「・・・・・・・一緒に付いて行って良いですか?」と…

「んー。いーんじゃない」

まっまじですか!!!!!!!

軽いノリですね!!!!!!!

スタッフの女の人にジロジロ見なれながら階段をのぼり…

昭仁はひとつの部屋に入っていった。

そこは控え室のようで、他のメンバーもいた。

ということは晴一も。

入り口に一番近い布団(笑って)にいた。

昭仁の他に人がいたため、私は入り口前でどうしようかとオロオロ。

すると晴一がこっちを見た!!!

私が会釈をすると晴一も会釈をしてくれた。

そして部屋の中にそっと入り、晴一とヒソヒソ話。

私「こんにちは」

晴「どーやって入ってきたん?」

私「昭仁さんについてきました」

晴「すげぇ 笑」

私はまた昭仁のほうに目をやる。

もうすぐイベントが始まる時間だ。

昭仁のとこに行って何か一声かけたい…



てなとこで夢終了。



目が覚めてすぐ、もう一回寝ました。

続きみたかってんもん!!!


因みに、そのイベントに入場するための整理券は緑色で、四角い紙。

ずーっと左手で握ってました。

握るというか、親指と人指し指で掴んで離さない状態。


一度目が覚めたとき、親指と人差し指が離れてたんです。

慌ててぎゅっと合わせたけど、意味無いよねー。



続きの夢?見ましたよ。

残念なことにポルノは出てこなかったけど。

友達Yに興奮しながらさっきの夢の話をした、とか

(夢で夢の話をするとかー。どんだけぇー 古)

会報30号を読んで落胆する自分、とか

(集合写真の昭仁の周りは男の子で安心したとか)

まぁ他にもいっぱい見ましたよ。


後半の夢のほうがかなりリアル。

そらそうだけど。





でね、ちょっと…何故こんな夢を見たんだろうと思いまして。

一つ心当たりが。


寝る直前に、とっても痛々しい妄想をしてしまったのですよ。

あーもー昭仁さんごめんなさい。


でもこれで夢に出てきてくれるとかさいこーやーん。


へへへ