ちわっ!夏休みも終わっちゃったよ~。結局宿題終わんなかった(てへっ)てか、毎年終わんないよ!終わった年なんてないっす(笑)笑い事じゃないしッ!!


昨日は・・・部活の中1について話し合いをしたよ!中1があまりにも挨拶をしてくれなくてね;;うちはそのことを注意したんだけど・・・「中1への接し方がわかんない(泣)」敬語で注意しちゃったよ;;ある意味恐いね(;^_^A


うちの部活は中1の後輩が今までいなかったんだよ~。だから注意の仕方もわからなくて;;中2くらいになると、挨拶のこととか注意しなくても自分でするようになるからね。話し合いの最後に「小学校の頃は先輩って意識がなくて・・・(省略)これからは気をつけます」って言ってる中1がいたけど、ホントにそうだよね!だって半年くらい前まで小学生だもん。うちなんか何年前だよ!?ってカンジだもん。うちら先輩が教えてあげなくちゃいけないんだって改めて思えたから、話し合いしてよかったよただ・・・後輩の名前は覚えてあげなきゃ(苦笑)


さて、昨日は部活だけではなくて委員会事のしたよっっ!!委員会のときに使ったMyジャージと友達のジャージがなくなっちゃってね。探しまくったのさ。。学校外にある倉庫を見てみたり、職員室の忘れ物置き場?を見てみたり・・・。結局Myジャージは見つかったけど、友達のジャージは見つからなかったんだ・・。また探さないと;;それで(接続語間違えた)忘れ物の担当の先生「うちのは見つかった」って報告しといたの。で、たまたま近くにあった、職員室にある「文化祭パンフレット」の見本を見たの・・・


「あれ!?」


文化祭のパンフレットに載ってる、部門ごとに分かれてる文化祭実行委員の写真のところにうちの部門じゃない子が付け足されてる;;何故!?うちの部門、中1・中2あわせて8人なのに写真には9人写ってる;;その付け足されてる子が誰だか知るべく、中1の先生に聞いてみました。。結局その子は他の部門の子だったみたい。中1の先生2人と友達とうちで写真を見てたら・・・ゴンっ。誰かがうちの頭を叩いた(泣)痛ーだれっ!?これ以上うちを馬鹿にさせる気!?と思って振り返ったら・・・(°Д°;≡°Д°;)蓮居先生;;「よぉ」じゃないよ(泣)マジで驚いた;;「今年も文実?(「今更聞くのかよ」ってツッコミ入れたくなったけど我慢)去年もじゃなかった?おととしも??」「おととしは違う」たったそれだけの会話だったのにメッチャ嬉しかった自分。引くわぁ;;「頑張ってね」って。


頑張っちゃうよ、私(笑)


話し掛けてくれたんだったら「迷惑」って思ってないのかなぁ?うち、このまま蓮居先生のこと好きでいいのかなぁ??そんな疑問を抱えて今日を過ごしまふ。そういう迷ったときは福山さんの「Message」を聞くんだ♪また意味わかんない終わり方になっちゃった。。


杏子。

2連ちゃんでヨロシクです。どーもvv今日は・・タイトル通りな日でしたぁ~学校行ったら、ぴぐまろっちに会ったけどぉ元気そうで何よりっす!あれは・・部活をやってたのかな??うちは今日は委員会だったぞーっ!起きたら集合時間で焦ったけど;;起きたら8時半;;まずいまずい・・。



朝、学校に行って友達がロッカーを開けようとしたら・・・開かない;;夏休みって長いしねーわざわざロッカー開けなくてもいいしね!ロッカー番号なんて忘れるのも無理ないさぁ!ってことで開けてもらおうと思ったんだよぉー!で、今日の日直の先生に開けてもらおうと思ったら・・・「学年の先生に開けてもらって」とのこと。オイっ!学年の先生って・・・


熊猫先生しかいないじゃんかぁ!!(泣)


