私は元気です。と、お知らせ
みなさん、お久しぶりです。
お元気ですか?
今年初のブログ投稿。
遅くなりましたが
昨年もお世話になり
ありがとうございました。
ありがとうございました。
去年は、弟も結婚し
家庭を持ち
家庭を持ち
私も留袖というのを体験しました。
そして...
そこで、見た美しい姿。
パート2
結婚式のお嫁さんを支える
スタッフさん。
パート2
結婚式のお嫁さんを支える
スタッフさん。
『女性は家庭を守る』
って言葉が産まれたのも
なんだか、分かりました。
って言葉が産まれたのも
なんだか、分かりました。
それから
ここ最近
花屋さんに行く事が多い。
ここ最近
花屋さんに行く事が多い。
始めはもっとたくさん花瓶に
入れていたんだけども
入れていたんだけども
このくらいが一番落ち着いて見えた。
「足るを知りなさい」と、ご先祖様から言われそうです…;
都会の真っ只中では、
季節感を感じるにはここが一番近いかも。
※この写真、季節感が少し違いますが...;
あとは
相変わらず
お散歩コースの淀川河川敷。
相変わらず
お散歩コースの淀川河川敷。
その途中
向こう岸の梅田の辺りは、
向こう岸の梅田の辺りは、
驚かせようと
一度自分で作ってみようと
試みたパン作り。
一度自分で作ってみようと
試みたパン作り。
二回目には、
クマの形を作ったが
訳の分からない
クマの形を作ったが
訳の分からない
丸い子はいい焼き加減で
前よりもお砂糖を増やしたのが高じて
前よりもお砂糖を増やしたのが高じて
その後
本当に驚かせてしまったのが
本当に驚かせてしまったのが
洗濯での出来事。
パートナーのニット3着も
縮ませてしまったこと。
縮ませてしまったこと。
ありがたいことに、
3着とも私のサイズになり
3着とも私のサイズになり
そして、気分転換も兼ねて
一度実家に帰り...
一度実家に帰り...
おみやげに、焼いたパンと
去年似顔絵のお礼にいただいていた
シャンパンを家族で開けた。
去年似顔絵のお礼にいただいていた
シャンパンを家族で開けた。
「こんなに呑めないから、蓋せなあかんよ~
でも、コルクやしうまいこと蓋できんよ~」
とかいいながら...
一瞬でボトルは空になりました。
一瞬でボトルは空になりました。
その後は、日本酒を開けてました。
そして、実家に帰ると
パートナーの実家も近いので、
パートナーの実家も近いので、
そちらにも行ったり。
お義母さんがオススメしてくれた、
この鍋の素。
この鍋の素。
手軽で美味しかったので
日記にもかきました。
日記にもかきました。
久々に写生をしたのだけども、
寒すぎて
寒すぎて
びっくりするくらい
手がかじかんだ。
手がかじかんだ。
絵のアップは控えます...笑
でも
お天気よくって
ほのぼの出来ました。
お天気よくって
ほのぼの出来ました。
それで
たまたまいとこが
子供を連れて帰省していたので、
たまたまいとこが
子供を連れて帰省していたので、
みなべ梅林も一緒に行けたし
久々だったので
久々だったので
たくさんおしゃべり出来ました。
そこで叔母に初めて聞いた
ひいお爺さんの言葉。
ひいお爺さんの言葉。
「おじいちゃんが、テレビの横に
『寝て見ていいのは、夢のみ』
と書いて貼っていたんよ」
『寝て見ていいのは、夢のみ』
と書いて貼っていたんよ」
頓知のきいた、
ひいおじいちゃんだったんだと、
ひいおじいちゃんだったんだと、
出会ったことはないけど
すごく身近に感じました。
すごく身近に感じました。
いつもお世話になっている
バニラカフェさんのコーヒーも。
商品名の通り、
思わず
「きな粉にめちゃくちゃ合う」
と、言葉がこぼれてしまいました。
また、大阪に帰ると
こういう展示が
市内で開催されていました。
バニラカフェさんのコーヒーも。
商品名の通り、
思わず
「きな粉にめちゃくちゃ合う」
と、言葉がこぼれてしまいました。
また、大阪に帰ると
こういう展示が
市内で開催されていました。
中央区の本町にある
hitofushiさんにて。
すると
お義兄さんと関わりのある
梅屋さんの商品も
並んでいたり。
あとは
こんな玩具や民芸品があったんや~
と、驚くばかり。
昔の人の知恵ってすごいな。
改めて
大量生産のことや
日本の職人技のことについて
考えてしまいました...
