場所
土曜日に、学校にいって担任のゆーじと三者面談した。
ゆーじは学校きてほしいみたいだったし、卒業式の話もされたけど
アタシは卒業式もでないと答えた。
理由はあらためてきかれたけど、ちゃんと言葉にできなくて自分でもびっくりだけど あいまいに答えた。
ゆーじはうまくアタシのいったことまとめてくれた。
お母さんが、帰りに
「アタシ達がこうしてて、凄く楽っていうか助かってるってのは誰かが代わりに辛い思いしてるんだよね」
うん、ゆーじはいろいろ大変だと思う。
でも、アタシはあの場所に行きたくない。
アタシの高校の思い出の中で、一年と留学しか記憶にないし。
一年のときは、辛くても当たり前のように側にいてくれた 愛とミクリとチヅカがいたし。
だから何があっても大丈夫だった。
留学も、すっごく楽しかった。自分に大切なものをたくさんもらえた。
でも、今の学校…てかあの場所にいくと全て切り捨てられる。だから行きたくない。
母は、留学いかせなければこうならなかったかな?とか、あ~しなきゃこ~しなきゃって考えて
アタシの姉に相談したみたいだけど
姉は
それは違うよ。多分どうあれこうなったんぢゃない?
て言ったみたい。
その通りだよ。
アタシのある意味わがままな行動で悩んだりする人がでて
ど-していいかわかんなかった。
でも、今は
アタシが正しいと思うことをする。
ゆーじは学校きてほしいみたいだったし、卒業式の話もされたけど
アタシは卒業式もでないと答えた。
理由はあらためてきかれたけど、ちゃんと言葉にできなくて自分でもびっくりだけど あいまいに答えた。
ゆーじはうまくアタシのいったことまとめてくれた。
お母さんが、帰りに
「アタシ達がこうしてて、凄く楽っていうか助かってるってのは誰かが代わりに辛い思いしてるんだよね」
うん、ゆーじはいろいろ大変だと思う。
でも、アタシはあの場所に行きたくない。
アタシの高校の思い出の中で、一年と留学しか記憶にないし。
一年のときは、辛くても当たり前のように側にいてくれた 愛とミクリとチヅカがいたし。
だから何があっても大丈夫だった。
留学も、すっごく楽しかった。自分に大切なものをたくさんもらえた。
でも、今の学校…てかあの場所にいくと全て切り捨てられる。だから行きたくない。
母は、留学いかせなければこうならなかったかな?とか、あ~しなきゃこ~しなきゃって考えて
アタシの姉に相談したみたいだけど
姉は
それは違うよ。多分どうあれこうなったんぢゃない?
て言ったみたい。
その通りだよ。
アタシのある意味わがままな行動で悩んだりする人がでて
ど-していいかわかんなかった。
でも、今は
アタシが正しいと思うことをする。