勉強合宿以来だよー。あはは・・・アタシ勉強合宿であの人に何したっけー!?プリント切ったような・・・まぁそんなことは考えず!・・・・・・・・・・・うち、夏休み中に何があった!?口が悪くなってたよ(笑)いくら嫌な先生でも「ふざけんなッ」なんて言わなかったのに。。口の悪い女の子はモテないんだよねー(苦笑)



結局うちのロッカー番号忘れちゃって石井先生に開けてもらったんだ;;あの人は相変わらずいい人だった(涙)あんないい先生ほかにはいないね!いてはならぬ!!そんなこんなで委員会。いきなり足が痒くなってパッっと見たら赤いプチプチが;;今も治らないから明日病院行こうかな~??そういえば美容院にも行きたいぜ(笑)



放課後~委員会関係で文化祭のときにお世話になる「ミスタードーナツ」に行ってきたよメニューに写真を載せたくて撮りに行ったんだけど・・・おいしそうだったなぁvv写真だけ撮って、買わずに帰るという最悪な客になって。だって学校帰りだもん!買い食いはいけないんだもんっ!でも、その後コンビニでココア買って飲んでたけどぉ(悪)疲れてるときには甘いものでしょなんかチョコを溶かしたようなものだったわ(笑)たまにはいいかもね♪



帰りの電車の中。最寄り駅に着いたので、下に置いてたカバンを取ろうと思ってかかんだのさ!そしたらバランスを崩して前のめりで転んじゃったのよ(痛かった)で、隣にいた外国人(カッコイイvv)にぶつかっちゃって;;うちの頭は(オイ~~ぶつかっちゃった!?ソーリーだよ!?アイム ソーリー!!)なんて考えてました(笑)でも・・


「ダイジョブデスカー!?」


「え!?」今日本語しゃべった!?そんで思わず出てしまった言葉が・・


「オー!ダイジョブデスヨー」


カタコトうつっちゃったー↓↓てか、オー!ってなんだよ!?;;でもって最後に「シマッチャイマスヨー(閉まっちゃいますよー)」あと一歩で閉まる所だった;;ありがとう!カッコイイ外国人のおにいさん!!(おじさん!?)


ブチブチ書きすぎた;;後々見るとなかなか気持ちが悪いものだ。それではー-・・・全く意味のない文章じゃん!(泣)



杏子。

いやぁ~また久々になっちゃったよ;;ちょっと自分のブログを閉鎖することにしたんだ↓↓理由は・・・ここでは書けないことなんだけど、プライバシーの問題みたいな?でも、こっちは続けるよん♪ヨロシク~vv


うちらの学校は9日まで夏休み~なぁんて思ってたらー・・・

もうあと1週間かよ!?


英語も化学も国語も終わってないよぉ(泣)やばいよッ!ぴぐまろっちは終わったかい??カラオケ行くのは先になりそうだよ(何)はぁ・・夏休みって言ったてね、部活も委員会もあるしね。普通とそんなに変わらない気がするのだよ(あまりにも宿題が終わらなさすぎて口調壊れた!?)学校もお盆以外には行ってたし・・。


なのに蓮居先生に1回しか会えなかったのよ(泣)しかも、話し掛けてくれたのに無視ってしまったし↓↓ちょっと恥ずかしかった(久しぶりで)+頭が猛烈に痛かったって理由なんだけどね;;




最近の悩みなんだけどさぁー・・委員会の後輩の中1は、なかなか懐いてくれた!?んだけど、部活の中1が懐いてくれないんだよね・・。なんか恐がられてるみたいでさぁ・・。うち、そんなに恐くないのにねで、うちの部活って今まで中1が、いなかったんだよ。だからどう、接していいのかわからなくて。。「ちゃんと挨拶しなさい」とか言えばいいんだろうけど・・先輩・後輩ってカンジよりも仲良くなりたいんだよね;;そうゆうのっておかしいのかなぁ??どうしたら仲良くなれるんだろー??




一昨日、買っちゃいましたえ?何かって??

