先日、心療内科へ行った時のこと。

整調剤なんかが入っているせいか、
今日の薬は院外処方だったので
(いつもは会計時に渡してくれて、楽チン)

紹介された薬局へ向かいました。

そこで対応してくれた薬剤師さんがさ~。

もうちょっと配慮が欲しいっていうか~。
一生懸命さは伝わるんだけどっていうか~。

パニック障害 で通院しているマロには、
精神安定剤や抗ウツ剤なんかが処方されるワケで・・・。

よく通る声で(20代前半のお兄さんだった)

「どうですか~?最近は!」 ←やたら明るい

「はぁ。 (初めてお会いするんですけど・・・)
まぁ、仕事が忙しくて・・・ウンタラカンタラ・・・」

「そうですねー。(マロのお薬手帳を見て)
前回よりも精神安定剤が弱くなっていますね」

「でも、整調剤が出ていますネ。どうしたんですか?」

「胃のもたれが強くて・・・」

「ああ。抗ウツ剤のパキシルを飲むと、たまにあるんですよね~
心配ありませんよぉぉぉ!!」

などなど。

マロの気のせいかもしれないけれど、抗ウツ剤や、精神安定剤
の声が一際、大きい気がイタシマス・・・。

パニック障害である事は、会社の同僚や先輩にも言っているし、
友達にも隠してはいないけれど、

不特定多数の人に

「あら。精神安定剤を飲んでいるのね。怖いわ」

みたいな目で見られるのは、あまり好ましくありません。

もう少し、、、配慮を求めます。。。