こんばんは♪♪♪
私は2024年秋(47歳)に突然の体調不良で…
とまらぬ吐き気(つわり未経験でしたが、つわりのような吐き気が結局8ヶ月続く
)
眠れない
食べれない
音と光がダメ
微熱(10日間ぐらい続いた)
最初は風邪だと思いましたが、だんだんとうつ病ではないかと思いました。
ただ、うつ病だとしたら理由が分からない、原因がない。
とりあえず内科で血液検査。結果は「健康」!
次に胃腸科へ。診断は「機能性ディスペプシア」!
腑に落ちないまま、婦人科へ。血液検査でホルモン値は正常だけど卵胞ホルモン(脳からのホルモン)数値が上昇なので、診断は「更年期」!
あぁ、点と点が繋がった瞬間でした![]()
そして、1年半年経とうとしてる現在の更年期に対しての気持ちをまとめたいと思います![]()
神はなぜ私に突然の更年期障害を打ちつけてきたのか…そして、よりによってなぜ、私が1番苦手としてる吐き気の症状がメインだったのか…(神のみぞ知る)
生まれて初めて「老いと死」に向き合い、恐怖が生まれた…(若いってスバラシイ)
今後どういう症状があるか分からないが、今、1日1日を大切に過ごそうと思った…(答えがないからなかなか難しい)
1人という孤独感に慣れようと思った…(寂しい気持ち有り)
趣味や没頭できることを見つけたい…(夢や希望って大事)
皆さんも更年期と向き合い様々な思いや感情があると思いますが、いつか終わるであろう更年期を一緒に励まし合いながら少しでも穏やかに過ごしていけたらと願うばかりです![]()
人生という階段を登っていく。登るときは元気よく登っていいけれども、降りる時には十分に注意して降りてください。
つまり、更年期とは、ターニングポイントよりももっと深い意味合いが込められた、人生の転換期を意味する言葉なのである。
これまでの生活習慣を見直し、老後を健康に過ごすために天から与えられた準備期間なのだと、前向きに考えてこの時期を乗り越えていきたい。
↑本日はバレンタインデー
最近のチョコの中でダントツに美味しいと思ってます。
期間限定ダヨ![]()
