今年8月、祖父の母のお通夜がありました。

その時に、沢山の親戚が来ていました。


家族構成みたいなのを司会の人が言った時、驚いたことがありました。

「7人のお子様と、6人のお孫さん、13人の曾孫さんに~~~」って言ってたんです。

何と、曾孫が13人!すげーなって心の中で思ってました。勿論、私もその13人の中に含まれています。


その13人の中で知っている人は姉含めて7人。

道内のピアノコンクールで金賞を連取している5歳か6歳の男の子、テニスの全国大会ベスト8に入って新聞にスマッシュのシーンがでかでかと載った男の人とその弟、道内で一番大きく、一番頭の良い学校、北海道大学に通う大学生(因みに元・姉の家庭教師)の男の人とその弟、あと7,8歳の女の子です。

私にとってこの人達ははとこに当たるらしいです。


いやー、それにしても素敵なはとこさんだ!