「滝沢秀明のソロコンDVD」(笑)


タッキー好きなんだもんvv朝起きたら、天井にある、タッキーの特大?ポスターに挨拶するんだから(マジ)起きて左を向くと「タッキー&翼のカレンダー(去年・今年)」がvvそのくらい好きですDVDは「DREAM BOY」以外は持ってるし↑↑CDもほぼ全部vvお小遣いなくなっちゃうよータッキーにメッチャ貢献しちゃってるし(笑)お母さんにも諦められちゃったこの タッキーへの、のめり込み が勉強だったらテスト100点のだらけだと思うんだけど;;



(まただけど)一昨日の話。友達から「恋のおまじない」のことを聞いたんだけどね。「ハートの辞書」って知ってる??なんか有名らしいよ~~。うちの画像取ってケータイの待ち受けにしたんだけど・・・早く効いてくれないかなぁvv蓮居先生に会ってもいないのに効くのはおかしな話だけどね;;うち、結構そうゆう、おまじない好きなんだよねぇvv何か知ってたら教えてねそれでは!


                



杏子。


Side: Diana
 草原というのは、とても心が清らかになる。一面に広がる緑が、心のわだかまりを少しずつ解かして、また、頑張ろうという気持ちにさせてくれる。それは強大な自然の力で、人間が自然に敵わないということが、痛いほどわかる瞬間でもある。
 その自然を壊さないため、人間同士仲良くしよう、とも思える瞬間である。はずなのだが。
「……私の声が聞こえないのか、クリストフ」
 もう一度、出来るだけ言葉がつっけんどんにならないように優しさを含めて、寝転がる男の名を呼んでみた。しかし声というのは感情に素直なもので、私の声にはやはり本来の棘が未だ含まれている。
 どうもこの男と、仲良くしたくないという気持ちの方が、強い。
 しかしそれも仕方のないことだと思う。
 こちらはもうすでに準備は出来ているというのに、この男と来たらほぼ草と同化するように組んだ腕を枕にして、ぐっすりと寝込んでいるのだから。
 そのまま草に溶けてしまえ、といいたいのを懸命に堪えて、ぐり、と足で脇腹を押してやる。
「クリストフ・アレント」
「……ディアーナ」
 私の足をまるで汚らわしいものを払うように、二、三度手で叩いて、やっとこの男―――クリストフは起床した。すでに日は高く上っている。早くしなければ、この人里はなれた場所にも憲兵が来てしまうというのに。
「俺はお前のフルネームを呼ぶのが面倒だ、そう呼ぶな」
「……私のフルネームを、忘れた言い訳にしては、不躾ではないか?」
「……麗しきディアーナ・ゲオルグ・クナッパーツブッシュ王女、おみ足をどうかお退けください」
「ふん」
 いかにも面倒くさそうに名を呼び、そしてもそりと体を起こしたクリストフを見下ろして、私は足をどけて鼻を鳴らした。
「そのような世辞を言う前に、出る準備を済ませろ」
「ご心配なく王女様。昨夜のうちに済ませておきました」
「……ならばとっとと起きないか!」
「眠かったのですよ。多く睡眠をとるために、俺は昨夜準備を終わらせたのですから、王女様」
「いちいち嫌味に王女様とつけるでない、クリストフ」
「了解」
 こきこきと首を鳴らし、肩を回し、体をほぐし終えたこの男が立ち上がった。―――途端、今まで威圧していた私が今度は威圧されるような長身が、大きく伸びをした。
 クリストフ・アレント―――長身で銀の髪に甘いマスクがわが国の宮殿でも人気だった騎士だ。
 だがきっとその宮殿の侍女もこんな欠伸の阿呆面を見れば、きっと自分の過ちに気付くことであろう。間抜け面で口に手も当てようとせず、目尻からは涙が滲んでいる。間延びした声がなんとも情けない。
 これでわが国屈指の騎士だというから、笑わせる。
(阿呆だな、本当に)
 私に仕えていた侍女たちがよく私の世話をしながら噂話をしたものだ。そしてことある度に幼馴染の私に「恐れながらお尋ねしますが……」と阿呆のことを尋ねてくる。だがその度に私は常々思う、この阿呆の何処が良い?
 すると阿呆はふと気付いたように、琥珀色の瞳を片方だけ器用に開けて、私を見下ろしてきた。
「それでディアーナ。どこかで新聞は手に入ったのか?」
「惰眠を貪っていたどこぞの馬鹿騎士とは違う。朝方町のほうに出向き見てきた」
「ほう、で?」
 目尻に溜まった涙をぐぃと拭ってクリストフは重そうな黒光りする鎧に加え、多くのものが詰められた荷物を抱える。黒の薄いシャツを押し上げるようにして、隆々と逞しい筋肉が、浮かび上がった。
 時々、その姿がこいつは騎士なんだと納得させてくれる。ほんの時々、ほんの少しだけだが。
「……その前にいい加減、その鎧を外してはくれないか。町を歩くたび目立って仕方がない」
「お前もじゃあ、その白い奴脱げよ。目立つ」
 私の金の髪を隠すようにして被っていた白のフードを、ぐっと掴まれた。ので、思わず私も掴み返して反抗する。引く力が相殺され、なんとも妙な形で二人とまることにはなってしまった。
「私は日焼け防止だ」
「何言ってやがんだよ」