今は
お隣の都道府県とはいえ、
実家を離れ
違う文化の場所に住んでいます。
とても学びが多いです。
しかし
私が実家に帰ることがあっても、
あまり家族は
都会に足を伸ばそうとは
してくれません。
自営業を営んでいるため
週に1回のお休みっていうのも
あると思うのですが...
でも
そんな中
年に一度だけ
私の住む大阪に
出向いてくれます。
そんな中
年に一度だけ
私の住む大阪に
出向いてくれます。
私は
小学生の頃から
特発性そくわん症のため、
コルセットをつけて
小学生の頃から
特発性そくわん症のため、
コルセットをつけて
高校生の頃はそれを外し
月1で京都の整体に
通っていました。
月1で京都の整体に
通っていました。
しかし
重度だったため
重度だったため
大学3年生の3月に
大阪の大学病院で
手術を2回することに
なってしまいました。
大阪の大学病院で
手術を2回することに
なってしまいました。
あれから
ちょうど
10年が経ちます。
ちょうど
10年が経ちます。
毎年、
検診には
母が出向いてくれます。
(先生からのお申し出。笑)
検診には
母が出向いてくれます。
(先生からのお申し出。笑)
しかも
先生が私と
同じ血液型で同じ誕生日。
いつも応援してくれる
とても暖かいお人柄の先生が
本当に大好きです。
先生が私と
同じ血液型で同じ誕生日。
いつも応援してくれる
とても暖かいお人柄の先生が
本当に大好きです。
こういう形ですが
縁ってあるもんだなと
縁ってあるもんだなと
当時から思ったものでした。
人より少し鈍いところは
あるかもしれないけど
あるかもしれないけど
それなりに暮らせています。
今までこういう事は
言わない方がいいと
思っていましたが、
言わない方がいいと
思っていましたが、
見た目にあまり分からない分
かえって
誤解を招いてしまうことも
多かったので
誤解を招いてしまうことも
多かったので
10年を節目に
オープンにしてみようと
思いました。
オープンにしてみようと
思いました。
同じ手術をした人に
看護婦さんや
看護婦さんや
お母さんになっている人もいます。
過去には
ハーフマラソンも走れたり
出来ないことは
何もないもんだなぁと
ハーフマラソンも走れたり
出来ないことは
何もないもんだなぁと
ここのところ
少しずつですが
感じるようになってきました。
たまに
同じ病気をかかえる子との
コミュニケーションも
大切だなと思いました。
少しずつですが
感じるようになってきました。
たまに
同じ病気をかかえる子との
コミュニケーションも
大切だなと思いました。
入院中には
白血病で1年近く入院していた子
を目の当たりにしました。
白血病で1年近く入院していた子
を目の当たりにしました。
ビニールの中で
隔離された空間。
隔離された空間。
彼女の目には
どんな風に映っていたのかな。
どんな風に映っていたのかな。
今でもふいに
思い出すことがあります。
思い出すことがあります。
彼女に比べれば
少ない入院期間だったけど
少ない入院期間だったけど
病院での生活は
本当に辛いものでした。
本当に辛いものでした。
そこで
このタイミングに
こういったお知らせを
このタイミングに
こういったお知らせを
私のメールアドレスに
いただきました。
いただきました。
以前に
大阪中之島の公会堂で行われた
『伝書鳩フォーラム』にて
お話を聞かせていただいた、
大阪中之島の公会堂で行われた
『伝書鳩フォーラム』にて
お話を聞かせていただいた、
ランドスケープデザイナーの
ハナムラチカヒロさんと
おっしゃられる方。
ハナムラチカヒロさんと
おっしゃられる方。
病院の吹き抜け空間に
シャボン玉を散りばめるといった
シャボン玉を散りばめるといった
大きなプロジェクト。
それを
映像で拝見させて頂いたとき、
映像で拝見させて頂いたとき、
私自身も患者として
こういうアート空間があったら
こういうアート空間があったら
もし、こちらの内容に
共感してくださる方が
いらっしゃいましたら
よろしければ、ご協力
共感してくださる方が
いらっしゃいましたら
よろしければ、ご協力
私からもよろしくお願いします。
最後まで読んでくださり
ありがとうございます。
ありがとうございます。
また、何かありましたら
お気軽にメッセージくださいませ。
ではでは
今日も元気に行って参ります~
いかわ まろみ




















