「SKYLINE」なる未確認新作映画の予告編をハツケン。面白そうじゃあございませんか!


しかし、なんというか・・・「サウンドオブサンダー」みたいな、「A級と見せかけてB級」なケハイを感じ、とりあえずチョロっと調べてみたところ、


・監督・・・AVP2の人

・日本公開・・・未定

・海外の劇場での観客リアクション・・・上映終了後ブーイング


だそうで・・・


もう観るのはワタシの使命のようです。


とりあえず、予告編のインプレッションとしては、エイリアンのメカ描写がゲームの「クライシス」ぽいなぁ。「クライシス」は映画化決定らしいですが、まさかこれじゃあないよね・・・


とりあえず、「スーパーエイト」までのつなぎにでもなってくれたらいいカナ・・・


ちなみに「サウンドオブサンダー」は好きです。とくに一瞬登場する「もうひとつの人類」がかわいい・・・というかゴマちゃんじゃねーか。



ゆうべ就寝前になぜか「ウォーリー」が頭に浮かび、そして今日家に「ウォーリー」のブルーレイディスクがあるのを発見。確かなディスティニーを感じてしまい鑑賞。


最近のデズニー映画はアンチも多いみたいデスが、やっぱりセンスのよさは光ってるよなぁ。オープニングからの観客のひきつけ方が秀逸。3回目の鑑賞で、これまで見落としてた演出やら伏線を何箇所か発見(トンマ) キャラでは、イヴのレーザーガンの取り扱いが完全に西部劇でナイス。後ろからなだれ落ちてくる大量の買い物カートから逃げるウォーリーが、ドアで詰まって悲鳴とともにクラッシュするシーンはゾンビ映画を連想してしまいかなり笑えた。あと清掃ロボのンモ、最高。


他に、「ザ・シューター」も鑑賞。こちらも冒頭がかなり好き。監督は激シブミリタリーアクション、「ティアーズオブザサン」のヒトで、かなりの軍隊マニアと思われるが、ブルーレイで観ると最初の支援作戦のシーンで主人公らは海兵隊のはずが偽装の下に陸軍の迷彩服を着用しているというエッチな部分を見てしまった。キャー 


ちょくちょくアラが垣間見えるものの、リアル系アクションとしては素晴らしい「ザ・シューター」 原作ファンとしては、ちょっと大衆映画向けにアッサリさせすぎたかな・・・という不満もあるケド・・・。ま、観客全員がテッポーマニアなわけないしいいか。


ちなみに、この映画の原作小説の主人公、ボブ・リー・スワガー海兵隊一等軍曹の描写が、今日の9条ファックドアップの人格を形成しているといっても、過言ではないのである。


結論:9条ファックドアップ=外来の汚染物質


センパーファイ、フーアッ!





最近なんだか映画にふれてない気がしたので、とりあえずユーツーブで映画音楽を鑑賞。ロボコップ2のテーマが秀逸だということを再認識。


1作目のテーマもメチャ格好良いケド、2作目の「ロ~ボコ~ップ」というコーラスが入るところがヒーローものぽくてナイス。ほかには「クリムゾンタイド」「ブラックホークダウン」「ザ・ロック」「ターミネーター」のテーマなど鑑賞。ターミネーターに関しては2作目のが超有名だけど、個人的には1作目のがいかにも80年代のアクション映画らしくてツボ。映画のほうも1作目はターミネーターがちゃんと怖いのがよかったなぁ・・・


タイトルにロボコップのセリフを持ってきておいて、ターミネーターの話題になってしまったよ。


・銃器マニア的発見・

ロボコップ3でオムニ社の私兵部隊であるリハップの隊長が、追跡するロボコップにトラックから銃撃を加えるシーンで使うガン、リボルバー式グレネードランチャーのバレルにサブマシンガン(イングラム)を取り付けたモデル。コレが「クリフハンガー」で悪党グループの一人の携行武器として登場してた。多分まったく同じものと思われる。


あと、「ロボコップ」の携行するオート9なる映画オリジナルのガンを、「シン・シティ」でブルース・ウィリス演じる老刑事が使うシーンがある。シンシティ警察もオムニ社の所有?w (でも確か悪党から奪ってたような)


結論・「シン・シティ」が観たくなった。


そして今思いついた連想ゲーム、

「シン・シティ」→「クライグ・オーエン」→「シューテムアップ」→「モニカ・ベルッチ」→「娼婦役」→「この前テレビでやってた別の映画でもモニカ・ベルッチが娼婦役やってた(笑)」


以上。


こんな感じで夜はふけてゆきます・・・。。。







FAAAAAAAAAAAAAK!!!!


