取引先の出版社社員さんとお会いしました。
彼は御曹司だから資産家ですが、それだけでなく身体にも資産を保有しています。
石ですガーン
元気印の彼がうつむいて辛そうに見えたので、声をかけました。
昨日病院病院に食事をしないで15時に行き、石を砕く治療をしたそうです。
しかし、石は砕けずに堅強に存在を主張していて、内臓はダメージを受けているとのこと。
お気の毒に血尿だそうです。
空腹→治療で疲労→内臓ダメージ血尿→夜の冷え込み→免疫力低下→風邪という図式ができあがったとお話してくれました。
輝く石も辛い石もあるのですね。
早い回復を祈っています。
ちなみに、彼は静岡県東部の出身。
富士山富士山の湧水には鉄分の含有量が多いため、その地方は症状が出やすいらしい。
データや根拠は明らかではありませんが。