昨日の朝、選挙に行きました

そこで中学の時、付き合ってた彼に遭遇
『マグ変わらんね~
』
って言われたけど…
T君も全然変わらなかった煜
無口で硬派な彼が中学3年の夏に突然…
『マグがずっと前から好きだ
』
って気持ちをストレートに綴った手紙を受け取ったのをキッカケに付き合い始めた
密かにマグも好きだった溿
卒業式には彼の家から手を繋いで学校へ琇
(↑初めて繋いだからドキドキ溿)
当然、皆から冷やかされた濵
当時、卒業式に好きな人の第2ボタン貰うのが定番で式が終わってマグはソワソワ
色んな人とお別れの挨拶を終えて彼の元へ…
そこに居た彼の制服にはボタンが1つも残ってない

確かに同級生や後輩からも人気ある人だったから仕方ないと諦め…その事には何も触れず、朝来た道をまた二人で手を繋いで帰ろうとした瞬間、手の中にコロッとした物が…

そ~です
マグが欲しかった『第2ボタン
』
その帰りは嬉しくて号泣しながら帰ったのを今でも覚えてます溿
あれから長い長い時が流れ、彼は結婚し子供も産まれ、幸せに暮らしてるそ~です
胸を張って『幸せ』だって言える彼を見て、羨ましく又微笑ましく思いました


そこで中学の時、付き合ってた彼に遭遇

『マグ変わらんね~
』って言われたけど…
T君も全然変わらなかった煜
無口で硬派な彼が中学3年の夏に突然…
『マグがずっと前から好きだ
』って気持ちをストレートに綴った手紙を受け取ったのをキッカケに付き合い始めた

密かにマグも好きだった溿
卒業式には彼の家から手を繋いで学校へ琇
(↑初めて繋いだからドキドキ溿)
当然、皆から冷やかされた濵
当時、卒業式に好きな人の第2ボタン貰うのが定番で式が終わってマグはソワソワ

色んな人とお別れの挨拶を終えて彼の元へ…

そこに居た彼の制服にはボタンが1つも残ってない


確かに同級生や後輩からも人気ある人だったから仕方ないと諦め…その事には何も触れず、朝来た道をまた二人で手を繋いで帰ろうとした瞬間、手の中にコロッとした物が…


そ~です

マグが欲しかった『第2ボタン
』その帰りは嬉しくて号泣しながら帰ったのを今でも覚えてます溿
あれから長い長い時が流れ、彼は結婚し子供も産まれ、幸せに暮らしてるそ~です

胸を張って『幸せ』だって言える彼を見て、羨ましく又微笑ましく思いました

