ユキが怪我をした。
玄関の鍵を閉めている間に階段に走って行って
そのまま転げ落ちた。
救急車で運ばれて、パックリ割れた額を5針縫って
今は自宅療養中。
後遺症の出る可能性の高い24時間も経過して、
ようやく一安心。
しかし、、、気が動転していたマロは救急車を
呼ぶのに110番をした。
ユキの泣き叫ぶ声で相手の声はほとんど聞こえず
「火事ですか?救急ですか?」
と言われていると思って、冷静に住所と怪我の様子を
伝えた。
「ひゃくじゅーきゅーばん!!!
ひゃくじゅーきゅーばん!!!」
気がつくとオペレーターのお姉さんの叫び声が聞こえて
「はぁ??」
「ひゃくじゅーきゅーばんにかけて!」
(転送してくれよ!!!)→心の声。
無言で切って119番にかけなおしました。
一度練習?をしたせいか、要領良く告げたつもり・・
でもピーポーの音を聞いて表に飛び出すと
救急車と消防車が来ていました。
レスキュー??
そういうもんなの?
玄関の鍵を閉めている間に階段に走って行って
そのまま転げ落ちた。
救急車で運ばれて、パックリ割れた額を5針縫って
今は自宅療養中。
後遺症の出る可能性の高い24時間も経過して、
ようやく一安心。
しかし、、、気が動転していたマロは救急車を
呼ぶのに110番をした。
ユキの泣き叫ぶ声で相手の声はほとんど聞こえず
「火事ですか?救急ですか?」
と言われていると思って、冷静に住所と怪我の様子を
伝えた。
「ひゃくじゅーきゅーばん!!!
ひゃくじゅーきゅーばん!!!」
気がつくとオペレーターのお姉さんの叫び声が聞こえて
「はぁ??」
「ひゃくじゅーきゅーばんにかけて!」
(転送してくれよ!!!)→心の声。
無言で切って119番にかけなおしました。
一度練習?をしたせいか、要領良く告げたつもり・・
でもピーポーの音を聞いて表に飛び出すと
救急車と消防車が来ていました。
レスキュー??
そういうもんなの?