 言葉とは裏腹に、クリストフは目を細めて楽しそうに笑う。いつも眉間に皺を寄せる私とは違って、この男は笑顔がすぐに出る。
「なら日焼けしねぇよう、夜に出るか?」
「お前が寝てしまう、却下だ」
「ちぇ」
 つまんねぇの、と付け足して、阿呆は私の頭をぽふぽふと撫でた。
 触るな、阿呆が移る。そう言いたかったが、荷物を持ってさっさと歩き出してしまった阿呆は、手をひらひらとさせて我関せずだ。
「……私をおいていくな」
 仕方ない阿呆だ―――
 私は、仕方なく、本当に仕方なく阿呆の背中を追いかけて、その後ろを歩き始めた。
 護りたいものを、護る。
 今日もまた一日が始まる。
Side: Christoph
 歩き続けることには慣れている。馬に乗れない下っ端の頃からずっと、遠くの戦地へ歩き続けていた自分だ。隣にいる王女様も、それなりに国を回り歩いているし、体力はある方だ。徒歩に何ら問題はない。
 だが一つだけ、この長旅を始めてからいつまでも解消されない問題が一つだけ。人の目が、とにかく俺達を見る。
 否、人の目は元から見るためにあるのだから、仕方ないのだが。
 その視線に耐え切れなくなったのか、王女の口が小さく悪態をつき始めた。
「やはり、お前がその鎧を脱ぐべきだったのではないか?」
「いや、日も暮れてんだし、お前がその暑苦しいローブを脱げよ」
「……夕暮れが眩しいな」
「ついでに逸らすならもっとマシな話の逸らし方してみろ」
 ばさっと、暑苦しそうなローブのフードを取ってやる。案の定、フードの下の白い小顔は少しばかり汗を滲ませていた。フードの淵についている金の飾りが輝き、そして遅れて波打つ金色の髪。
 金色の緩くウェーブのかかった髪は、それはそれは大層柔らかそうで、見目美しい。夕暮れの橙の光を浴びれば当社比三割り増しで美しくなっていること間違いない。
「ほれみろ」
「外すな……」
 慌てて目深までフードを被りなおして、ディアーナはキッとこっちを睨みつける。
「私は今や一国の王女ではない。指名手配されているのだ……迂闊に顔は見せられん」
「……俺もなんだけどな、それ」
「知るか」
 純白のローブと、薄い水色をした騎士用の洋装をした、深くフードを被ってもわかるほどの美人。そして隣には、俺みたいな黒を基調としている服を着た美男子。ついでに今はカモフラージュとして眼帯をしてるから、男前が上がっている。はず。
 そんな二人が並んでこんな、言っちゃ悪いが田舎を歩いていたらそりゃあ目を引くに決まっている。どこぞの貴族だ、と思われること間違いない。
「お前な……」
 一応、内緒話のつもりで耳元に口唇を寄せてみる。しかしディアーナと俺は身長差がそれなりにあって、俺が腰が痛くなる角度までかがまなくてはいけない。それに気付いたディアーナは立ち止まり、「何だ」と呟き返した。
「一応さ、お尋ね者としてよ、服を変えるとか、いい加減しようぜ?」
「……以前にもそれは得策ではないと説明したのが、まだ理解できないか?」
「いや、っつかよ、こっちの方がよっぽど目立つ……」
 道行く男女、子供ですらじっと自分達を見るのだ。その不快感に、大概限界が来ているというものだ。しかし王女は首を縦には振りやしない。
「確かに私も不安だ。だが、ここで洋服などを買い占めてみろ、すぐに憲兵にばれてしまう。宿ならばまだ逃げられるが、洋装店の場合そうもいかないだろう。犠牲者を出すわけにもいかない」
「だからって、お前の術だけじゃ……」
 なぁ、と思わず言いたくなった。
 ディアーナが使っている術で、俺達は霧のようになっている、らしい。人間の中に俺達がいるという意識はあるが、それ以上何も残らない、みたいだ。今こうして俺達を見ている連中も、この後俺達が去ったら何かを見た覚えはあるが、それがはっきりと思い出せなくなる、ようだ。
 だが、こうもじーっと見られていると、本当にそうなのだろうか、と思ってしまう。
「私の腕を、信用してくれ」
 お前自分で不安だっつったじゃねーか。
「……っかたねーな、幼馴染のよしみだ、信じてやるか」
 けれど、ここまで甘いのはいつもの悪い癖。それも小さい頃からだ。そうして、いつでも下の位置にある頭を撫でて、苦笑を漏らすのも。
「偉そうに言うな」
 ここで、いつもは笑わない王女が、微かに笑みを零すのを、じっと見つめるのも。昔からの習慣だ。
「……何をじっと見ている」
「何でも、王女様」
「っだから、あまり王女王女と……私は王女という身分を隠しているのだぞ」
「お前が一番言ってんじゃねーか、ディアーナ」
「……っ」
 キッと睨んでくる紫水晶のような瞳が面白くて、笑いを噛み殺しながら、先を歩き始めれば、必ず文句を言いながらついてくる。
 昔から、変わらない。
 失くしたくないもの。
「クリストフ!」
「お、路地に宿発見」
「私をおいていくな!」
「久しぶりにベッドでぐっすり寝るかぁ……」
「お前は寝すぎだ!」
 決して手は差し伸べずに、追いかけてくる気配だけを確認して、俺はその暗い路地へと入っていった。


