僕の身体が光を浴びたその時から始まる物語
何時もの様に何気ない日々を重ねてゆく
この身体に刻みながら一歩一歩噛み締める様に
只前見据えて進みゆく
がむしゃらに突き進むそこに道があるからこそ
がむしゃらに突き進むオレの心に火が灯っている限り
この心で受け止め一つ一つ自分のものにし
只前見据えて進みゆく
光とともに雄叫び上げ僕は必死になって突き進んできた
失速してゆく心のスピードを奮い立たせては突き進み
何時途切れるか分からない道を迷い振り切り
がむしゃらに突き進むがむしゃらに突き進む
オレの心に火が灯っている限り
何時もの様に何気ない日々を重ねてゆく
この身体に刻みながら一歩一歩噛み締める様に
只前見据えて進みゆく
がむしゃらに突き進むそこに道があるからこそ
がむしゃらに突き進むオレの心に火が灯っている限り
この心で受け止め一つ一つ自分のものにし
只前見据えて進みゆく
光とともに雄叫び上げ僕は必死になって突き進んできた
失速してゆく心のスピードを奮い立たせては突き進み
何時途切れるか分からない道を迷い振り切り
がむしゃらに突き進むがむしゃらに突き進む
オレの心に火が灯っている限り