☆初開幕ローテの中日・山内が1勝
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120405-00000088-dal-base
> 「中日3‐0DeNA」(5日、横浜)

 今季初先発の山内が7回2安打無失点で1勝目を挙げた。

 テンポのいい投球で三回を除き、すべて3人で片付ける快投でベイ打線から凡打の山を築いた。

 チームを4連勝に導く投球を振り返り「こんなに緊張したのは初めて。チームが負けてなかったし、初めての開幕ローテだったのでプレッシャーはありました」と安どの息をついた。

 07年度の大学生・社会人ドラフト1巡目右腕は、先発ローテについて「それは今年一番の目標。とりあえず今日、勝てて良かったです」と気合を入れ直していた。

連勝街道に入っていますね。

でも、次は、苦手なヤクルトがお相手。
今日みたいに淡々と勝つのは難しいと思いますが、頑張って欲しいです。

森野も「勝てるうちに勝っておこう」と言ってましたが、その通りだと思います。

中日の投手は、毎年、シーズンの最初の時期は、かなり優秀な仕事をしてくれるイメージです。(特に先発)
そんな好投試合の時に、どれだけ点を取ってあげられるかで試合の勝率が変ります。

後、リリーフの負担を減らす為にも、貪欲に点をとって欲しいです。


<広島2-0巨人>◇5日◇マツダスタジアム
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20120405-00000130-nksports-base
 広島篠田純平投手(26)が、巨人打線を7回6安打無失点に抑え今季初勝利を挙げた。直球は常時130キロ後半ながら、カーブで緩急を付けた。唯一のピンチだった5回1死一、三塁の場面も、巨人ジョン・ボウカー外野手(28)を、スライダーで併殺打に打ち取った。「プレッシャーがありましたけど、勝てて良かったです」。チームは24年ぶりの本拠開幕カード3連勝。巨人戦の同一カード3連勝も5年ぶりだった。

広島、巨人3タテありがとう。

私は、アンチだからと言うのもあるけど、巨人を意識してしまうのは、
やはり、巨人は強いと言う意識を持っているからです。

なので、これから巨人が上向きになる事も計算して
今のうちに楽しい気分を味わっておこうと言う感じです(^_^)

私は2001年から野球を見るようになったのですが、
これまでTV中継もそうだけど、東京ドームなどで観戦して、辛い内容で負けた試合を
見て来て、私も、昔よりはメンタルが鍛えられましたが、
それでも、巨人戦は、ドキドキ、緊張します。

ちなみに辛い負け試合となると、逆転満塁HRを浴びるような展開。
席に寄っては、周りが巨人ファンな訳なので、大変!

でも、勝った時は、めちゃくちゃ嬉しい。
なので、アンチでも、巨人戦は、魅力的でも有ります。