流され星

ケータイ小説大賞応募中。

21日から投票開始です。読者の方のお力で入賞するか決まりますので、是非応援よろしくお願いします!



ぴぐまろ。

ごめんなさぁい(ノω・)超久々になっちまった自分のブログも超久々更新だったわぁ~;;夏休みって言っても忙しいんだなぁ~↓↓文化祭実行委員は結局週4回ペースで学校に行ってます。蓮居先生のいない学校はとってもつまらないものだ!!昨日は来てたんだけどね~vvカッコイイぜ!!スポーツやった後の男の人ってステキvvなんて思っちゃったぞ(笑)てかなんか書き方おかしくなってるよ;;暑さのせいだぁぁぁ!!セミうるさいぞ~~(`ε´ )



うち、この世でいちばん嫌いな虫がセミなんだよねぇ~~。虫って全部嫌いなんだけどさぁ。爬虫類・昆虫・両生類の区別がつかないくらい(意味不明だけど)嫌い!!だから爬虫類も両生類も嫌い!!まぁそれは置いといて、ホントにセミは嫌い!!ゴキちゃんも大嫌いだけどね昔、まだいたいけな小2の夏休み。近所の友達と花火をしてたんだよ・・・・・そしたらタンクトップを着てたうちの腕にセミが止まって・・・目が合った!!


そのときに背中の模様とか見ちゃってそれ以来いちばん嫌いな虫になりました。これからだんだん奴等が落っこちてくる時期になるから要注意!!



