だんだんと大きくなってきて、シャンプーが大変になってきたムスメあせる

またまた実家にお世話になるため、最寄の駅でばあばと合流したら、ばあばの手には買ったばかりのシャンプーハットが!

「ちょっと早いかなあ・・・!?」と言ってはいたけれど、どうだろう~はてなマーク

お風呂の前にかぶせてみたら、嫌がって自分ではずしてしまう。

そういえば、最近は麦わら帽子も自分で取ってしまうのよね~ダウン

しかーし!

そこは、じいじ&ばあばがタッグを組んで、シャンプーハットをかぶったムスメをほめちぎる、ほめ倒す音譜

「わー、きーたん、いいねえ、かわいいねえラブラブ」といいつつ、鏡で自分の顔を見せたら、なんだかその気になったのか、シャンプーハットをかぶったままお風呂に連れられて行った。

作戦、大成功チョキ

シャンプーハットを使ってのシャンプーは、なかなかやりやすかったようで、ここ数日、ムスメはいやいやながらシャンプーハットを装着され、ありえないくらいの賞賛を浴びながら、お風呂へ消えていく毎日温泉

この写真は、まだ最初のかぶされて不機嫌な頃、すごい顔だ。


シャンプーハット