最後のほうまで書いてたのに変なとこクリックしたら画面変わって消えたぁー


・特別企画・

消されたヘッドライン

~タイプ所要時間30分に捧ぐレクイエム~


1:先日テレビでやってた「ライラの冒険」を観た(笑)


2:ライラにグッと来たファックドアップ(危)


3:ニコールキッドマンはやっぱり顔が怖すぎると再認識。


4:最近テレビでパンチの効いた作品を放送してくれない(ザ・グリードとか)


5:でも「ディープインパクト」と「インビジブル」はなんか定番化してる。


6:今日はチャリのねじを締めたら常時ブレーキング状態になって移動時の体力消費量が当社比1.5倍に。


7:実写版のヤマト公開にミーハーながらノッてみた(タイトル)


8:しかしアニメ劇場版1作目はマイ「泣いたアニメ映画」ベストオブベスト。


9:てゆーかイスカンダル助ける気あんなら大気汚染除去装置そっちがもってこいや


以上。


・・・たいしたことねー






ながらく更新が滞っておりましたが復活しました、9条ファックドアップでございます。


今回は映画「プレデターズ」を、注目の登場銃器「AA-12」をカラめて解説の予定だったんデスが、サボってるうちにやってくれましたよスタローン、「エクスペンダブルズ」でこのAA-12と、さらに! FRAG12なる特殊弾薬まで使ってくれちゃいました。ちゃんと解説シーンまで入れてくれたし。AA-12はいかにも映画ウケしそうなガンだったので、どっかでくるだろーなーと思ってたんですが、FRAG12まで取り入れてくださるとは、さすがだぜスタローン。掃射シーンは予想通りの爽快感。ちょっと爆発しすぎな気もするけど、これぞアクション! オススメです。


・・・プレデターズが消し飛んだので、DVD買ってからまた取り上げたいと思いマス・・・AA-12に関してはユーツーブで検索してみてくださいな。(無責任!)


さて、せっかくのブログなので、ソレらしいこともしてみましょう。正味映画についてのみ書き出すのは疲れた・・・(スタミナ無)ので、これからは日記形式らしく、日々の出来事と思い付きに映画ネタを絡めて書き綴ってみたいと思いマス。 ・・・対談形式は何処??? 知らねぇ! (投)


9条ファックドアップ:本日の行動

・アタマを剃る

・ガバを撃つ (ガバ・・・ファックドアップの愛する玩具のガン)

・公園にいってハンビーのラジコンに興じる

以上。


髪の毛が伸びてきたので散髪を敢行・・・セルフで。

ジレット4枚刃でザクザク剃り上げます(アホ) 髪型は当然「モヒカン」 そして外出時はミリタリージャケット。 そうです。9条ファックドアップは「タクシードライバー」の影響をモロ受けしてしまったのです。・・・観てなかったけど(爆) 初モヒの直後鑑賞しました。よかった。 どこぞかの受け売りで申し訳ないんデスが、デニーロは銃を構えるとき、「右手に銃を持って、左目で照準」してるので、構えが超イビツなんですと。なるほどねー! 散髪後は鏡に向かって「あーゆーとーきんぐうぃずみー?」・・・はカマしませんでしたが、粛々と味のしない卵粥(別名:ナマゴミ)を自炊し、黙々と食させて頂きました。アーメン鶏卵。


そのご、ファックドアップの趣味というかライフワークというか習性というか、トイガンによるプレイを敢行。モノは先日山で撃ってきたら作動不良気味で、帰宅後シコシコ調整に励んだKSC製M1911A1、通称ガバ。部屋の中では温度が一定してることもあってか作動快調(このコはガスブローバックガンなる種族なので、外気温が作動に影響する) ちなみにガバがらみで記憶に残る映画ネタといえば、「ノーカントリー」でトミーリージョーンズ演ずる保安官が、モスの殺害現場で殺し屋シガーに接近するシーンが思い浮かぶ・・・たしかガバ(詳しくは、シリーズ70というモノらしい)が大写しになるシーンがあったような。もしかすると己の脳内捏造かもしれないので油断は禁物デス(爆) また確認しておきます・・・


ちなみに、アラン・ドロン、スティーブ・マクイーン、スティーブン・セガールらのスターも個人的にこのガバなる銃の愛好者として有名ですねー。「エクスペンタブルズ」ではスタローンがガバのカスタムガンを超スピードで連射するシーンがありました。「ランボー:最後の戦場」でも使ってたので、もしかすると気に入ったのかも? 


さて、昼まで惰眠を貪りまくったため、この程度のアクションで日が暮れてまいりました。外にも出ないとナーということで、前からバッテリーを準備してたラジコンによるプレイを敢行。「薄暗い公園でモヒカンが一人ベンチに座ってラジコンで遊んでる」という濃すぎる空気を30分ほど発散し、ちょっと散歩カマして帰りましたとさ。チャンチャン


そういえば公園のトイレの壁に張り付いたまま息絶えているデカいカマキリを発見。なんとなくつまんで近くの植え込みにスロウしてあげました。


アーメン。