最後に一言。  勉強合宿中に熊猫先生にキレましたそれ以来超シカトしてます熊猫先生が勉強合宿のために作ったと思われる「Strang○ Ne○s」(わかりづらっ;;)も合宿中に全部破り捨ててきました。話し掛けてくるものならわざと目を合わせてから無視してます。反抗したら言い返せてなくて少し面白かった(笑)嫌な生徒です。ハイ。


杏子。

ただいま帰ってこれました。

ああ、辛かった。

なんであんな眠れないの。


でも合宿中熊猫先生とはたくさん話しました。

というか向こうから寄ってきた!めっちゃ笑顔だよ!宿題出したヨ!?私!(笑)

やっぱりあの人は生徒と話すのがすきなんだと思いました。

いや、すきというより、それが当たり前で自然みたい。

童心を忘れていない大人って素敵。


帰ってきて早速SHOWTA,君のプロモ をYAHOOでみました。

ああ、やっぱりいいなぁ。

この歌の作詞はキンキの新曲を作詞された方と一緒らしいです。

是非必見ですよ。願い星が全部聞けちゃいます!!


さて、合宿からも帰ってこれたので小説に熱中しようかと思います。

全然書いてない……やばいぞ私。




ぴぐまろ。

じゃないんですこんばんは(笑)ぴぐまろです。

あぁ、もう大変……帰りたひ。(古文頭笑)



ぴぐまろ。

え、もうおわり?

さて、ぴぐまろと杏子ちゃんはこれから逃避行 of Loveドキドキへ(違)いってまいります。

まあいわば合宿です。八月の三日まで、結構きついスケジュール。

なんでも去年は20人倒れたとか。えっ。


勿論このブログもおさらばかな……いや、そうはさせない。

あたしは今闘志に燃えたの。(エース、エース、エースー♪)

携帯から更新という手があります。(エースーをねらーえー♪)勿論禁止なんですけれども。

真夜中にもしかしたら私がこっそり更新しているかもしれません。

杏子ちゃんも私にメールをくれれば更新しときますよ~。


ランキングってどうやって上がるんだろう??来客数?

いつも来てくださっている方ありがとうございます!



ぴぐまろ。

SHOWTA.君デビューおめでとう!!


とてもおめでたいことです。本当におめでとうございます。心よりお祝い申し上げます。

早速オフィシャルサイトも出来ました。こちら

メイキング動画などもあって、さっそくブクマ入り。余は満足じゃ。(何様)


本日は部活で学校に登校していました。

覚えることとかは苦手なんで、一生懸命覚えて文化祭に備えました。


そして帰り際。

デッキを返そうとして、職員室へ行ったら職員室は入れない状態だったので、目的の先生を呼んでもらうためたまたま目があってしまった熊猫先生に呼んでもらうことにしました。

すると熊猫先生「●●先生はいないよ」といったので、他の目的の「アンケート28日までに出してくださいね」といったら「そんなの無理にきまっとろーが!」と叫ばれたので思わず「あ、じゃあ後でいいです……

と思わず声を小さくしてしまったのです。

そしたら、すごい笑われました。


……私最近あの人に笑われてばかりな気がする。



ぴぐまろ。

もうお眠の時間かも!?遅くなっちゃってごみ~ん( ´(ェ)`)自分の方も書かなきゃなんで。マジごめん今日は久しぶりにお出かけをしたよ~vv友達と学校と塾しか行ってなかったからなぁ~;;プリ帳見たら最後に撮ったのが6月5日だった!!(笑)そんなに遊んでなかったのかなぁ~!?まぁ、勉強合宿のものを買うって目的だったんだけどね楽しかったぁ~vv



今日は学校に行ってないから蓮居先生には会えなかったけど想像もいいものだと思う(痛っ)ウェディングドレスとか見たし( ´艸`)あっ!たまたま見ただけだよ!?自分からじゃないよ!?てか結婚って;;痛すぎ!!激痛!!



うちは目つきが悪いからずっと笑ってるだけだよ~;;そんなキレイな理由はないとよ・・・。元気ならぴぐまろっちからももらってるよ♪ありがとう↑↑ランキングも上がってるねγ(▽´ )ツヾ( `▽)ゞイェイ↑↑デコピンって嬉しい・・・って思うことにした!!うちもまた何かあったら書くね



杏子