ザ・ベストハウス123の再放送を何気にみてたテレビ


その時に…


1993年5月19日


サラエボ市内の橋の上で一組の恋人セルビア人男性のボシュコ・ビルキッチとモスレム人女性のアドミラ・イズミッチが狙撃兵の銃弾を浴び倒れた。


サラエボを逃れる途中の出来事だった。


抱き合ったまま死んだ彼らは「サラエボのロミオとジュリエット」と呼ばれ、
内戦の悲惨さを象徴する存在となった。


この放映を見ながら…マグはヤバいぐらい号泣してしまいました炅


異なる人種・宗教が時には憎しみ合わなくてはいけない状況になる時があるあせる


そんな状況事態がおかしい渹


戦争で勝っても負けても…人々が傷つくだけで何も解決しない事なんて、誰もが気づいてるのにね炅