お読みくださいまして
ありがとうございます🎵

♡まろん♡でございます🎵

Sのお誕生日会が終わると、帰国までは

もう二週間ほどしかありませんでしたチュー


この時期になってからは、Sは比較的

体調も安定してきて穏やかな表情も戻り、

やはり帰国を決めてよかったのだろうな

と感じておりました照れ


まだまろん🌰の異動が決まったと

伝えた時のことでございます。


「Sがここを離れてもSが我が家の

子供の1人になったことは変わらない、

あなたはもううちの子になったんだ

からね」と伝えたことがございましたチュー


Sは、自分もそれはわかっている、同じ

思いだと(社交辞令かもしれませんが)

言ってくれました照れ


このやりとりがあったからその後鍵を🔑

ずっと待っていていい、という勘違いを

していた時期があったのかもしれません口笛


実は鍵はこの時期予備のものが見つからず、

夫の分を取り上げて借りてS仁渡していた

のでございます爆笑


まぁ夫のことは置いておいて、Sとの間に

なんらかの心の繋がりのようなものが、

生まれていたことは、確かな実感でござい

ました照れ


考えてみたらこうして渡したものや

思い出のお土産を綺麗に飾ってくれて

いたことだってけっして当たり前のこと

ではないのでございます照れ


贈り物🎁をもらったらちゃんと喜んで

開封してご機嫌にそれを愛でる気持ちの 

あるSだからこそ、こうして綺麗に並べ

飾ってくれたのだと思いますチュー


制服が届く、とか、まだ正式に通学する

前に学校から来訪者用のシールワッペン

を余分にもらう、などの小さなことで、

満面の笑みを浮かべてウキウキと嬉し

そうにしている姿からは、身体は大きく

てもやはりまだ高校生なのだなぁと、

いつも微笑ましく感じておりました照れ


最後も高くなってきましたので、習い事

のコーチやキャプテンのみなさまにも

ご挨拶に出かけておりましたおねがい



素敵な一日をお過ごしください✨


(7月16日付更新🆙✨)


本日も最後までお読みくださり
ありがとうございました😇💕